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コメント
おはようございます。
昨日も万来の味噌チャでしたw
ワンタン頼んだら断られましたOrz
こちらは行ってみたいお店です。
ドロドロが最近苦手なのですが200gなら平気そうです^^
こちら、ラーメンが10食限定だというウワサを伺ったのですが、限定っぽかったでしょうか??
こちらへきたらよか楼、その奥にあるよか楼別館と連食は決定ですw
・ | 2009年2月15日 08:18おはですw
相変わらず食ってますね、いや、食い過ぎですねwww
マシマシにならぬようお互い気をつけませう。
で、きょうもゴッテリ??
原チャリ | 2009年2月15日 09:11コテドロの辛つけですか・・・食ってみたい。
地図を見ると栃木から思ったより遠くないのか?
なんだか近いうちいけそうな気がする~w
スーパーくいしん坊 | 2009年2月15日 17:19こんばんは。
こちらのお店かなり美味しそうですね。(^¬^)
道の駅なら駐車場にも困らないし良いですねw
後日訪問してみます。
詳しい情報ありがとうございます。
愛の防波堤 | 2009年2月15日 22:21皆様コメント&投票ありがとうございます。
>・さん
また逝ったんですかw
余程万来が気に入られた様で何よりですwww
断られたという事は、ワンタン単独でのトッピングはないという事ですね…残念。
限定は今はどうなんでしょう。
確かに以前は限定だった様ですが、現在メニューにはその様な標記はありませんから、限定ではなくなった可能性がありますね。
今度検証してみます。
この周辺は意外にもラーメン店が多いんですよ。
未登録店舗も数店ありますし。
あ、君の好きそうな地獄ラーメンなんてのも…wwwwww
>様
はい、喰い過ぎです(爆)
自重します…心の中で…w
>スーパーくいしん坊さん
太田からすぐですから今度の土曜辺り行けそうな気がする~www
>愛の防波堤さん
どうも御無沙汰しております。
駐車場の心配は全くもって必要ございませんのでw
もっとも、福は内側の駐車スペースが一杯になったところを見たことはありませんが(爆)
嘆きの六連星 | 2009年2月18日 23:12
嘆きの六連星
つゆラーメン
ケンタくん
きゆう
じゅーじゅ






『いきなりつけ麺ツアー』
皆さんこんばんは、ど~もボクです。
先日伺いまして、思いの外美味かったので再訪です。
到着してみると、小上がり全席とテーブル席半数が年配のお客さんで占拠。
全員年配の方で、その服装からして法事か何かでしょう。
お酒も入ってましたから、売上は結構イッたと思われます。
という訳で圧倒的な雰囲気に気押されつつ、標記メニューをオーダー。
では『いただきます』
まずはあつもりの麺だけ啜ってみましょ。
ストレート麺は断面四角形で角の立った太麺。
硬めの茹で具合でゴワッとした食感。
コシはそこそこ感じられるものの、あつもり独特のモチモチ感がないのね。
冷水で〆てないのか?
粉感がありオーションの風味は強め。
かん水の風味も適度で良く、麺の美味さが際立ちます。
兄弟店の『狼煙 〜NOROSHI〜』にある様な『まぜそば』にしても麺の力強さは負けないでしょうね。
『まぜそば』やってないですけどwww
コテドロなつけダレですが、ドロリ感は前回より若干低めな印象。
豚骨・ガラベースのスープは臭さ抑えつつ動物系ダシ感を主張。
魚ダシ・魚粉とのマッチングもよろしく、大変美味しゅうございます。
麺に絡みまくる割りにつけダレの量が少ないので、豪快にドップリと浸して啜り上げるにはちと勿体ない気もw
トッピングはバラチャーシュー1枚+3枚、メンマ、刻み葱、生玉子、そして真っ赤な辛味。
しっとりとしたバラチャーはアブラっぽさ、クドさがなく、ウマウマ。
前回のレビでも書きましたが、チャーシュー単体としてよりも、つけダレに浸して食べた時のバランスを考えて作られている様です。
そして¥200という良心的な価格に満足。
若干柔らかめなコリコリ感のメンマは薄い甘味がグー。
トッピングで中々の量が乗ってきますので、ここまで乗ると箸休めを通り越して立派な準主役w
ただしメンマにもしっかりつけダレは絡みますので、ますますつけダレが減る事は間違いありませんぜwww
お待ちかねの辛味、まずは辛味のみで。
ピリピリ感はなく、舌先よりは舌の奥でジンワリと辛味を感じるタイプ。
毛穴から汗がジワッと滲むのが感じられます。
さほど辛味が強い感はありませんので、乾燥していない生の国産唐辛子を使用しているのかも知れませんね、あくまで推測ですが。
何やら大量の固形物が入っていますが、これは小エビを殻ごと粉砕したもの。
『狼煙 〜NOROSHI〜』の『辛つけ』と同じ物の様です。
エビの風味は強めですが、旨味自体は少な目です。
麺に絡めてマゼマゼしてまぜそば状態で頂いてみますが、やはり旨味は少なめで、エビの風味と辛味が主役。
まぁこういう食べ方をする物ではありませんがw
つけダレに投入してみますと辛味は生きておりますが、今度はエビの風味は随分と抑えられてしまいますね。
この辺りはコッテリドロリなつけダレですので致し方なし。
それでも辛味とエビによる風味の変化は面白いですね。
これは興味深いw
辛味でしばし楽しんだ後は最後に生玉子。
箸でつまめる程しっかりした黄身はさすが赤玉有精卵。
これだけで舐めてみれば超なめらか。
つけダレに投入してグリグリ掻き混ぜてしまいますと、ただの生玉子との判別は不可能です(爆)w
卵にこだわる方は是非。
スープ割りしますと、辛味が薄まりますが、エビの風味がまた生きてきます。
小エビの殻ごと入っている為でしょうか。
う~ん、興味深いw
辛い物とエビの風味がお好きな方にはお勧め致します。
殻ごと入っていますから、カルシウム摂取にも効果的?www
大集団の退店後、残されたのは私一人。
お店は膨大な洗い物との格闘中。
皆さん、お疲れ様です。
よくぞあれだけの数の丼とグラスがあったものだとちょっと驚きましたよw
全員年配の方でしたから、ほとんど手をつけていないものもあった様で…勿体ないw
次回はかれつけか、らーめんを頂いてみたいですね。
『御馳走様でした』