コメント
こんにちは。
広島ですか。
人類みな麺類系なんですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2021年10月23日 10:34人類麺類さん出身なんですね。
オレンジとは。
広島へワープ、お仕事とはいえ羨ましいです。
RAMENOID | 2021年10月23日 10:38こんにちは
広島にワープでしたか
グルさんがかなり喜びそう!
オレンジ風味ORANGERANGEって感じですね
他所では味わえないのが良いですね
キング | 2021年10月23日 10:38広島カープ、いやワープ裏山です。
オレンジの香りするラーメンですか。
女性受けは間違いないですね!
NORTH | 2021年10月23日 11:40こんにちは
広島ですか!羨ましいです。
オレンジラーメンなんて想像出来ません。
柑橘系好きだから多分これもいけそう。
西日本方面は遠征行けなかったなぁ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年10月23日 12:22広島ー!しかも初球がオレンジ入り、面白そうな山陽編序章じゃないですか。
煮卵の振り方にプロセールス根性を感じます。
みな麺類系だとオイリーなんですかね?結構ムズカシイ味がしそうで、
個人的には刺さるかどうか半々くらいの雰囲気・・・。チャレンジングな一杯ですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年10月23日 14:36こんにちは。
おっと広島じゃないですか!。
広島ならではのラーメンとはチト違いますね。
広島市民、心広いので多くの人々に受け入れられるでしょう。
もちろんこの後の所要はマツダスタジアムですよね?。
glucose | 2021年10月23日 14:41こんにちは。
そりゃ動揺しちゃいますよねw
煮玉子不意打ちとは良く指導されてます😆
油でメニューの違い作れるものなんですね、皆麺類はタレを巧みにされていた記憶なので、お得意なんですかねー。
塩対応 | 2021年10月23日 15:30どもです。
店名を見て大阪かと思ったら広島なんですね😜
でも、あの系統なんですね😄
麺面からはピリ辛想像できませんでした😝
魚貝をピリ辛とは驚きです😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年10月23日 19:45どもです!
広島、羨ましい。
こちらは、麺類系ですか。
香油を工夫すればフレーバーはいっぱい作れますよね
スタッフの育ち感がこの系列っぽいと思います
さぴお | 2021年10月23日 21:12こんばんはぁ~♪
広島ワープ 乙です! グルさんならカープですが(笑)
人類系のお店なんですね。
油で味を変えているのも面白いですね。
オレンジ食べてみたいです(*^-^*)
mocopapa | 2021年10月23日 21:19おっと!
広島へワープですか?
今だ「人類みな麺類」さんも行った事ないんで先ずはそちらから行きたいところですが、
ラーメンにオレンジを使っているとkろが気になりますね~♪
バスの運転手 | 2021年10月23日 21:56こんばんは。
出張乙です~
オレンジを使うとは斬新ですね~
チャンスがあれば狙いたいです~
kamepi- | 2021年10月23日 22:24おはようございます☆
広島までワープお疲れ様です。
コチラは人類みな麺類さんご出身なんですね。
油で変化をつけるとは面白い。
煮玉子は載せて正解でしょうか。
無いとビジュアルがちょっとおとなしすぎる気がします。
ノブ(卒業) | 2021年10月24日 07:31おはようございます!
広島にも、この系統が進出してたんですねェ〜
恥ずかしながらオレンジ系は初耳だけど、1度味わってみたいかも♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年10月24日 07:40こんにちは!
オレンジ系・・これまた面白いものが現れましたね!創造力尽きませんね(^^)
みずみず | 2021年10月24日 09:42こんにちは。
おっ!広島ですか!広島にもこの系列あるんですね!ラーメンには煮玉子ついてないけど大丈夫ですか?ってこの系列では絶対聞かれますよね(笑)で、割とつけちゃいます😅
poti | 2021年10月24日 09:42こんにちは。
オレンジを活かした個性が面白いですね。
近くの世界の山ちゃんの看板も、
ちょっとだけ気になりました(笑)
ピリ辛と言われ、若干の同様?
おゆ | 2021年10月24日 09:46こんにちは
広島かぁ、羨ましい!
オレンジを使うのは初めて聞きました。
ラーメンはどこまでも広がるので面白いですね(^^)
がく(休養中) | 2021年10月24日 13:32
としくん
まつ@煮干中毒
痛風キャリアー
どんどん

HKRamen





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 醤油ラーメン オレンジと貝 +煮玉子
[価格] 850円+100円
[スープ] 鶏+魚貝?/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、海苔、葱、煮玉子
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12705511130.html
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広島にワープ、午後からの所用の前に一杯。
「人類みな麺類」系の中で、唯一食べてみたかったのが「世界が麺で満ちる時」のオレンジで、そちらご出身の当店にもオレンジ系メニューがあると知ってやって来た。
開店3分前で9番手。
店内はL字カウンターに仕切り付きの12席で、すぐ満席となり外待ち発生。
メニューは5種類の醤油ラーメンと3種類の油そば、加えて本日限定の「のどぐろ」。
表題を注文すると「ピリ辛ですが大丈夫ですか?」と言われ、若干動揺したけど初志貫徹。
次に「ラーメンには煮玉子が付いていませんが、追加しなくて大丈夫ですか?」的な不意打ちを受けて、思わず追加してしまった。
スタッフは良く教育されて丁寧な接客、オペの連携も良好だ。
ロット4杯で15分ほど待ってご対麺となった。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12705511130-15019773532.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12705511130-15019773544.html
■ スープ
店主さんのオペで最も気を遣っているのが、小レードルで丼に油とタレを入れる作業。
オーダー票を確認しながら、何種類かの油を使い分け、時には複数回の油を足したりしている。
寸胴から注ぐスープは共通の透き通るような清湯。
飲んでみると、魚介感が前に出て鶏も支えていそうなあっさりスープがベース。
ほんのり滲むオレンジや貝の風味は油由来で、どうやら油で各メニューの味わいを作り分けているようだ。
微甘なオレンジは分かっていればなるほどと思うレベルで、一味系のピリ辛が後を追う。
人麺系らしい甘めのカエシ+オレンジ風味に辛味をぶつけ、味覚の振り幅を大きくするのはナイスアイデアだね。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12705511130-15019773568.html
■ 麺
麺屋棣鄂製の全粒粉入り中細ストレート麺。
サクシコ軽妙な咀嚼感、弾力とモッチリ感。
食感も風味も繊細なスープに勝たず、それでも十分な存在感だから、さすがですな。
麺を啜ると、絡んだ油のオレンジ風味を鮮明に感じるのが何とも面白い。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12705511130-15019773576.html
■ トッピング
麺上の大部分を覆うチャーシューは、肩ロース低温調理を薄切りにしたもの。
箸で摘まむとホロッと分解するのだが、どうやら一枚ものらしく、よくぞこれほど大きく薄くカット出来るものだ。
軟らかくて美味しい。
サクシャキ食感のメンマ、煮玉子は甘めなスープと嫌味なくフィットしている。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12705511130-15019773599.html
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12705511130-15019773607.html
■ 感想など
魚貝先行の和出汁スープにやり過ぎ感ない上品なオレンジ風味、ピリ辛で鮮やかになるコントラスト。
この時の女性客は全員オレンジ系メニューを注文してましたが、これは確かに受けそう。
修業先のインスパとは言え、他店では中々味わえないラーメンで、貴重な経験でした。
よりオレンジ感を楽しむなら、「油そば オレンジ」かも知れません。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: