さぴおさんの他のレビュー
コメント
これは無理😣
NORTH | 2021年11月5日 00:17油も塩気も肝臓には悪いでしょうに。
>名前やプロフィールに病名が書いてある
確かにそれでラーメン食べまくってたら、関わらない方がいいと思う方も多いでしょう。
万が一のことがあったら、好意的コメを書いてたのさえ、共犯のような気がしてしまいます。
だから敢えて、「しばらく休んでは?」とコメントします。
二郎系は体に負担がくると思いますよ。
RAMENOID | 2021年11月5日 05:42おはようございます
早くも行かれましたね
台湾も美味しそうですが豚が入らない
みたいなので注意が必要かと
豚さんのインパクトは絶大ですね
キング | 2021年11月5日 06:01おはようございます^^
ノイドさんのおっしゃる通り、もっと摂生しなくちゃ。
病状が急変したらどうするんですか。
確り治してください。人生長いですから。
mocopapa | 2021年11月5日 07:03どもです。
療養が一番ですが、ラーメンは我慢できないのね😆
食べないとストレスが溜まりそうだし
困り物ですね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年11月5日 07:38おはようございます😃
肺気腫の人にタバコ吸うなと言っても
ストレスでおかしくなっちゃうからね😅
ほどほどに。
店主さんと久々にお会いできて良かったです。
としくん | 2021年11月5日 08:32さぴおさん
カレーがなければさらに高得点でしたね。
流石、豚星出身ですね。
まなけん | 2021年11月5日 08:50おはようございます!
病は身体も心も蝕みますから、大病している方は精神やられてしまっている場合も多いのでそう書かれても仕方無いです。
しかし大病でも負けずに「普通」を貫き通す者も居ます。社長も政治家も居ます。
決して病=精神やられてるではないので、体に気を付けてラーメン道歩んでくださいね♪
雨垂 伊砂 | 2021年11月5日 09:06病気に負けないでラーメンを食べ続けてください
初日怒涛の投稿で超超長蛇かと思いましたが、意外と落ち着きましたか。
まあでも、僕は行くならまず豚星行かなきゃです。会社から近いのに未訪・・・。
ぶたけん、ピコポン、歩夢行ってて本店だけスルーしちゃってて、そろそろ刺されそう。
二郎系でカレーが別じゃないのは要議論ですね。今まで別皿の粉カレーが多かったです。
麺半教に入りませんか。胃からも背中からもプレッシャーが見事に消えますよ。
その代わり目の前からも消えますが。
僕はすっかりここ数ヶ月で半少(麺半、ヤサイ少)志向です。
eim◆外食習慣fin. | 2021年11月5日 13:21こんにちは。
なるほど、それでハンネがシンプルになったのねw
そうは言いながら、サラッと食べちゃいましたね…ほどほどに。
やっぱりネコが好き | 2021年11月5日 16:10こんばんは
ちょっと言い辛かったけど、確かに病名とかは書かない方が良いですね。
自分で気付けたなら良しですよ^ ^
二郎系は避けても良いかも知れません。油がネックなので。
上手く種類を選びながら、塩分気を付けながら回れば大丈夫なはず👍頑張って。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年11月6日 06:19おはようございます。カレーはいきなり染まってしまっているのは違いますよね。味変不可の縛りのようになりそうです。
ЯAGE®︎ | 2021年11月6日 08:21こんにちわ~!
流石お早いですね。
「豚星。」さんは一度突撃したものの臨休みにあってしまし食べれず終いw
それだけに食べてみたいけど行くなら先ずはアチラからでしょうか?
バスの運転手 | 2021年11月7日 13:34
さぴお

saima
タミヤモトオ







どうも、さぴおです。
◼️豚星出身の新店
屋号は豚星の変化で豚風でしょうか。
まるで力士の四股名のようですね。
その内に豚海、豚花、豚月、豚鵬、豚の富士なんて派生していくのでしょうか。
開店日は整理券配布があり、大盛況。
店の回しやオペで色々とあったようですが
開店3日目の平日ともなると少し落ち着いよう。
お昼頃に伺い外待ち11人。(中待ちは10人くらい)
後続客は意外と続かず、ボクが退店する時は外待ちなしでした。
どうやら平日ならば13時過ぎくらいが狙い目のようです。
店内は店主夫婦?と助手さんによる3名での切り盛り。
店主さんと思しき方は豚星Tシャツを着てますね。
18席あるカウンターを2分割。
ロット9杯で客を半分ずつ入れ替えさせる方式。
これは豚星と同じだね。
つまりはロット乱しの緊迫感が高まります。
食べるのが遅いと、背後霊という名の中待ち客にジッ…と見られますからね。
コールは「ニンニク」のみ。
アブラは流石に難病持ちなので回避しました。
⚫️実食
豚に目を奪われる一杯の配膳ですね。
まずは汁でも麺でもなく豚にパクつきます。
巨大な肉の固まりといった豚バラは油脂がほどよく刺さり
赤身部分は肉肉しいしっかりとした咀嚼感覚。
醤油ダレなどが染み込み過ぎることなく程よい味わいでしたね。
汁は、これは正直かなり失敗。
「味変に」と思って入れたカレーが初めからスープに入りこんでいます。
なので乗っけからカレー風味が支配。
デフォのスープ感を味わうのにブレてしまいました。
非乳化で醤油ダレはそこまで立ってないかな。
豚星系列ってかなりショッパいことが多いんだけれど、ここは中庸。
その代わりに少し味醂的な甘さがあるようなタレ感覚だね。
師匠と結構違うので驚きました。
そして麺。
これは師匠譲りですね!
しっかりと茹でられてムチムチと食べやすい食感。
オーションっぽい粉の密度を感じる麺の歯切れ。
このモチぶるん!とした麺感覚で、豚星の麺が蘇ります。
豚星は麺が個人的にハネましたが、
こちらでも同じくハネることに。
野菜はビビるくらいクタってますな。
ここまでクタってる二郎系を食べるのが久しぶりだったか驚いてしまった。
やっぱり少しはシャキさが残ってる方がヤサイはうまいね。
クッタクタなので食べやすくはありますが。
久しぶりに麺半などしないフルの二郎系ですがサクッと完食へ。
肝臓のことを思うとあまり良くないんですが、
たまにはいいでしょう。
他のお客の台湾まぜの注文率がかなり高かったのでそっちも気になります。
ごちそうさまでした