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コメント
どもです。
貝の旨味はスープが冷めてくると際立ちますから
冷やしは美味しいでしょうね👍
ちょっと癖がほしい派です(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年8月24日 07:40お、冷やしが提供されてるんですか。ここは食べやすくて中々良かった印象が。
冷やしで牛抜きならこっちの方が刺さりそうです。
僕はメニュー名に「冷」の文字があったら
ラーメンでもつけ麺でも汁無しでも全部冷やし中華区分にしちゃってますねー。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月24日 08:54こんにちは☆
涼しげなビジュアルです。
貝出汁オンリーの冷やしは滋味深そうですね。
やはり冷やしには鶏チャーシューの方が合いますか。
今年はまだ貝の冷やしをいただいてないので何処かでいただいてみたいと思ってますが、パラも始まりまった事だし果たして間に合うのか心配です。
ノブ(卒業) | 2021年8月24日 09:34貝塩の冷やしなんですね。
冷やし中華カテゴリーの使用は人によって変わりそうです。
RAMENOID | 2021年8月24日 10:28こんにちは
貝オンリーの冷やしでしたか
癖のない大人しめですね
牛白湯加えた中華そばも気になります
キング | 2021年8月24日 12:30こんにちは。
冷やしでも貝感バッチリのようですね。
冷やしには豚チャーは合わないケースが多々ありますね。
kamepi- | 2021年8月24日 12:52こんにちは。
冷やしラーメンは冷やし中華に自分は分類してきませんでした。
カテゴリーの定義って難しい。
glucose | 2021年8月24日 17:45こんばんは!
貝塩出汁の冷やしは間違いないですよね~😆
もうスープだけで満足しそうです。
麺’s | 2021年8月24日 18:42こんばんは。
冷やしに豚チャーシューは性質上合わないんですかね、モモやロースが柔らかく仕上がれば良さそうですけども。
貝出汁で突き抜けるには下品さもある程度ないとダメなんですかね(笑)
塩対応 | 2021年8月24日 20:24冷やしやってましたか。
二子玉川の貝出汁は冷やしやらないようです。
なんで貝出汁ブームなんでしょうね。
NORTH | 2021年8月24日 21:12こんばんは!
コレは貝出汁情報・見た目・具材的に呼ばれてる気が間違いなくするので狙ってみます😤間に合うかな😅
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年8月24日 21:19こんばんは。
こちらは貝のみスープと貝+牛白湯スープがあるんですね!分かりやすいです^^たぶん行くとしたら牛入りを選びます(笑)にしても最近、貝の新店多いですね~♪
poti | 2021年8月24日 22:38こんばんわ~!
コチラは自分も行ってみたいと思っているお店です!!
ナイスなタイミングで冷やしが食べれて良かったですね~♪
自分も早番終了後、懲りずにバイク走らせて熱々のネギラーメン食らってきましたがw(汗)
バスの運転手 | 2021年8月24日 22:48おはようございます^^
貝の冷やしは今年何杯かいただきましたが、
夏にもってこいですね。
こてつとか山と樹とかいそじとか定番の冷やし中華を
いただいていないので何か食べたいですね。
後で塩1000レポ目あげます(*^-^*)
mocopapa | 2021年8月25日 06:24おはようございます。
↑モコさんのお次。よく気づかれましたね。サスガ!
豚肩ロースのサシが冷やしでは浮きそうですね。
貝の冷やしでは肉の代わりに貝が搭載されると、
嬉しく思います。
おゆ | 2021年8月25日 06:48どもです!
昨日、行こうかと思ってましたが
下北沢に行ったら、例の店にも行かなきゃいけないような気がして取りやめました
それにその時は貝+牛だと思っていたもので
貝オンリーもあるのですね。
伺う気力が上がりました!
冷やしは冷え冷えくらいがいいですね
さぴお | 2021年8月25日 13:29
としくん

右京








[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【期間限定】味玉冷やし貝麺
[価格] 1050円(味玉100円含む)
[スープ] 貝出汁/微白湯(冷製)
[味] 塩
[麺] 平打ち中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、紫玉ねぎ、葱、スダチ、味玉
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12693845190.html
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今年GWのオープン以来行きそびれていたお店。
冷やしが始まったタイミングで来てみた。
開店5分前で3番手。
すぐ開店となり、この時点で店外券売機で食券を購入して入店する。
店内はコンパクトな作りだが、窮屈な感じはしない。
カウンター席は仕切り板付きで、その仕切りに「当店のこだわり」として素材説明が貼られている。
先客の温そば2杯を提供した後から、私分の冷やし作りが始まり、着席から8分ほどでご対麺となった。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12693845190-14990900409.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12693845190-14990900433.html
■ 味玉冷やし貝麺
冷やし専用に炊いた「貝のみスープ」を、程よい冷えっ冷え状態で提供。
当店にはあさり、帆立の貝白湯に牛白湯を合わせた「中華そば」用と、貝オンリーで更に帆立を追加した「貝麺」用の2種類のスープがあるが、その後者をベースにしたものだろう。
力強いあさり感と、帆立の上品な甘旨味が混然と充満。
火照った身体に染み渡り、ホッと息が漏れるような美味しさだ。
素材のキャラが巧みに引き出されている一方で、苦味や渋味などのクセがないので、やや大人しく感じる向きもあるだろうか。
麺は平打ち中細ストレートで、おそらくレギュラーと同一のもの。
氷水でキュッと締めてあり、コキシコの硬め食感で楽しませてから、喉をヒンヤリと滑り落ちていく。
温製スープで食べると、また違った表情を見せてくれそう。
トッピングはレギュラーの温製麺と同じ面子に、スダチを加えている。
この一片のスダチがさり気なく、時に明快なアクセントを落とし、葱やアーリーレッドの風味も冷やしならではの活躍ぶり。
一方で、豚肩ロースのチャーシューは中々馴染まない感じがして、やはり冷やしには鶏チャーシューの方が似合いそうだ。
味玉はジャストな半熟加減で、卵黄に優しい甘味が良く染みていた。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12693845190-14990900439.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12693845190-14990900461.html
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12693845190-14990900470.html
■ 感想など
あさり+帆立のストレートな旨味と、引き締まった麺が絶妙に掛け合う冷やしラーメン。
帆立フィーチャーのクセのないスープに、薬味のビターなアクセントが思いのほかフィットして、ラストは夢中で飲み干しました。
牛を合わせた「中華そば」も興味深いので、いずれいただきに上がろうと思います。
なお、便宜上「冷やし中華」に分類しています。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: