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訪問のきっかけ:近くでの腹ごしらえ土曜/夕食天気:曇り店内状況:9割以上 ジャンル:飛び込み店訪問回数:初回(他の支店には2度程)六本木でのライブに出かけ、席を確保後短時間の腹ごしらえと言う事で近くのこちらに初訪。運良く入り口の二人席が空いており着席する。妻は基本のラーメン、自分はビールとツマミを軽く取った後限定の酸辣(サンラー)ニラ光麺をお願いした。5分程で届いた注文品、表面にゴマが混じった緑のにらと黄にらのみじん切りがびっしりとちりばめられています。その真ん中にモヤシを下にそぼろ状の鶏肉とネギです。スープはかなり酸味が強く、後から各種香辛料で作られたというラー油の辛味もじわっと効いてくる。酸味は“国産黒酢とイタリア産バルサミコ酢”によるようですが、先祖代々洋食を禁じられている代表的な日本人で、全く知識が有りませんので以下参照。(日本人なら日本食だろ、ラーメン食べるなよ!、と言う声は無視しています(笑))バルサミコ酢*出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%82%B3%E9%85%A2]>バルサミコ酢(バルサミコす)はブドウを原料する果実酢の一種である。イタリアの特産で、・・・なお、Balsamicoとはイタリア語で「芳香がある」という意味。>・・・ほかの食酢にはない甘味があるため、デザートの味付けやトッピングに使われることもある。原料がブドウの濃縮果汁であることと、長期にわたる樽熟成が特徴である。麺は細麺で茹で具合は普通、スープに浸した味は酢がかなり強調され、そこに辛味も有りベースの出汁がどうなのか良く分からず。これは香辛料が強めのラーメンでは常に感じてしまい、この種のラーメンをちょっと避け気味な理由となっている。辛味噌で炒めたという鶏もも肉のそぼろはいい味ですが、麺を2~3度食べ進むと直ぐにスープに沈んでしまいました。にらはみじん切り状のため、具というよりもヤクミが沢山と言う感じです。モヤシは少しですが唯一具らしいものです。麺の量は少なく、にらとそのそぼろも拾いながら10分程で麺を食べ終えました。本当は良い酢を使っているのでしょうが、スープには殆んど手を付けられずご馳走様。あくまでも個人の好みですが、やはり自分にはぴったりこないスープのラーメンでした。もう少し酢の量を抑えて、ベースの出汁とタレを強調したら美味しく感じられるのですが?具の内容からもちょっとと言う感じです。多分洋食好きな人にはすんなりいただけるかも知れません。妻の基本のラーメンは和風出汁のような味で、気に入ったようでした。次回チャンスが有ったら、冒険はせずに基本でいきます。
こんばんは。 (⌒・⌒)ゞイヤァ、このラーメン、もしや、私にとっては美味いラーメンなのかも?って思ってしまいました。(笑) >スープに浸した味は酢がかなり強調され、そこに辛味も有りベースの出汁がどうなのか良く分からず。 貧乏舌の私なら、インパクトだけで美味く感じちゃいそうです。≧(´▽`)≦アハハハ
メタボマンさん、こんばんは! これあくまでも自分の味覚の好みが大きく反映していますので、 酢と辛味のお好きな方にはお薦めなラーメンかも知れません。 機会が有りましたら、お試し下さい。
土曜/夕食
天気:曇り
店内状況:9割以上
ジャンル:飛び込み店
訪問回数:初回(他の支店には2度程)
六本木でのライブに出かけ、席を確保後短時間の腹ごしらえと言う事で近くのこちらに初訪。
運良く入り口の二人席が空いており着席する。
妻は基本のラーメン、自分はビールとツマミを軽く取った後限定の酸辣(サンラー)ニラ光麺をお願いした。
5分程で届いた注文品、表面にゴマが混じった緑のにらと黄にらのみじん切りがびっしりとちりばめられています。
その真ん中にモヤシを下にそぼろ状の鶏肉とネギです。
スープはかなり酸味が強く、後から各種香辛料で作られたというラー油の辛味もじわっと効いてくる。
酸味は“国産黒酢とイタリア産バルサミコ酢”によるようですが、先祖代々洋食を禁じられている代表的な日本人で、全く知識が有りませんので以下参照。(日本人なら日本食だろ、ラーメン食べるなよ!、と言う声は無視しています(笑))
バルサミコ酢*出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9F%E3%82%B3%E9%85%A2]
>バルサミコ酢(バルサミコす)はブドウを原料する果実酢の一種である。
イタリアの特産で、・・・なお、Balsamicoとはイタリア語で「芳香がある」という意味。
>・・・ほかの食酢にはない甘味があるため、デザートの味付けやトッピングに使われることもある。
原料がブドウの濃縮果汁であることと、長期にわたる樽熟成が特徴である。
麺は細麺で茹で具合は普通、スープに浸した味は酢がかなり強調され、そこに辛味も有りベースの出汁がどうなのか良く分からず。
これは香辛料が強めのラーメンでは常に感じてしまい、この種のラーメンをちょっと避け気味な理由となっている。
辛味噌で炒めたという鶏もも肉のそぼろはいい味ですが、麺を2~3度食べ進むと直ぐにスープに沈んでしまいました。
にらはみじん切り状のため、具というよりもヤクミが沢山と言う感じです。
モヤシは少しですが唯一具らしいものです。
麺の量は少なく、にらとそのそぼろも拾いながら10分程で麺を食べ終えました。
本当は良い酢を使っているのでしょうが、スープには殆んど手を付けられずご馳走様。
あくまでも個人の好みですが、やはり自分にはぴったりこないスープのラーメンでした。
もう少し酢の量を抑えて、ベースの出汁とタレを強調したら美味しく感じられるのですが?
具の内容からもちょっとと言う感じです。
多分洋食好きな人にはすんなりいただけるかも知れません。
妻の基本のラーメンは和風出汁のような味で、気に入ったようでした。
次回チャンスが有ったら、冒険はせずに基本でいきます。