コメント
どもです。
自分もノイドさんのレポ見てBMしてましたよ❗
ワープは出来ませんが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月10日 09:01こんにちは。
自分も先日のRさんのレポ見てBMしたところでした。
甘味の増幅がなければ大台だったのでしょう。
glucose | 2021年4月10日 09:08こんにちは!
美しい盛り付け!スッキリした盛り付け・・
此方は迫力のものが多く、この感じのが少ないですね・・
みずみず | 2021年4月10日 10:01おはようございます^^
潮感満載と聞くと腰が引けます(笑)
見た目は柴崎亭に似ていますが、また別物ですね。
ワープして今度はどちらでしょう?
mocopapa(S852) | 2021年4月10日 10:03BMしてますけど、なかなか遠くて😅
やはり相当レベルが高そうですね。
NORTH | 2021年4月10日 10:28この独特な麺の揃え方だと柴崎感ありますね。
系譜なのか別の店なのか存じませんが、中々面白い一杯だったようで。
クドさがあったようですが甘酒漬け鯛は気になりますねー。粕漬けの甘い版っぽくなるのかな。
ワープはワープでも車ワープだと機動力がありそうです。次はどちらでしょう。楽しみ。
eim◆外食習慣fin. | 2021年4月10日 13:20こんにちは
これだけの潮感満載、オリジナリティとプレミアム感
あるのにコスパも言いとは素晴らしすぎ!
お値打ち感あるし接客等もよく
本当に良いお店のようですね
キング | 2021年4月10日 13:29どもです!
ここって、柴崎亭とくろ松のコラボ店的なお店でしたっけ?
蜆に鯛のダブル主演ですか。
麺がかなり固めというのが僕にどう捉えられるか
気になるところです。
普通に考えたら、嗜好に合わずとなりますが。
さぴお | 2021年4月10日 16:08としさん、どうもです。
ご指摘の部分も私は気にならず、大台を付けました。
牡蠣の醤油も食べてみたいです。
RAMENOID | 2021年4月10日 18:06こんばんは!
鴨チャーの入った実力派の1杯でありながら☝️NICEコスパ❤️ですね👍コレはBMさせて頂きます♫
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年4月10日 18:56こんばんは☆
お久しぶりデス。
体調を崩してからRDBを見る機会が減ってしまいコメント滞ってしまいました…。
塩派にはかなり響きそうなスープですね。
勿論BMさせていただいてますがこの調子だと今年行けるかも怪しげ。
すでに人気店のようですし今後も楽しみですね。
ノブ(卒業) | 2021年4月10日 19:42どうもです!
近くまでは行っていましたが...。
やっぱりあの時冒険してでもいっておくべきだったと後悔していますわ😢
じゃい(停滞中) | 2021年4月10日 20:29こんにちは。
高評価ですね。
お値段控えめなところもいいですね。
群馬、行きたいですが、何気に遠いです。
ももも | 2021年4月10日 22:27おはようございます!
丁寧に盛り付けられた麺線に、朝っぱらから食欲中枢を刺激されますねェ〜
確かにこのスープなら、バリカタよりもう少し柔めな麺の方が合ってるかもですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年4月11日 05:38こんにちは。
別の麺友さんにはささらなかったようでしたが、かなり変わったようですね。
お値打ち感も確かに凄い、麺の印象は仰る通りの方が私も好みですかねー。
ワープ戻りのレポも楽しみにしております(笑)
塩対応 | 2021年4月11日 14:54こんにちは。
こちら含めて高崎も行きたいお店がたくさんあります♪高崎といえば高崎酒場という居酒屋の店主が日本酒マニアで話をすると楽しいので、高崎遠征で一泊するのもありかもです(*^^*)
poti | 2021年4月11日 16:01続いてどうも~!
コチラはオープン日、思い切っていっちゃおうか?
なんて、一升サンと言ってたくらい、今コッチ方面じゃ~一番行ってみたいお店です。
まぁ~そのうち機会を作りたいと思ってます。
バスの運転手 | 2021年4月11日 17:01此処は早く行きたいんですが…
渋川辺りに宿るとって泊まりで3食くらいしたいです
角海屋 | 2021年4月11日 18:01こんばんは。
蜆と鯛で750円ですか〜
麺線も綺麗だしこれは要チエックですね。
kamepi- | 2021年4月11日 22:26こんにちは。
訪れた甲斐がありましたね。美味しそうです。
おゆ | 2021年4月12日 08:37
としくん
黄門チャマ


スプーナー®






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 塩中華蕎麦
[価格] 750円
[スープ] 蜆+鯛/清湯
[味] 塩+白醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] 鴨チャーシュー2、鶏チャーシュー2、鯛ほぐし身、小松菜、三つ葉、ライム
[卓上] ミル挽きペッパー?
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12667646795.html
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昨年11月オープンのお店なのだが、Rさんのレポを拝見するまでノーマークだった。
ガラス張りの新しいお店で、入口には「妙見茶屋」と彫られた一枚板の看板が掛かっている。
調べてみると、元々は市内妙見寺山門前に本店を構える和菓子屋さんの支店があったようで、それを居抜き改装したようだ。
13時着、先客10名近くでカウンター左奥に滑り込んだが、たまたまタイミングが良かったようで、すぐに満席となり中待ち発生。
メニューは3種の中華蕎麦にあえ玉2種とシンプル、追加トッピングの表示も見当たらず、この日は御飯ものも売り切れとか。
此方でも塩を食べてみることにした。
店主さんが「柴崎亭」ライクに麺線を整え、ほどなく凛とした麺顔の一杯とご対麺。
[メニュー]
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[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12667646795-14923947924.html
■ スープ
蜆を軸にした数種の貝と、真鯛のアラを合わせているとのことで、とにかく潮感満載。
蜆の旨味が主役だが、鯛も決して埋もれずに、この両者が複層感で迫る展開は未体験ゾーン。
白醤油由来の仄かな甘味が混ざる塩味とバランス良く、のっけからレンゲが止まらない。
初期からかなり変わっているらしく、試行錯誤の上の自信作だろう。
ところが、甘い味付けの鯛のほぐし身が徐々にスープに拡散し、甘味の増幅がちょっと気になり始める。
隣席の更に先にペッパーミルが置いてあり、後半使いたくなったが、余りにも遠くて断念した。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12667646795-14923947927.html
■ 麺
厨房内の製麺機で打たれた、全粒粉入りの細めストレート。
箸で持ち上げると「バリカタ」レベルの硬質感で、カチッと決まった麺線から剥がれるようなイメージ。
食感的にも強いハリとコシ、パツッとした歯切れが特徴だが、ゴワッとした感じではなく若干のしなやかさもある。
かなり個性的な麺で面白く、お好きな方は多いだろう。
個人的にも悪くはないのだが、このスープにはもうちょいソフトな表情がお似合いかなとも。
[麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12667646795-14923947934.html
■ トッピング
瀟洒に盛り付けられたトッピング。
軟らかに仕上げられた鴨ロースは、どこか洋風な甘酸味に燻製香がのってくる。
重厚な赤ワインでも片手に摘まんだら最高だろう。
鶏ムネ肉の低温調理はレア加減ジャストで、その肉質と旨味は上質な素材を使っていると思わせる。
鯛のほぐし身は、鯛を甘酒に漬け込んだ上で炒ったものだとか。
軟らかくパサつきもなく、スープに厚みももたらすのだが、上述の通り甘味には若干くどさを覚えた。
小松菜のジャキッとした食感は良いアクセント。
ライムは周囲に爽やかな酸味を落とす。
[トッピング全容]
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■ 感想など
変哲ないメニュー名からは想像も出来ない、オリジナリティとプレミアム感に溢れた一杯。
「蜆と真鯛の塩蕎麦」的に、1000円位の限定で出されても納得しちゃいそうで、これが750円とは恐れ入ります。
若干気になる部分もありましたが、あくまでも個人的見解。
店主さんはじめスタッフのご対応も気持ち良く、いつか戻って来たいと思わせるお店です。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:お値打ち感
・減点ポイント: