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「プレミアムうにくトリュフnoodle (肉追加)」@U2 ジユ雲丹ススレの写真さて、今日私がいただくのは、フレンチのフルコースです。と言わんばかりのお店、ジユ雲丹ススレさんでプレミアムうにくトリュフnoodleをいただいてきました。このジユ雲丹ススレさんは、あの抱き締め鯛さんの系列ということもあって期待値が爆上がりです。

店内では、Instagramのフォローとアンケートに答えると黒烏龍茶をプレゼントしてくれるのですが、自分はInstagramをやっておりません。でも、アンケートを答えるだけでも黒烏龍茶をプレゼントしてくれています。(7/7までと書いていたが、18日現在はプレゼントしてくれました。)

店前で10分ほど待ち、店内でさらに10分ほど待ったのちに到着した写真のラーメン、まずは器がめちゃくちゃでかいです。ダーツの刺す板くらいの大きさはあると思います。

そこに盛られた様々な具材とともにいただくことになります。まずはスープから。なんだこれは!!雲丹スープということだけあって今までにない味のスープです。コンソメ、ド、ヴォライユという鶏のスープに、雲丹を合わせて作られたスープはそれだけでフレンチのコースの逸品を思い出させる味わいです。だってトリュフだもん。

続けて麺をいただくと、この弾力はもはや生パスタかと思わせるくらいのモチモチ感。このスープにこの麺ありと思わせてくれます。

途中山葵と一緒に麺をいただくと、山葵の香りがめちゃくちゃエクセレント。これはこれで美味しい。

さて、気になっている具材ですが、お野菜がいっぱいです。水菜、ビーツ、プチトマト、マッシュルーム、ヤングコーン、揚げ蓮根と覚えている食材を書いただけでも豊富なラインナップ。バルサミコ酢との調和を成したお野菜たちは、そのままでも、スープにつけても、雲丹ソースを引っ張ってきてもどのパターンでも美味しいです。

さらに牛肉です。追加で乗っけられているお肉はデフォルトで雲丹ソースがかかっています。途中山葵を乗っけて食べてみてください。自分はこのパターンが最強だと思いました。最初からスープの中にいて、島になっている牛肉はその上に乗っているいくらとキャビアがとても高級感を作ってくれています。味はもう、言わずもがな。

これだけ書いてもまだ書けるのがこのラーメンのすごいところ。麺を食べている途中で、レモンを搾って酸味をプラス。食べ終わった後のスープにウニだし飯を入れて食べるとリゾット風になります。

ウニだし飯に付随していた雲丹ソースはちょっと塩辛い気もしたけど、全てにおいてハイレベルなパフォーマンスを披露してくれたジユ雲丹ススレさんに感謝です。

、、、とここまで書いて気づいたこと。バゲットが入っているはずなのになかったよなー??
お肉の追加が2枚って書いていたけど1枚だったよなー??

悪気は無さそうで、一生懸命接客されていたので、やっぱりオープンしたてのこのお店、これだけトッピングが多いと忘れることもあるよね、と思いながら美味しかったあの味を思い出しています。

ごちそうさまでした。

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