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コメント
こんにちは!
去年11月オープンでレビュー数はつちのこさんで2件目って事はラヲタが行かないようなお店でしたね😁長崎が本店とはやはり豚骨のようであえての家系を食べたようで全体的に値段はお高めですね😅
川崎のタッツー | 2021年5月17日 16:13なんと家系メニューもありましたか。こちらちょっと色々手を出し過ぎ感ありますよね(^^;
でも近場であれば楽しみが増えるという側面もありそうです(^^)
こんばんは。
家系という感じではないですが、重みのある豚骨スープはシンプルに美味しそうです!ニンニクチップがトッピングであるのもいいですね♪
poti | 2021年5月17日 21:45おはようございます。
これはょっと家系には見えないですね。
値段も高めです。
まなけん | 2021年5月18日 07:13どもです。
家系なんですか(笑)
出来ればすり下ろしニンニクがいいですね😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月18日 08:15川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
大通りに面していない路地裏店なので、まだラヲタのアンテナには引っかかっていないお店です♪
九州ではそこそこな有名店のようですよ(^^)
つちのこ | 2021年5月18日 09:49バフさん、コメントありがとうございます!
バフさんの初レビューから、ずっと気になっていたお店でした♪
地方でコレを「家系」として提供していても、関東ではネーミングを変えた方が(^^;
つちのこ | 2021年5月18日 09:52potiさん、コメントありがとうございます!
家系として食すには期待外れでしたが、普通に濃厚豚骨醤油として美味しかったです♪
卓調の淋しさと価格設定で評点は伸びませんでした(^^;
つちのこ | 2021年5月18日 09:53まなけんさん、コメントありがとうございます!
ついこちらのメニューをオーダーしてしまいましたが、デフォの豚骨も食してみたいお店です♪
他にも気になるメニューもありましたが、価格設定に難があります(^^;
つちのこ | 2021年5月18日 09:55ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
どうして家系カテゴリなネーミングにしたか不思議な一杯でした(^^;
もう少しメニューや方向性を絞った方がラヲタに響きそうですが、一般受けは良さそうなお店です♪
つちのこ | 2021年5月18日 09:58こんにちは。
料理写真以外の写真も楽しみました。
佐世保発のお店で東京豚醤ライクな一杯。
混乱しそうですがw、普通に美味しそうです。
おゆ | 2021年5月18日 12:13おゆさん、コメントありがとうございます!
少しでもお店の雰囲気が伝われば!と思った写真、拝見してもらえると嬉しいです♪
ベースの豚骨ラーメンも味わってみたかったですが、色々と挑戦したくなる気持ちも分からなくはないですし、一皮むければブレイクするかもしれません(^^;
つちのこ | 2021年5月18日 12:19
つちのこ
DMAX

Dr.KOTO






究極の姉弟喧嘩のあった富岡八幡宮からも近く、永代通りや清澄通りの大きな通りは時々通るものの一方通行の多い細い路地裏にある立地で、歌舞伎っぽいイラストの看板が目印となっており店頭にバイクを停めるスペースは無くウロウロと駐輪場所を散策
無事に駐輪場所を確保し店舗へ向かうと、店頭に案内スタッフは居るもののメニューの表記は少なく、価格等もよく確認できないまま店内へ案内されると、縦に長い構造となっており、4人卓×5つほどあって広く、黒を基調としたシックな店内に男性2名女性1名のオペレーション
推しは豚骨(671円)のようだが、あごだし醤油(770円)・家系(913円)・屋台らーめん(858円)・塩(792円)・ぴり辛(825円)・辛王(992円~)・魚介豚骨の海王(957円)等の多彩なメニュー構成で、セットや各種トッピング・ご飯モノも充実している
豚骨に餃子のセットも捨てがたかったが、豚骨店で家系というのも珍しかったので「家系らーめん」を口頭注文し、卓調をチェックするとラー油・餃子タレ・替玉タレ・コショウ・スリ胡麻ミルのみだったので、提供直前に「にんにくチップ」(33円)も併せて注文
5分ほどで着丼した一杯は、トレイ代わりの皿や丼サイズ的にも「九州豚骨」らしいサイズ感で、ほうれん草・海苔は乗っているものの家系らしさはあまり感じられないビジュアルでかなりヤワめなハーフゆで卵の黄身が鮮やか
それほど厚みはないが判は大きめな肩ロースチャーシューが2枚あり、白ゴマが浮かぶスープをすするとかなり重厚な豚骨スープで粘度も強いのにビックリで、カエシの醤油っ気もハッキリしているので家系というより東京醤油豚骨寄り
メニューには「自家製中太麺」と書かれていたが、麺をリフトアップすると軽いちじれも見受けられる黄色い中細中華麺が顔を出し、熱々で濃厚なスープと絡みは非常に良いがコシも弱いので、家系のイメージからはかけ離れている
にんにくチップとの相性はバッチリだったがスープのベースが重く、ご飯にも合いそうなレベルだったので満足感は得られたが、デフォの豚骨の方がお店の特長を掴めたのではないかと思われ、うっかりスープの完飲に至りそうだったが1割残しでフィニッシュ
デフォの豚骨は671円とそこそこの価格帯ではあるが、他メニューは比較的高めでテイストの方向性があちこち向いている気がするが、清潔感のある店内に接客も好印象だったのでラヲタよりも地元のカップルや家族客には評判良さそう