自家製手打ちラー麺 Do-jinの他のレビュー
コメント
どもです。
麺もスープも良さげで興味津々😍
後はどうやって一般客に認知してもらえるかですね❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月21日 07:41こんにちは。
清湯にこんな感じの麺。
たしかにこれからのトレンドかもですね。
glucose | 2021年5月21日 08:52こんにちは☆
かなりの高評価ですね。
こだわりも凄い…。
ここのところ行ってみたい課題店を攻略したら少しテンションが下がってしまったのですが、コチラは早めに行ってみます。
ノブ(卒業) | 2021年5月21日 10:37どもです!
美味そう!!麺の固ゆでっぽい感じが綾川では大いに引っ掛かったので心配ぢてましたが
カエシに神経とがらせている感じが大いに好感持てますね。優先度上げます!!
どこでこの店の情報を仕入れたときに
「ワイはRDBのキングやぞ?」くらいのことを言ってほしかったです笑
さぴお | 2021年5月21日 11:10どもです。これほど競合が並ぶ麺屋界なので、
トレンドじゃなく独自性を探してるのでしょうね。
1H100円のCPやカエシの詳細は知ってましたが拡散は、、、。
新風を感じる麺屋ですね。
虚無 Becky! | 2021年5月21日 13:56こんにちは。
綾川は好みだったんでこちらも嵌ると思います。
店を出すのもそう遠くはなさそうですね。
kamepi- | 2021年5月21日 14:49こんにちは😃
今埼玉の未訪店で最も気になる店のひとつです。
タレへの拘りも凄いし、それをサラッと公開しちゃうのは
自信の表れでしょうか。
としくん | 2021年5月21日 15:07こんばんは!
この自家製麺は食べてみたいですね✨埼玉県も行きたいお店たくさんありますが全て遠いので、やっぱり東京までで終わってしまう情けない私がいますね😅
川崎のタッツー | 2021年5月21日 18:51おばんです、ども。
麺が、J系みたいで歯ごたえがあるような感じで、面白品ですね。
Pが無いようですが、安価なCPがあるのであれば、今度挑戦してみます。
村八分 | 2021年5月21日 18:55こんばんは.
面白い麺のレビューが続きますね.坂戸ってどこだか知りませんでした.川越の先ですか.
Paul | 2021年5月21日 19:46カエシのレシピ公開、
公開しても同じには出来ないとの自負からですかね!
最近メッキリ弱くなって、硬めのボコピロ麺が辛いです
シナヤカ細麺で食べてみたいヘタレです(^_^;)
角海屋 | 2021年5月21日 21:23埼玉、攻略しまくってますねェ〜
しかも、地元のオイラが未訪の店ばかり…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年5月21日 21:25こんばんはぁ~♪
この時はまだつけ麺やっていなかったんですね。
つけ麺を食べてみたいですが、行きたいお店が多すぎて💦
GURGURU SIROHEBI もいいですよ(*^-^*)
mocopapa | 2021年5月21日 21:26こんばんは。
ご店主、ラヲタなんですか?期待の新店ですね!!こういう麺を清湯に合わせるの好きですよ^^金町製麺もよくやるので♪
poti | 2021年5月21日 22:03こんばんは。
個性ある拘りに惹かれました。
実店舗目指し頑張って頂きたいですし、
機会があれば、お伺いしたく。
RDBレビュアーである事は明かさずに…
私的にノイドさんらしくて流石に思いました。
おゆ | 2021年5月21日 22:55おぉ~!
コチラへも行かれたんですね。
自分もGW中に行きたかったんですが行けなかったので近く訪問機会を作ろうと思ってるお店です。
こんな事言っちゃ~なんですが川越でアルコールが飲めれば直ぐにでも突撃したたんですけどねw(笑)
バスの運転手 | 2021年5月22日 14:10こんにちは。
麺が美味しそうですね。
最近は麺も様々ですね。
いつかは固定店舗で営業でしょうか。
ももも | 2021年5月22日 21:24
RAMENOID
よっしーR
ビール牛(うし)
LIE LIE LIE







坂戸で塩ワンタン→豚魚つけといただいた後は川越へ。
狙ったのは、前週にGWの臨休で振られたこちら。
先月開店の店だが、皆さんの評価が中々
なので気になっていた。
ベキさんが見付けられなかったという、駅近くの60分100円のコイパに車を止め、店へ。
かなり広い駐車場で余裕があったが、駅近で60飯100円は超穴場では?
噂通り、1階のうどん屋さんには行列ができている。
それを横目に、店舗右にある階段へ。
階段の登り口には店名のデザインされたカッコいい暖簾がかかっている。
左側のコルクボードには、ちょっと自虐的なセリフが書かれたポップな張り紙も(笑)
入店すると男性店主がお出迎え。
お好み焼き屋さんと聞いていたが、ちょっと洒落た洋風居酒屋風。
客は私だけだねぇ。
「当店をどこでお知りになりましたか?」とご店主。
「ネットで。」とだけ答えて余計なことは言わなかった。
メニューは基本標記メニューのみで、肉まし、めんままし、後はご飯もの。
3軒めなのでノーマルで。
価格は1000円前払い。
券売機なし、ワンオペで全てやるので、お釣りがでないようにとの選択だろう。
麺が選べるとのことだったので手揉み麺をお願いした。
注文から6〜7分で提供されたのは、唸った太麺が印象的な、澄んだスープの一杯。
麺は、自家製の多加水はと縮れ。
綾川さんでも思ったが、今や清湯系だからと言って細麺とは限らないよね。
やや硬めの茹で具合で、個人的にはもう少し長茹でしてもいいと思うが、このくらいの方が好きな方は多いだろう。
手揉み麺特有のピロボコした食感と、噛み締めた時の確かな小麦感。
もう細麺には戻れない(笑)
スープはしっかりした出汁感の淡麗系。
先レポによると、親鶏に鯵煮干?
道理で綾川さんを思い出すわけだ。
これ塩?醤油もわずかに使っているかな?と思って食べ進めたが、店主のTwitterにカエシの成分が詳しく語られていた。
七福神白醤油10%
三河白たまり 10%
うわてん(鱈の魚醤) 3%
小笠原味醂 5%
蜂蜜 2%
きび砂糖 2%
梅酒 1%
リンゴ酢
塩分濃度が15%になるように塩を添加。自然な甘さが感じられるように工夫してます。
へえ、かなり凝ってるね。
カエシ作りが一番神経使うとも書かれていたが、道理で白醤油のちょっと苦手な癖を感じず、塩メイン、醤油を香り付けに使ったような好みのチューニングに感じたわけだ。
具は、分葱、メンマ、味玉、チャーシュー。
分葱をみじん切りでなくやや長めに切っているのが一つの特徴。
メンマは細めでコリコリしていて美味しい。
最近極太メンマは減ったが、あのタイプよりずっと好きだな。
チャーシューはホロやわに煮込まれた煮豚。
やんばる肩ロースをお使いとのこと。
下手に体温調理なんか選択しないセンスが好きだ。
味わいも醤油は強くなく、スープに合っている。
切っているうちに崩れた感じだが、分厚いのが2枚分。
これ、メチャ美味いね。
味玉付けて肉たくさん載せわて、1000円に見合うような内容にした感じだ。
麺量は180gくらいあるのかな。
3軒めだが、完食完飲。
自家製手打ち手揉み麺使用、ご当地系を意識したような鶏と魚介のバランスの取れた淡麗系。
しっかりした拘りの一杯で、ご店主は元ラヲタでは?
こんな懐かしくも新しいラーメンがウケる時代なんだろう。
しっかりトレンドを捉えている気がした。
今はつけ麺も始まってるようだが、今後の展開が楽しみだ。
実店舗をもったなら、必ず行こうと思う。