コメント
はやーい!
坂戸市民がまたしても先を越された…
やべぇ…まだ仕事中だけど今から行きたくなりました!w
ハチワレ(プニキ) | 2021年6月3日 17:08どもです。
ビールが飲みたくなるような美味しそうなチャーシュー
ではありませんか👍
ブワッと美味しい鶏に最近当たってないです😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月3日 17:23谷村新司か
360ccの軽自動車先駆けメーカーか
あかちばらち | 2021年6月3日 17:34おばんです、ども。
今時オープンとは強気ですね。
すばる食堂へはトヨタ車ではダメでしょうか。
86であればokか?
村八分 | 2021年6月3日 17:36こんにちは。
食堂と名を付けるのはラーメン以外にも定食類豊富なのでしょうか?。
開化楼の麺が高めなのは恥ずかしながら知りませんでした。
glucose | 2021年6月3日 17:42BMしてましたが、朝からやってたんですね…知りませんでした^^;
自分、スバラーなんで…気になってます!
ぴろリポ | 2021年6月3日 18:28こんばんは☆
新店レポお疲れ様です。
お早いですねー。
てか、こちらは9時からやってるんですね。
チャーシューを一番に推す麺顔が潔いです。
ノブ(卒業) | 2021年6月3日 18:40こんばんは。
相変わらずハイレベルな麺を食ってますね。
このチャーシューだけで、もうガマン出来ません。
あたと_13号 | 2021年6月3日 19:28おススメはチャーシューメンということは、チャーシューに自信があるということ。
1000円も取るならそれなりの味なんでしょうね。食べてみなけりゃわからない。
そうですか、甘く美味でしたか。食ってみたいな。
すてぞー | 2021年6月3日 19:41こんばんは
チャーシュー麺がオススメなだけあって
チャーシュー美味しそうですね
麺にも強い拘りがある様ですね!
キング | 2021年6月3日 20:01チャーシューの枚数より大きさで勝負している感じですね。
エマニュエル婦人は現代の若者は知らないでしょうねぇ。
私も立派な椅子に座ってるシーンしか知りません(笑
きゆう | 2021年6月3日 21:26Beckyの柄に合わねーぞ!
見た目シンプル。お店も上品。
シンプルで素材の味が楽しめるラーメンですか?
こりゃバカ舌のオイラにはきっと旨さがわかりませんなぁ〜
good bye | 2021年6月3日 21:27浅草開花楼さんで働いた経験のある方なんですね。
朝ラーできる店は貴重です。
行ってみたい。
RAMENOID | 2021年6月4日 04:45こんにちは
タップリのチャーシューがイイテカり具合ですね~。
コレで白飯三杯はイケそう。
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年6月4日 11:11エマニュエル婦人(芋煮える婦人) 歳がばれるぞ!
good bye | 2021年6月4日 13:16↑だれも突っ込まなかったのでバカ舌には安全かと思ったが、
ばれたらいかんのか?ならフィンガー5ならどうだ!ン?
虚無 Becky! | 2021年6月4日 13:59↑もろ出しBeckyさん
ヘー ヘイ ヘイ ヘー ヘイ ♫
昭和40年代の歌で歳がもろバレ(笑)
good bye | 2021年6月4日 14:10こんばんわ~!
自分も本日行ってきました。
とても良いお店ですね。個人的にはもう少しスープに出汁が効いていると更に好みでしたね♪
バスの運転手 | 2021年6月4日 21:57見つけたワタシをほめて!
業務用人生(迷走中) | 2021年6月5日 00:02おばんデス。
エマニエル婦人ってかなり久しぶりに。
思わず店内写真で椅子を確認しましたw
この映画のテーマ曲も好きでした♪
メルシー・ボクゥ。
おゆ | 2021年6月5日 21:12
虚無 Becky!
さぴお









最近オープンしたこちら、朝の9時から開いてる朝ラー御用達のお店だ。
コロナ禍ではあるが、坂戸・東松山ではのきなみ新店が多いので、
よっぽど経験を積まれたのか資本系なのかを聞いてみたが、「以前からお店を持つことが夢だった」と言われ、いい物件に巡り会えたので、すぐに出店をキメたそうである。
オススメはと聞けば、「チャーシュー麺」である。
店内は寿司屋の居抜きだそうだが、こだわったアンティークな作り。大正ロマンかと思えるような天窓や、エマニュエル婦人でも座りそうな椅子なのである。
カウンターは檜木で作られ清潔感に溢れ、店内の3畳ほどの小部屋もアンティークなテーブルが置かれている。
こだわってますね〜!といえば、宝くじがあたったみたいな感動ですと答える店主だ。
見よご自慢のチャーシュー麺!
ノスタ麺顔に染まり、佐野ラーメンのように派手さはないが哀愁漂うラーメンである。
スープを啜れば、鶏の旨味が一気に香りだす、鶏の力強い迫力こそがこの店の主軸だ。
鶏と水と塩だけで作り込まれたようなスッキリとした口当たりなのである。
麺は加水率の高めな中細な縮れ麺だ、一見、中華麺?と思いきや弾力のある腰の強さに驚き、
聞けば開化楼の中華麺だそうだ。なんでお高い麺を?以前、開化楼で働いていてこだわりがあるそうだ。
スープの纏わりつきも十分にレトロのようだが新感覚な麺である。
いや〜最近の自分のテーストがこの中華麺にハマっていたようである。
ご自慢のチャーシューはバラ肉で脂身が多いが甘く美味であった。
みじん切りの玉葱も甘くされどさっぱりと、竹岡のような爽快感もあるいっぱいである。
本日は、ほうれん草の代わりに青梗菜が使われていたのが少し残念であった!
今後、開化楼のつけ麺もお披露目されるであろう、とても楽しみで...R
一見、ノスタ風であるが、一口啜っただけで今風のラーメンがしっかりと物申す
鶏そばチャーシュー麺のような一杯であった。