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コメント
どもです。
ちとせで行列が落ち着いていたまでは良かったですね💓
ちょっと歯車が狂うくらいが楽しいでは
ありませんか😜
他人事ですが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月24日 07:57こんにちは。
おっと梅干に目覚めましたか!。
と思ったら赤い物体はプチトマトでしたか。
glucose | 2021年5月24日 08:24アルコール以外は順調な麺活だった様で、、
日高屋さんにも感謝ですね😍
角海屋 | 2021年5月24日 08:45おはようございます😃
トマトは熱を入れると甘味が引き立ちますよね。
塩にトマトは阿佐ヶ谷のチキュウを思い出します。
マンボウ延長は辛いです。
としくん | 2021年5月24日 09:13こんにちは☆
アルコールが飲めるのはナイスですね。
トマトが入ると麺顔も華やか。
緊急事態宣が明けるのも伸びそうですし、近場で飲めないのは辛いところです。
ノブ(卒業) | 2021年5月24日 10:38どもです!
G麺系列も着実に増えてますねぇ
本店行ったのはまだ大学生。
追い節の良さはもちろん、言葉さえ知りませんでした。
ここは麺がしなやかで、麺リテラシーが高そうです。
トマトは塩には合うでしょうね。
トマトに含まれるグルタミン酸は醤油と同じ旨味成分ですから合わないはずがありません。
ビールに関しては、最近飲まなくとも良くなれました。
さぴお | 2021年5月24日 12:17こんにちは^^
G麺系列はどこも未訪なので、まずは上大岡に
行かなくちゃと思っています。行っても2杯が限度なので
7店舗は4回(^_^;)
まぁ~そのうちに。
mocopapa(S852) | 2021年5月24日 13:45こんにちは〜
こちら、昨日行くか迷いました😂
次回の神奈川西部開拓時には、狙ってみたいです✋
銀あんどプー | 2021年5月24日 13:56こんにちは。
モコさんと同じく未訪の系列ですが、
さすがに、出来が良いようですね。
おゆ | 2021年5月24日 17:51ノイドさん、こんばんは。
プチトマトが入ると見栄えが良くなりますね
とある大学生のラーメン日記 | 2021年5月24日 18:06こんばんは。
トマトが良さげな一杯ですね。
私もG麺系列は1軒もまわれてないんで何とかしたいです。
kamepi- | 2021年5月24日 19:44こんにちわ!赤いのプチトマトなのですね。綺麗なスープと麺もクオリティ高そうですね。
ЯAGE®︎ | 2021年5月24日 22:23こんばんは!ドライトマトかと思いましたが、皮を湯剥きしたプチトマトだったんですね👌平塚もなかなか行かない範囲なんですよねぇ🤔
川崎のタッツー | 2021年5月24日 23:36こんばんは。
ずっと神奈川に勤務してたのにG麺系列は未訪です(>_<)もう7店もあるんですね!!平塚なら電車でちとせと組み合わせやすいですね^^
poti | 2021年5月25日 00:17ごっちぁんですby高見山大五郎
あかちばらち | 2021年5月25日 06:33こんばんわ~!
あの日の一軒目はコチラだったんですね?
てか、すみません勉強不足で初めてしりましたが麺面から自分の好きなタイプです♪
最近は、どうせアルコール飲めないしとバイク活動が増えてますがスマホ台が付いて何処でもイケるようになったので更に活動的になるかも知れません?(笑)
バスの運転手 | 2021年5月25日 23:02
RAMENOID
Cure
eddie

どらどん






小田原のちとせさんに行った日の1軒め、助走がここ。
今年の3月開店の、「G麺7」さん系の店だ。
7店め?ずいぶん増えたものだが、けっこう好きな系列で、01さん以外は行っている。
平塚駅から歩くこと1.3km15分。
この辺まで来ると、人通りも減ってくる。
店はかなり年季が入ったような建物の1階部分。
2階は古びたアパートかな?
「仲吉荘」…ナイスなネーミングだ。
ほぼ時間通りに開店。
シャッターズは私のみ。
店長さんらしき男性と女性との2人営業。
券売機に向かうと、メニューは、「らーめん」の醤油と味噌と塩、「つけ麺(醤油)」の計4種。
もちろん塩を選択。
せっかくの電車遠征なので、瓶ビールのボタンもプッシュした。
890円+550円、計1440円也。
カウンター席に付くとお冷やがすかさず出される。
黄色?ちょっと飲んでみると冷茶だった。
券を渡すと、まず一番搾りの中瓶と冷えたコップが出され、細切りチャーシューのお通しも。
お通しなしで600円とか650円とかする店もあるから、これは嬉しい。
くぅー!久しぶりの電車遠征での一杯、沁みるわぁ。
細切りチャーシューにかかっている醤油ダレがまたいい。
さらに5分で提供されたのは、真っ赤な梅干しのようなものが2つ載った、薄濁りの塩。
プチトマト?
麺は白っぽい加水控えめの細ストレート。
見た目はパツパツだが、すすってみるとちょっと違う。
つるつるもちもちの麺で、小麦の味わいも豊か。
流石、啜り心地を大切にする系列だ。
麺をすすったとたんに口中を満たす、豊かな鶏の味わいは、流石G麺系統といった感じ。
鶏一辺倒ではなく、魚介のサポートもあり、バランス系ながら旨味が濃い。
やっぱりこの系列、好きだなあ。
具は、青ねぎ、海苔、メンマ、赤い物体、チャーシュー。
青ねぎは繊細な細さの輪切り。
見た目は白ねぎよりも華やかだよね。
赤とのコントラストがいい。
メンマは適度な細さ、海苔も上質。
赤い物体は、もう検討がついていたが、やはりプチトマトだった。
萎びた感じなのは、調味してあるからで、フルーツのような甘酸っぱさがある。
これは面白いね。
スープの塩気が程よく引き立つ。
チャーシューは肩ロースならぬロース。
最近使うところも増えてきたが、まだまだ珍しいよね。
硬くなりがちな赤身部分までふぅくらやわらか。
これまた美味い。
麺量は150gほどだろう。
完食完飲。
一口飲んだ冷茶をグイッと煽ってフィニッシュ。
フルーツのような味わいのプチトマトと大判のロースチャーシューが特徴の、旨味濃い塩清湯。
お通しチャーシュー付きのビールも含め、大満足の1件目となった。
ただ退店するまで客は私一人。
店もちょっと地味だが、美味しさが認知されていないのだろうか。
休日より平日の方が混むのかな?
少なくとも休日は穴場らしい。
オススメだ。
蛇足;
この後は電車を乗り継いで小田原は風祭の「麺庵 ちとせ」さんのグランドオープンへ。
既レビュー= https://ramendb.supleks.jp/review/1410262.html
外待ちはもう落ち着いていて、読み通りだった。
ここまでは順調だったが、3店めでちょっとだけ歯車が。
ちょっとだけね。