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コメント
ホッとする一杯が良かとです
ラーメンも下手に突進し過ぎると「迷宮アナコンダ」に迷い込みがちじゃけんね
あかちばらち | 2021年6月28日 07:21どもです。
行ったことなかったですが七福軒さんの
すぐ近くに有りましたよね😁
少しは近くなりましたが、単体では
引きが弱いかなあ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月28日 07:54こんにちは。
中心部からずいぶん常総寄りのほうに移転したのですね。
あのトレードマークのせんべいはなくなったのでしょうか?。
glucose | 2021年6月28日 09:12こんにちは☆
昨日はありがとうございました!
コレは塩ではなく白醤油なんですね。
お値段もリーズナブルですしこんな一杯って毎日でもいただけそう。
穏やかな麺顔にそそられますね。
ノブ(卒業) | 2021年6月28日 10:07こんにちは!
移転後初レポお疲れ様です!かなりの人気店のようで600円台も今時ではかなり貴重なお店ですね😁
川崎のタッツー | 2021年6月28日 10:35どもです!
なんだかうまくローカル感と今風を組み合わせたような一杯な感じですね
チープなのも愛おしさといったところでしょうか
ロードサイドと聞くと徒歩マンとしては難関なように聞こえますが…
さぴお | 2021年6月28日 11:29こんにちは。
登録・初レポ乙です。
太麺に負けない力強いスープが良さげですね。
移転してブレイクとはなによりです。
kamepi- | 2021年6月28日 12:30初レポお疲れ様です。
こちら移転されたんですね。
気になりながらも未訪なので行きたいなぁ。
がく(休養中) | 2021年6月28日 16:21こんにちは。
松辰じたいは行ったことあるんですが、移転したんですね。
久しぶりに行きたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2021年6月28日 17:48おばんです、ども。
こちら、土浦時代につくばサーキットへ行くときによく通過したところ。
昔ラーメン屋さんが(食べたことはなし)あったところかと。
近くの農産物直販店ではよくお買い物。
最近は通過していないので、あえて通過してみようかと思います!BM
村八分 | 2021年6月28日 19:47こんばんはぁ~♪
特別感はないけど普通に美味しい一杯なんですね。
600円台の価格も人気の理由の一つでしょうね。
こんなお店が長続きしそうですね。(*^-^*)
mocopapa | 2021年6月28日 20:44ヘェ、コチラ移転したんですねェ〜
このビジュアルで600円台とは、素晴らしい。
わんわんランド帰りの候補にしたいけど、営業時間がわからいのは…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年6月28日 20:59こんばんは。
天久保時代より繁盛の様子ですか、何よりです。
何と移転先はつくばでも端っこの方なんですね。
もう少し早ければ、先日とん太の後にでも寄ったんですが。
としくん | 2021年6月28日 21:40どうも~
こちら訪問する前に移転になりましたね。
中心地から大分離れましたが、むしろ人気の元になったようで何より。
メインが4つもあるとどれ食べるか迷いますw
ペンギン軍曹 | 2021年6月28日 23:32こんばんわ
最近のReviewを見返すと800円台がほとんど。
600円台でこのQualityは貴重ですね。
まなけん | 2021年6月29日 00:47おはようございます。
近くなら重宝しますね。600円台は立派です。
おゆ | 2021年6月29日 06:50続いて登録&初レポお疲れ様です。
この内容で600円台は確かに素晴らしいですね!
自分も刻みタマネギは粗切りなのが好きなんで嬉しいです♪
それに、この麺も気になりますね?
バスの運転手 | 2021年6月30日 12:06
RAMENOID
がっち
king-big
ヨシボー
ほぅほぅおばあちゃん
ファイヤーめん





茨城の新店4連発の2店目はこちら。
天久保の人気店が、つくば市郊外のロードサイドに移転し、15日にオープン。
ネット上ではかなり話題で混んでいるようだが、なかなかレポが上がらないので、登録者自ら。
店は、つくば市から県西に抜ける、「土浦境線」沿い。
以前も古びた中華屋さんだったが、閉店してしばらく放置された後、居抜きで入ったようだ。
一度来たら駐車場がいっぱいだったので、神立の寿司屋さんを先にしたのだが、ピークを過ぎた時間帯でもまだいっぱい。
何とか車を止めて店に向かい、外待ち2人に接続。
先に券を買ってから外で待つシステム。
店内はけっこうな大箱で、店主の他+女性スタッフ4名が、忙しそうに飛び回っている。
移転前は、助手がいる程度で、店主のワンオペも多かったので、このものすごい客の入りに驚いているんじゃないだろうか。
嬉しい悲鳴と言ったところかな。
メニューは、「濃口醤油中華そば」、「白醤油中華そば」、「鶏白湯特製味噌らーめん」、「鶏白湯特製辛味噌らーめん」の4つをメインに、つけ麺、まぜそば等多種多様。
塩がないのが残念だが、白醤油を選択し、ボタンをプッシュ。
価格は690円。
今時、600円台は貴重では?
軽い外待ちを経てカウンター席へ。
券を渡すと、細麺か平打ち麺か選べるとのことだったので、平打ちでお願いした。
8分ほどで提供されたのは、豆苗と玉ねぎが印象的な澄んだスープの一杯。
一味があるが、このくらいなら大丈夫だろう。
麺は中加水の平打ち太微ウェーブ。
移転前と変わらず、菅野製麺の麺を使用しているようで、店内に看板があった。
ご当地系を思わせるつるプリ食感。
細麺パツパツよりやっぱり好きだなあ。
「傾奇者使用」の看板もあったので、つけ麺の麺には使われているのだろうが、この麺に使っているかどうかは不明。
麺をすすった途端に感じるのは、ちょっとチープとも取れる香味油の香りと白醤油の香り。
追って動物主体の力強い出汁感。
移転前から感じていることだが、突き抜け感はないんだけど美味しいんだよね。
そこがまたホッとするポイントでもあるので、これだけ愛されているのだろう。
SNSとか見ると、熱心なファンが多いことが分かる。
初動の香りはすぐに気にならなくなり、力強い出汁感で徐々にテンションが上がっていく。
具は、玉ねぎ、ねぎ、メンマ 、豆苗、2種のチャーシュー。
玉ねぎは水にさらしてあるのか、嫌な辛さはなく食べやすい。
大きめの微塵切りのショリショリ食感は好きだなぁ。
メンマは材木状のが2本。
最近このタイプがあまり好きじゃないんだが、それは個人的な好みの範疇。チャーシューは鶏ムネの低温調理と豚肩ロース。
鶏は端っこの部分が当たったようでかなり小さかったが、この価格で2枚付くことに感謝しよう。
豚はローストタイプで縁は香ばしく、内側は程よくやわらか。厚みも適度にあるし、なかなか美味しい。
麺量は150gとの表記だが、平打ちはもっとあるんじゃないかな。
この日3軒目だったが、楽々完食完飲。
究極のものから比べれば、色々隙はあるのだが、そこがまた魅力。
何よりこの値段は嬉しい。
元々熱心なファンがいる店だったが、ロードサイドの目立つ場所に移転したところ、人気爆発と言ったところだろうか。
おそらく移転前の倍以上出てるのでは、ないかと想像。
身体を壊さないように頑張ってほしい。