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コメント
おはようございます!
こちらはの本店は今年行きましたが満足しましたね✨神奈川のもっと奥地に支店があったのは知りませんでしたが本店ほどは混まないようですね😁
川崎のタッツー | 2021年7月7日 08:39こんにちは。
きれいな麺顔ですね。
ラーメンの見て食べて楽しむものだと再認識します。
glucose | 2021年7月7日 08:51どもです。
本店はいただきましたが、昭和チックな店内や
ホスピタリティー溢れる接客と凄い良いお店でした❗
2号店も方針は変わってないようでブックしました👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月7日 09:19こんにちは
支店が出来たんですね。
本店へは行きましたがRDB参加前だったのでもう一度行こうと思ってます。
本店にも駐車場ありませんでしたっけ?
がく(休養中) | 2021年7月7日 11:53ありましたね。
修正します。
RAMENOID | 2021年7月7日 12:18美しか麺面と雲呑面とね 肉餡雲呑は暫く喰うとらんで 肉食系老人のオイドンには羨ましい限りとですたい
あかちばらち | 2021年7月7日 14:28どもです!
お孫さんの顔を見に参られましたか…
やはり以前、あらチャンさんの推察が当たっていたようで…
みんな”人生”営んでおられますねぇ
同じく本店に行ってるしいいや…と放置しておりましたが
よもや上という味わいでしたか
こちらはあの昭和感はないのですね
さぴお | 2021年7月7日 14:40こんにちは^^
この日はジージだったんですね(*^^*)
見るからに美味しそうな一杯ですね。
本店行ったのも大分昔なので、機会があったら
こちらも行ってみたいですね。
mocopapa | 2021年7月7日 15:42こんにちは☆
相変わらず美しい麺線ですね。
今、神奈川最大の課題店です。
後輩がこの近くに就職し、寮生活を送ってるのでコチラを紹介しておきました。
ノブ(卒業) | 2021年7月7日 15:51こんばんは。
本店と同じく綺麗な麺線ですね。
2号店もできてたとは知らなかったです。
もうお孫さんがいらっしゃるとは羨ましい。
kamepi- | 2021年7月7日 21:02こんばんは。
昭和レトロ感がないとか、食後のお口直しがないとか
本店とは雰囲気変えてるようですが、ラーメンは
基本同じ感じですね。
此方では塩と思ってたんですが、あまり響かなかったとは
ちょっと迷うなー
としくん | 2021年7月7日 21:29食後のお口直しありました。
付け加えておきますね。
RAMENOID | 2021年7月7日 21:39こんばんわ~!
失礼ながら自分は知りませんでしたが綺麗な麺線に餡がしっかり入ったワンタンが美味しそうです♪
梅雨が明ければコッチ方面も、また行きたいところなんですが、いよいよムシムシ暑くてバイクの移動はキツイかも?w
バスの運転手 | 2021年7月7日 23:02こんばんは。
支店があるのは知りませんでした。本店より響いたみたいですが、やはりまず本店に行ってみたいです。
poti | 2021年7月8日 00:36こんにちは。
○○=初孫でしょうか。
ならば、おめでとうございます。
おゆ | 2021年7月8日 08:24
RAMENOID


レインマン
わだち






この日は、〇〇の顔を見に車で神奈川へ。
妻は放置し、私は麺活。
本厚木付近の未訪店で3連食をと画策。
まずはこちらに来てみた。
あの「麺や食堂 本店」さんの支店である。
店は本店から3kmほどのところにある国道246号線沿い。
駐車場がばっちり整備されているので、車の方には便利かな。
隣はテイクアウト専門の餃子屋さん。
駐車場は共用?かと思ったら、経営はここと同じのようだ。
3分遅れで開店。
シャッターズは私以外にもう一人だけだったが、ちらほらと増え、退店時には半分ほど席が埋まった。
意外に混まないんだね。
本店の店内は昭和グッズでいっぱいだが、こちらは普通の店づくり。
ラーメン食べる場所としては、こちらの方が落ち着くという方もいるだろう。
後会計式。
女性店員にテーブル席に案内され、メニュー表を眺める。
麺メニューは「神奈川淡麗醤油」と書かれた「中華そば」と、「限定 淡麗塩」と書かれた「しおそば」の基本2種。
本店ではどちらもいただいているが、甘みのある塩がイマイチ合わなかったので、醤油を選択。
以前はなかったと思うワンタンがトッピングにあったので付けてみた。
770円+275円、計1045円也。
注文から8分で提供されたのは、相変わらずきれいな麺線、それを隠さないようにに載せられた3つの大きなワンタンが印象的な一杯。
麺は低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合、パツパツとした食感と小麦の旨味がいいね。
麺をすすった途端に鼻腔を抜ける上質な煮干メインと思われる魚介魚介の香り、口の中は動物と魚介のミックスされた旨味であふれる。
おっと、記憶に残る本店の醤油よりも響くなぁ。
少なくとも再訪時にいただいた塩よりもずっと好み。
昭和グッズのギミックがないので話題的には寂しいかもしれないが、味はこちらも遜色ないと言うか、上のような感覚。
本店に行ってるからいいかと思って放置していたが、来てよかった。
こりゃ美味いわ。
具は、青ねぎ、海苔、メンマ、チャーシュー、ワンタン。
白ねぎではなく青ねぎを使うのが一つの特徴。
色合いはこちらの方が上品でいい。
海苔は厚めで上質、メンマは太い枕木タイプ。
チャーシューは低温調理の鶏ムネと、豚肩ロースの煮豚。
鶏は厚みがあり、レア度もちょうどいいが、豚は半分カットの小さめタイプ、厚みもない。
まあ、ここは麺線を楽しむ店だから。
とは言っても、増したワンタンは存在感がある。
プリッとした肉餡は、豚挽肉を使っているようだが、調味も抜群、量も多い。
チュルンとした皮の状態もベストだろう。
麺量は140gほどかな。
完食完飲。
食後は本店同様に、口直しの黒ウーロン茶が出された。
スッキリ。
意外に魚介がしっかり効いた、麺線美しい神奈川淡麗系醤油肉ワンタンのせ。
メニュー表の写真は具が主張されたように盛られているが、実際に出てくるものの方が特徴があって美しい気がする。
チャーシュー増しや特製の設定もあるが、具少なめオーダーで麺線の生きたビジュアルを楽しみたい。
味的には本店よりも響いた。
蛇足;
次に行った店が何と臨休。
張り紙によると、店主の腰痛が酷くてとのこと。
事前にツイートを確認しておくんだった。
厚木3連が崩れたので、別の地域の課題店目指して移動することにした。
ところが……。