コメント
KMです。
>動物出汁はライトですが、煮干しがきいており、甘からい醤油ダレと合わさって主張の明確な味に仕上がっています。
だいたい分かりました。
この感じは和食に通じる感じで、好みかもしれません。
限定から、どんどん進化したものが現れると
いいですね。
ラーメンも生き延びる為には進化する必要があります。
KM | 2009年2月25日 08:06どうもです!
麺が・・・・美味そうですよ~
いつもEストさんのレビューに惹かれていく~
限定情報のキャッチにも頭が下がります。
極太麺情報をお待ちしております(笑)今なら動きまっせ(爆)
てつ | 2009年2月25日 09:01>りうさん
追随してきましたよ~
HPで見て、直前に電話確認して、ようやくありつけましたw
リラックスして食べられる環境があれば頻繁に足を運びたいんですけどね。
>あまのさん
フフフ、今回はやっと限定にありつけましたよ。
HP見てすぐにもうこれは行くしかない!と思いましたw
今度は比内鶏の油そばが夜の定番になったようですね。折を見て試したいと思います。
>KMさん
そうですね、和風な味わいがありました。
限定をステップにラーメンも多方向に進化してほしいですね。
そのための実験台なら僕は喜んでなりますw
>てつさん
極太でしたよ~
食感は硬めでした。
週末はたいてい(煮干ではない普通の)ラブメンやってると思いますよ。
興味がおありでしたら、以下チェックしてみるとよいかもしれません。
http://mprfuck.blog8.fc2.com/
Eスト | 2009年2月25日 10:18こんにちは。
こちらは「麺や 優」の系列店でしたよね???
二郎系のメニューを提供していると聞いていたのですが、なるほど、こういうことだったんですね。
「スピード感のあるマーケティング」という御指摘、納得いたしました。
たしかに、マーケティング=対話と捉えた場合、これほどわかりやすいものはなかなかありませんよね。
下手にアンケートを取ったところで、ちゃんとしたサンプルが集まる保証もありませんからね。
E.T.O | 2009年2月25日 15:46どうもです~。
おっ、煮干LOVE!?
ゲリラ限定ですか~、また面白い事しますね~。
どうなんでしょう、煮干を利かせる為に動物系を少し控え目にしてあったのかな??
それとも通常のラブメンもライトな感じなのかな?
ゲリラなので、もう煮干LOVEにはありつけないのでしょうが、この週末限定はバッチリと狙ってますよ~!!
ん~、ココまで来たのなら「生郎」連食して欲しかったなぁ~(笑)。
おうじろう | 2009年2月26日 12:00こんばんは!
これ狙ってたんですが、食べられませんでした。
うらやましい~
あのカウンター席の店員さんとの距離は自分も困りました。
目のやり場がないのでずっと調理過程を見ていました。
土屋 圭二郎 | 2009年2月26日 21:23>エトさん
はい、「麺や 優」の系列ですよ~。赤丸急上昇中ですね。
商品立案、告知、検証・・限定はこのサイクルが非常に回転が良いので、実験的なものをやるにはちょうど良いですね。自分はイロモノ大好きなので、すぐに釣られます(笑)
>オージ
煮干LOVEな麺でした~
うは、ナマロウ。。。すっかり忘れてました(汗)
ていうか、今思い出したんですけど、ここのラブメンはナマロウ・インスパイアらしいですね。しびれます。
>R32GTRさん
ふふふ、食べちゃいましたよ~
しかしR32GTRさんも狙っていたとは・・・
ここのお店、もうすぐTV紹介されるそうなので、今後はライバルも多くなりそうですね(笑)
カウンターよりも、テーブル席が良さげですね。
Eスト | 2009年2月26日 23:30
Eスト


うこんさま
nobさん
三日月





カウンターに案内されましたが、どうも居心地が良くありません。調理場とのスペースが狭い設計で、至近距離で店員と向かい合っているような感じがして落ち着きません。残念ですが、頼もうと思っていた酒は見送りました。
今回のラーメンは、二郎インスパイアの限定ものです。「ゲリラ限定」と称する1日限りのものです。動物出汁はライトですが、煮干しがきいており、甘からい醤油ダレと合わさって主張の明確な味に仕上がっています。きざみニンニクと魚粉も乗ります。麺はコーティング感のある極太で、不器用な僕は塗り箸で掴むことに少々苦戦しました。
ところで、横で何やら荷物をガサガサしている人がいたのですが、店員の女の子が支度をしているようです。エプロンを付けたり、バタバタしています。せっかくお店がお洒落な雰囲気なんだから、あんまり開けっぴろげなのはもったいないよと思います(笑)。
さて、最近はいわゆる「限定ラーメン」を巷でよく目にするようになりました。店主が思い切ったことをやれるのが醍醐味ですね。また、どういう媒体で限定情報を流し、客の反応はどう変わるのか。手ごたえも掴みやすいんじゃないでしょうか。10年やって、常連の固定客が付くのとはまた別の話。ビデオを早回しするように結論部に辿り着くので、スピード感のあるマーケティング手法になりうると思います。お店と客の新しい関係ともいえますね。僕自身、楽しんでいます。こういうのは、どんどんやってほしいですね。