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コメント
さぴおさん、
マグロはスープと連動していないんですね。
この店ではスパイス系を食べたほうが良いんですかね?
まなけん | 2021年10月3日 07:56吉祥寺の間借りに行きましたが、ここもですか。
スパイス系推し……スルーかな。
RAMENOID | 2021年10月3日 08:11スパイス担々麵、薬膳み強くて良さそうですね。
いろんな破片が散っている担々麵が好きです。
そしてこの一杯はマグロですか。間借りなのに最初から引き出し多そうな店主ですね。
ラーメンとマグロの組み合わせって食べた経験が無いかも。男の漁師飯感ありましたか。
欲張りなのでスパイス担々麵マグロ乗せが欲しい。
eim◆外食習慣fin. | 2021年10月3日 08:56こんにちは。
麺綺麗ですね。
マグロとは珍しい。
とある大学生のラーメン日記 | 2021年10月3日 10:09こんにちは。
昨日はこことMontanaで迷って、Montanaのカリーにしました。
やっぱりネコが好き | 2021年10月3日 10:23こんにちは😃
大崎さんが塩を食べてましたね。
具のマグロは兜の塩引き?
鮭から想像するにかなりショッパそうです。
スープには使ってなさそうなんで、ちょっと唐突感ありますが、
店名になってるぐらいだから拘りあるんでしょうね。
としくん | 2021年10月3日 13:50こんにちは☆
カレー店の間借りだけあってスパイス系が得意なんでしょうか。
マグロは出汁には使用されてないんですかね。
今週中に吉祥寺の間借り店を攻略と思いましたが仕事が立て込んでしまって行くタイミングを外してしまいました。
ノブ(卒業) | 2021年10月3日 14:01こんにちは!
「築地スパイス食堂かぶと」さんとは違うんですね、混同していました(汗)
雨垂 伊砂 | 2021年10月3日 14:46こんにちは
マグロの塩引きとは
確かに気にはなりますね!
カレー屋さんとの間借りなら
カレーいくらかで分けてもらって
カレーラーメンとして
コラボすればウィンウィンなのに
キング | 2021年10月3日 17:23こんばんはぁ~♪
築地スパイス食堂かぶとが休業してその間の間借りなので
そのまま「かぶと」の名前を使っているんでしょうかね。
インスタも引き継いでいるようだし?
mocopapa | 2021年10月3日 18:24こんばんは
カレー店の間借りですか。
個人的にはザーサイ担担麺が気になりますね〜
がく(休養中) | 2021年10月3日 19:49さぴおさんどうもです。まぐろのカシラは興味深いです。でも主役というより脇役の立ち位置だったのですね。ある程度カシラに身がまとわりついている感じなら食べてみたいです。
ЯAGE®︎ | 2021年10月3日 23:32どもです。
近頃の間借りラーメン店はレベルが
高いですね❗
ザーサイ担々麺気になります💕
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年10月4日 08:22こんにちは
間借りでも素晴らしいですね。
メンマは間借りだと仕方ないでしょう。
買ってる所かなり多いですし。
今から行くFEELはメンマの竹のまんまの写真を載せてましたけどね。
間借りから大きく羽ばたいて欲しいですね。
さぴおくんも休みの日に間借りしてみたら^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年10月5日 11:53
さぴお
ぴーえむ

とまそん@ラーメン食べて詠います







どうも、さぴおです。
■吉祥寺の間借りラーメンの新店
こちらはカレー屋さん?の間借り。
吉祥寺はカレーがなんだか盛り上がっているね。
店内にはいると大鍋にカレーがたっぷり入ってます。
店内に充満するカレーの香りに誘われちまうね。
カウンター席に通されますが、なんだか節不思議なテーブルだ。
1名ずつしかないような幅で、隣との間が切れています。
メニューを見やると
かぶとラーメン、塩ラーメン、醤油ラーメン、スパイス担担麺、ザーサイ担担麺、スパイス担担つけ麵。
なかなかのラインナップ。
スパイス担担麵あたりはきっとeimさんが好きだろう…なんてことを思います。
今月は特に金欠気味なのでデフォにしようかと思うも
屋号を冠する『かぶとらーめん』にはマグロの塩引きがトッピングされるとのこと。
せっかくだし、これにしてみましょう。
すると醤油or塩 細麺or太麵 が選択可能。
チラッとメニュー表をみると
かぶとらーめん(醤油・塩)と醤油が先に来ているので、咄嗟に醤油と返答。
しかしメニュー表ではかぶとらーめんの次に
塩ラーメンが来ているので明らかに塩推しでしたね。
これは選択ミス…まぁ、先レポに醤油がないのでいいか…
提供は順調です。
●実食
チャーシューの船の上にはまぐろが乗りかかり
スープの海には、麺線を揃える意識が働いた麺が泳いでます。
スープからいただくと
第一印象はキリっとした醤油ダレの味わい。
どこか酸味めいて感覚もある醤油にフォーカスしたような味にもおもいました。
川越の弓削田醤油を筆頭としたブレンド醤油ダレのようですね。
出汁は結構、トリトリしてる。
清湯と白湯の間を行くような味わいで鶏のエキス感が出てますよ。
醤油ダレを通すことで、鶏のマロやかさが出ているような気がします。
魚介もサブで突っ込まれて旨味を補強しているんですね。
麺は全粒粉な中細ウェーブ麺。
しっかり茹でられてモッソリと麺が結束してスープを纏ってくるね。
トッピングはマグロの塩引き、チャーシュー、白いメンマ、三つ葉、ノリ、ネギ。
マグロの塩引きは塩気高めに設定されているね。
雄々しい男の漁師飯ってなワイルド感覚。
メンマはバリっと歯切れがいいもの。
五反田の間借りラーメン屋でもこのタイプだったけど流行っているのだろうか。
かなり似ていたので市販品なのかな?違っていたらすみません。
さらっと完食。
こちらはどうもカレーとかスパイスに強いような印象
機会があれば塩よりもスパイス担担麵に行っちゃおうかと思います。
ごちそうさまでした。