としくんさんの他のレビュー
コメント
おはようございます☆
話題の新店ですね。
大山という事もあり東上線で一本なんですが年末年始の業務が続き見送ってます。
今は「かづ屋」さんの印象をそのまま受け継いでるようでこの先どう変化するのか楽しみですね。
5個も入るワンタンも具材を変えてくれるとより楽しめそうなのにと思ってしまいます。
ノブ(卒業) | 2022年1月4日 07:56ワンタンがちょっと残念でしたね。
それにしても良く歩きますねー😆
涼しい今がチャンスでしょうか。
NORTH | 2022年1月4日 07:58どもです。
休みのうちに行こうかと調べましたが、やってませんでした😆
ワンタンに海老がないのもかづ屋っぽいですね😜
早めに行くと思います❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年1月4日 08:02ここは狙ってますよ。
塩があればなお嬉しいのですが、出さないんでしょうね。
青春18がまだ残っているので、今週末はもっと遠くへ。
来週末かな。
RAMENOID | 2022年1月4日 08:10こんにちは
早速の訪問だったんですね
連食と絡めては流石です
ワンタンの茹でが甘かったのか
少し硬かったのは残念ですが
ワンタンお得なのは間違いなさそうですね!
キング | 2022年1月4日 08:55こんにちは。
たんたん系は好きなんで此方も気になってます。
もう一歩スコアー伸びなかったようですが、
早めに追撃したいです。
kamepi- | 2022年1月4日 09:32こんにちは。
いかにもかづ屋ご出身って感じの麺顔ですね。
こうやって伝統は末広がりに守られてゆくのでしょう。
我ながら良い言い回しで自画自賛。
glucose | 2022年1月4日 10:12↑自画自賛なお方が笑
お早いですね。半ざわのレポを見た時に、
ひょっとしてお次は此方?と思ったら、
ひょっとしました。
雲呑皮が雲でなかったのが惜しいですが、
何れ訪れたいです。
おゆ | 2022年1月4日 12:43どもです!
これは楽しみなお店ができましたね。
これから変わるのかもしれませんが
構成もかづ屋を踏襲。
質実剛健な支那そばを楽しめそうです。
僕の時はワンタン、きっちりと調理されてればいいな。
さぴお | 2022年1月4日 12:47たんたん亭系がまたも新店を。
大山の踏切付近ですか…チャリンコ停めるとこないんですよね、ちょっと考えんといけませんw
のんびり攻略していたこうや系の全店巡りが、後残すところ一軒。もう間もなく終わる予定でして、今年はたんたん亭のお店を回ってみようと思っていたところです。ここは超混雑になる前に攻略しておかないと、相当並びそうですね。
Dr.KOTO | 2022年1月4日 17:43こんにちは^^
私も伺いました。
流石10年選手、かづ屋をすっかりマスターしていますね。
またたんたん系をめぐりたくなります(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年1月4日 17:56こんばんわ~
コチラ系のスープはホッとできるんですよね~♪
大山は行きやすいので、また近々訪問してみようと思いまーす♪
たく☆ | 2022年1月4日 18:52遅ればせながら、明けましておめでとうございます!
オミクロン騒ぎがひと段落したら、ご一緒させて下さいませ😊
コチラは、かづ屋直伝なんですねェ〜
ワンタンがちと残念だったようなんで、追随する時はオーソドックスに志那ソバを食べようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年1月4日 18:53こんばんは。
ワンタンが少し惜しかったですが、ベストコンディションならかなり良さそうですね♪しかも1個30円は素晴らしいです!今回は少ししかお会いできませんでしたが、今年はどこかのタイミングでおじさん会の皆さまを金町にお誘いしますね☆
poti | 2022年1月4日 22:56どうも~
たんたん亭さんは本当にいくつもの名店を輩出されていますよね。
こちらも落ち着いてくれば更に洗練されていくのでしょう。
もう少ししたら孫弟子の良店も出てくるの鴨?
ペンギン軍曹 | 2022年1月4日 23:26こんばんわ~!
今さっき、モコさんのもコメントしたところでしたが、としサンも連食で行かれたんですね!
ホント、毎回お二人とも凄いなぁ・・・w
「かづ屋」サンはモコさんからのコメントで肉ワンタンだけで海老ワンタンが無いのを知ったんですが個人的には5個もあるなら「八雲」サンみたいにミックスで食べられると更に嬉しいなぁ・・・と思いました。
バスの運転手 | 2022年1月6日 21:31
としくん
あーたん
タミヤモトオ
モンゴルマン
Rio_ramen
eim◆外食習慣fin.





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] ワンタンメン
[価格] 950円(ワンタン分150円含む)
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 細麺(170g位)
[トッピング] チャーシュー2種、ワンタン、メンマ、海苔、ネギ
[卓上] 黒白ミックスペッパー、酢、ラー油、揚げネギ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12719328482.html
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「中華そば 半ざわ」から2.6km、30分強歩いて大山の新店へ。
踏切の向こうに行列が見え、すぐにそれと分かる。
11時半着で外待ち12番手、30分強で食券購入の案内があり、3分ほどの中待ちを経て着席。
オープンから5日ほど経って祝い花はほとんど撤去されているが、送り主の札は大切に飾られていて、ご出身の「かづ屋」を始め、同門の「なかじま」、「くろ松」、「小むろ」、「しなてつ」あたりを確認。
兄弟弟子たちは何処も、今や「たんたん亭」系の名店ばかりだね。
券売機を見るとメニューは基本支那ソバ、担々メンの2本立てで、ワンタンやチャーシューを追加したボタンが並んでいる。
つけソバも早晩リリースを待っているようで、メニュー構成は「かづ屋」を踏襲。
因みに、上記の同門店は全て塩か白醤油もメニュー化しているが、当店は醤油オンリーで、これも「かづ屋」と同じ。
勿論「ワンタンメン」をチョイスする。
平ざるを使った店主さんの鮮やかな麺上げを凝視するうちに、目の前の高台にワンタンメンが置かれた。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12719328482-15056226471.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12719328482-15056226479.html
■ スープ
鶏主体に豚の動物系と、煮干や鯖節などの魚介を合わせたバランス清湯。
動物出汁を一日丁寧に炊き、提供当日に魚介系を加えていくという、この系譜のスープ作りを丹念になぞっているに違いない。
同門たちもお店によってバランスは様々だけど、そこは勿論「かづ屋」と似ていて、若干煮干が弱めかな?と思うのは誤差の範囲か。
旨味バランス秀逸な洗練性の一方で、どこか素朴で懐かしい一面も残している。
じんわりと染み渡って美味しいね。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12719328482-15056226486.html
■ 麺
麺線鮮やかに揃えた自家製の細めストレート。
吸い付くようなシルキータッチと、華奢そうに見えてしなやかな中に確たる弾力性が印象的。
@2杯の丁寧な麺上げで、ジャストな状態に仕上げてあるね。
麺量はちょい多め。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12719328482-15056226493.html
■ トッピング
この系譜定番のラインナップ、そして配置。
てるてる坊主型のワンタンは5個だったか。
全て肉ワンタンで、茹でが足りなかったのか、皮や肉餡がやや硬めだったのは残念。
生姜風味を載せた旨味の凝縮はさすがで、1個あたり30円の計算だから、本来の状態ならかなりお値打ちな設定だろう。
チャーシューは蜂蜜タレを塗って吊るし焼きにしたもので、肩ロースとモモ肉各々2枚にカットしてある。
蜂蜜由来のほんのりした甘味とスモーキーな香りの融和が何とも言えず、特に軟らかな肩ロースが美味しい。
卓上に揚げネギが置いてあるのも「かづ屋」譲りで、中盤以降に味変を楽しみたい。
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12719328482-15056226500.html
[ワンタン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12719328482-15056226498.html
■ 感想など
「かづ屋」直伝のワンタンメンを堪能。
続々と押し寄せる客に、ワンオペ店主さんも流石に余裕がないご様子でしたが、時が解決するでしょう。
大崎さんも仰ってますが、同門他店のように、この先どのような個性が出てくるのか楽しみです。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント:トッピングの一部