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コメント
おはようございます^^
つまみが色々あって、ここは飲んでつまんで締めに
ラーメンが一番合いそうですね。
近くの人はいいけど、車じゃ運転手がいないと厳しいですね。
mocopapa | 2021年7月13日 06:59どもです。
結城と言っても旧三和町の方ですね🎵
我が家のほうが近いのに全く知りませんでしたよ😅
タイミングがあったら行ってみます❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月13日 07:45こんにちは。
こちらは最近知り合いになった麺友さんに聞きました。
自分は佐野ラーメンは自家製青竹手打ちにこだわる派です。
glucose | 2021年7月13日 09:04こんにちは^^
佐野系の新店ですか。
菅野製も悪くないんでしょうが、ちょっとテンション
上がりませんね。。。
>一人ぼっちじゃなくてよかった。
分かります、その気持ち。
としくん | 2021年7月13日 13:19こんにちは
>佐野ラーメンは自家製青竹手打ちに限るというこだわりがなければ...
なるほど、ここが大きな分かれ道ですね、ラヲタであればあるほどな感じでしょうか。
>郊外で駐車場が広い居酒屋って、都会じゃ考えられないだろうが茨城ならメチャあり得る。
そうなんですよね、郊外では居酒屋に駐車場が付いていてビックリ。
あ、元は東京なんですよ自分(^^;
がく(休養中) | 2021年7月13日 14:17こんにちは!
一軒家をリフォームしてラーメン屋だと頑張って欲しいですね✨
駐車場のある居酒屋(笑)天狗ってチェーン店がそうよね😁
川崎のタッツー | 2021年7月13日 14:35こんにちは。
やはり自家製麺でないとテンション下がりそうです。
周囲に競合店が無いので地元には受けそうですね。
kamepi- | 2021年7月13日 15:29どもです!
古河に近いということで
混沌としたエリアな通りに佐野ラーメンでしたか
もつ煮もあるんですね。
チャーハン、餃子は客単価爆上げの双璧ですが
もつ煮もいれて、客単価爆上げ三羽鴉となりそうです
さぴお | 2021年7月13日 18:28おばんです、ども。
素朴な感じ! 好きですねー。
佐野ラーメン自体はそれ程好みではないですが、なんかいいですねー BM!
村八分 | 2021年7月13日 19:52こんばんは☆
佐野ラーメンは青竹打ちの自家製麺に拘る方も多いでしょうね。
競合店が無いのはチャンスなんでしょうがしっかりした物を提供しないと客離れも早そう。
頑張って欲しいですね。
ノブ(卒業) | 2021年7月13日 20:00結城市に佐野ラーメンニュアンスでごわすな!
新しいで楽しみな店とね
あかちばらち | 2021年7月13日 20:49こんばんは!
佐野ラーメンっぽい・・知らないと・これがそうだと思ってしまいそうですね・・
みずみず | 2021年7月13日 21:08続いてどうも~!
なかなか良く出来ているようですね~♪
でも、確かにちょっと色味に欠ける一杯ですねw
バスの運転手 | 2021年7月13日 21:40こんばんは。
麺は佐野とは少し違うみたいですが、スープは佐野チックな感じなんですね。こちらみたいなお店はアルコールとつまみが豊富なので飲みに行きたくなります!
poti | 2021年7月13日 23:15おはようございます。
ここで呑んでの〆ラーに良さげですね。
生粋のラヲタでない私はw、
自家製麺でなくともそこそこ満足できそう。
おゆ | 2021年7月14日 06:30
RAMENOID


Piazza
黄門チャマ
ソバ⚡︎ヴィシャス





この日はあまり時間がなかったので、車で比較的近くでの麺活。
まずは、先月中旬に開店したこちらに来てみた。
結城市と言ってもかなり南、古河市に近い街道沿い。
砂利の駐車場は広く、線がないのでどういう向きで車を止めればいいのかちょっと悩むが、ここがいっぱいになることはなさそうなので好きに止める。
店は、年季の入った一軒家をリノベーションした感じ。
元は居酒屋?という雰囲気だ。
郊外で駐車場が広い居酒屋って、都会じゃ考えられないだろうが茨城ならメチャあり得る。
ほぼ時間通りに開店。
私一人だったが、入店するとすぐに後客が2〜3人。
一人ぼっちじゃなくてよかった。
比較的若い男性2人での営業。
混んでないので、店主らしき方の作業をもう一人は見守ることが多かった。
後会計式。
麺メニューは「らーめん」と「ちゃーしゅーめん」のみ。
その他、餃子やもつ煮、チャーシュー丼とそのセットというシンプル構成。
デフォ+200円の「ちゃーしゅーめん」を注文。
価格は880円である。
注文から11分、提供されたのは佐野ラーメンっぽいちょっと色味に欠ける一杯。
麺は中加水の平打ち太ストレート。
菅野製麺所製のようだが、こんな佐野ラーメンっぽい麺も作ってくれるんだね。
多加水で気泡を含んだような佐野の手打ち麺とはちょっと違うが、雰囲気は出ている。
中心部分の加水を抑えたような粉感が、ふわピロの佐野の麺らしさをよく表現している。
スープは醤油の主張を抑えた淡麗系。
人気のおぐら屋さん系をリスペクトしている感じだ。
動物系の出汁に野菜、化調も使っていると思われるスープは、これも佐野らーめんをなかなかよく表現している。
修業先ははっきりしないが、独学かそれに近いとしたら、麺もスープもよく表現していると思う。
具は、ねぎ、穂先メンマ、ナルト、チャーシュー。
佐野ラーメンで穂先メンマを使う店はあまりないので、その辺はご店主の好みかな。
チャーシューはやわらかく煮込まれたバラロールが5枚。
醤油感が控えめで、スープのチューニングに合っている。
油抜きをしっかりやっている影響か、油っこさは控えめ。
このくらいあっさりしていた方が万人に受けるだろう。
麺量は180gくらいかな。
完食完飲。
佐野ラーメンライクな一杯。
佐野ラーメンは自家製青竹手打ちに限るというこだわりがなければ、そこそこ美味しくいただけると思う。
競合する店が周囲にあまりないので、地元の方は有り難いだろう。
地元に愛される店として末長く頑張ってほしい。