コメント
こんにちは☆
コチラめちゃくちゃ並んでるようですが40人待ちですか…凄まじい。
麺がハマらなかったのは残念でした。
家系では杉田家さんに行ってみたい…。
環2家本店さんは磯子から尻手黒川線までの神奈川の環状2号沿いにあるかはでしょうね。
因みに、我々観光乗りの概念だと都内の環状線は
環1→内堀通り
環2→外堀通り
環3→外苑東通り
環4→外苑西通り
環5→明治通り
環6→山手通り
です。
神奈川はよく分かりません(笑)
ご参考までに。
ノブ(卒業) | 2021年4月24日 09:59おはようございます^^
そんなに並んでいるんですか(◎_◎;)
そこまで並んでも食べたくなる感じなのかな。
その分、飛粋の並びが抑えられているとか???
麺が嵌らなかったようですね。
今日あげる予定のレポは、麺が美味しい店なんですが、さぴお君に刺さるかな?
mocopapa(S852) | 2021年4月24日 10:01こんばんは!
NICE家系👍今腹ペコだからこのビジュアルにヤラレてます😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年4月24日 19:40こんばんは
うわっ!マジ混んでますね!
因みに自分も環七環八しか知りませんでした😅
スープはかなり美味しそうな感じです
しかし、この混みよう並び時間やばいっす!
吉村家は確かに回転良かったから駐車場代
予想より安く済んでホッとした記憶あります
キング | 2021年4月24日 21:19どもです。
ええっ、40人待ちっすか😱
自分は、早い段階で行きましたが10人強くらいの
並びでしたよ😅
ここのキャベツはナイス🎵
都内では気にいりました、通うと思います👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月24日 21:21え!そろそろ行列落ち着いた頃かと思ってたのに、さらにエグくなってるの!?
下永谷往復できそうですね(汗)。ちょっとやり残したことあるので、近いうちにもう一回と思ってたのですが、
もう少し間をおいた方が良さそう。情報ありがとうございました。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2021年4月25日 21:21
さぴお
さはちーにもも

RAMEN-ACT2
爆麺隊







どうも、さぴおです。
環2家の2号店へ。
蒲田にオープンしたことで、にわかにこちらの屋号が飛び交うようになりました。
元直系家系の中でも影の薄い家系と思っておりましたが…。
まぁ、話題だし…行ってみっかぁ〜〜…と
軽いノリで蒲田を訪れると何と40人待ち。
40人待ちです。
道行く蒲田の若者が「相変わらず並んでんなぁ」という言葉から、
常にかなりの並びが出来ていることが分かります。
吉村家なら40人並んでようと40分待ちくらいですが、流石に約2時間待たされました。
最近、膝の調子がすこぶる悪いので、これはキツかった…。
13時前に並びましたが、一時期待ち25人ほどまで減ったタイミングもありましたね。
店内はカウンターのみの狭めの店内。
厨房には店主さん含めて3名。ホール係に1名の4人体制。
券売機に立ちラーメン並。
豊富なトッピングをどれにしたものか。
直系お馴染みの『野菜畑』もいいが
基本に忠実に『キャベツ』といたしましょう。
厨房の様子は和気あいあいとした雰囲気。
まだ手つき覚束ぬ助手2人に色々と教えておりました。
オペはテボなんですね。
家系の麺は平ザルでも茹でやすい麺な筈ですがテボかぁ…。
盲目的に平ザル信者の側面がある僕はちょいとテンション下がります。
お店の立場からすれば小うるさいでしょう。
⚫実食
キャベツがワイルドにドカドカ載った麺顔ですね。
スープからいただくと直系ライクの醤油ダレがバキっと決まった豚醤油。
そこに野太い風味の豚骨と鶏油が融合を果たす
豚感は吉村家以上でアブラは王道家以下かな。
この荒々しい豚さは割と武道家系譜にも近いような気もします。
まぁ、偉そうなこと言ってますが環2家本店は未訪問です。
麺は…やはり普通の家系の酒井製麺とは違いますね。
明らかに細い…これが環2家仕様なのかは分かりませんが細い。
そして家系お馴染みの麺の短さ。
加えて「普通コール」でも固茹で。
なんというか麺がパラパラとした印象で
「麺を啜る」というラーメン概念に応えてないんじゃないのかな…
箸で持った分の麺量が「全て」な感覚を持って食べてしまいました。
偉そうで申し訳ないんですが、僕はやはり麺がハマらないとどうしても…。
トッピングに増したキャベツは甘さがあり、シャクっとした歯ごたえが堪らないものの
野菜のワイルドな風味もビンビン感じる。
ラーメンなんてファーストフードなんだから
いちいちそんなこと気にしてたら終わりなんでしょうけどね。
チャーシューは燻製香って美味しい。
これはチャーシューメンが絶対に刺さる。
ほうれん草は、ボイルオーバー直前を見極めたような味わい。
ただ、オペでほうれん草のワイルドな仕込みを見ているとテンションはそんなに上がりません。
ちょっと総じて神経質で辛口なレビューになってしまいました。
ただ一言で表現すれば、濃くてウメェ!
それに尽きます。
ラーメンに求められている力強さ
家系が秘めている卓上チューニングの面白さ
ワイルドに盛られるトッピングたち
その魅力が詰まっているお店かと思います。
食べ比べに 下永谷の本店の方にも行かなくちゃ
ごちそうさまでした。