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大阪からの初進出という事だ。野方ホープ 高田馬場店から至近の場所にある。平日11:25の到着。6人待ちに接続。ここ迄並びがあるとは想像してなかった。開店時12人待ちとなった。まずは食券を購入する。一番オーソドックスと思しき掲題を選択する。細長い店内にカウンター10席のみの店内。オペは男性のみ3名と列整理1名の体制です。2杯づつの調理で20分ほど待ってようやく着丼。表面は泡立ち中を窺い知れない。まず、スープ。阿波尾鶏をベースに圧力鍋でうまみを抽出した白湯スープとの事だ。ほんのりと酸味のあるスープだ。泡立ったラーメンというとただいま、変身中。の印象が強くどうしても比較してしまうが、変身中と比べると泡立ちと酸味が中途半端な感が否めない。どちらが元祖かとかと言うより、全体的な調和や振り切った方向性が個人的には変身中の方が断然好みだ。麺は中細ストレート麺で靭やかで柔い麺でなかなか美味しいです。具はチャーシューと水菜。水菜は食感味わいともにチープな印象でラーメンの具としては今ひとつだ。メンマも無しでこの値段も納得感がない。卓上は胡椒のみ。退店時4人待ちとなっていた。
まずは食券を購入する。一番オーソドックスと思しき掲題を選択する。細長い店内にカウンター10席のみの店内。オペは男性のみ3名と列整理1名の体制です。
2杯づつの調理で20分ほど待ってようやく着丼。表面は泡立ち中を窺い知れない。
まず、スープ。阿波尾鶏をベースに圧力鍋でうまみを抽出した白湯スープとの事だ。ほんのりと酸味のあるスープだ。泡立ったラーメンというとただいま、変身中。の印象が強くどうしても比較してしまうが、変身中と比べると泡立ちと酸味が中途半端な感が否めない。どちらが元祖かとかと言うより、全体的な調和や振り切った方向性が個人的には変身中の方が断然好みだ。
麺は中細ストレート麺で靭やかで柔い麺でなかなか美味しいです。具はチャーシューと水菜。水菜は食感味わいともにチープな印象でラーメンの具としては今ひとつだ。メンマも無しでこの値段も納得感がない。卓上は胡椒のみ。
退店時4人待ちとなっていた。