コメント
こんばんは。発祥地「桐生」なんですか?
牛久だとばっかり…馳走になり申した。
カレーラーン | 2021年9月22日 19:55https://ssl4.eir-parts.net/doc/3399/yuho_pdf/S100L93Q/00.pdf
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2【沿革】
(1)当社の前身
馳走になり申した。
研オナコ | 2021年9月23日 02:34ご教示ありがとうございます。
山岡家の事業報告書に「日本一」
アソコがプロトタイプだったとは!
大変な馳走となり申した。
カレーラーン | 2021年9月23日 12:40
研オナコ










【乞食】
*店
先日いただいた「鬼煮干」の印象は芳しくなく、山岡さんと言えば「ブタクサ」を楽しむためにお邪魔したのはコチラ『山岡家 大泉店』さん。
クーポンが10枚貯まっていたので、乞食活動させていただこう。
仕様は「味ウスメ、麺ヤワ、アブラ多めの多め」である。
*丼
タップリのアブラ層の下、通常よりもやや薄褐色のスープに煮豚、海苔、薬味ネギ、ほうれん草が載る不変のスタイルで到着だ。
*スープ
敢えてネギ和えは載せずに素スープを楽しむ。
まずは、スープを撹拌させアブラ層とスープの同化を試みる。
十分に混ぜるとアブラとスープが分離しなくなるので、いただくとする。
味ウスメでもしっかりとした醤油ダレだが、根底のブタクサをマスクする事はない。
ブタの風味が感じ取れ、店内の空気同様の印象にほくそ笑むのだ。
*麺
スープと麺を一緒にいただけばブタクサな印象だが、麺単体をいただき咀嚼すると小麦の風味が感じ取れる。ゆっくりといただいた方がその印象は強くなるので、是非ともお試しいただきたい。
*具材
肩ロース煮豚は及第点、ほうれん草と海苔はスープを撹拌した際に散らばってしまったので、完全に箸休めとなった。
*総評
発祥の地「桐生」でのスープを食べやすくデフォルメし、万人受けとまでは行かないがマニアでも満足できる豚骨醤油スープを提供してくれる、屈指のチェーン店だ。
今後ともお世話になるのでR。
ごちそうさまなわけだが