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青春18切符で行く2021年師走の大阪旅最終日、地元である柏まで戻ってきました。時間的にギリギリですが、まだ営業していた麺屋こうじさんで遅い夕飯を食べる事にしました。 日曜日22時45分の来店で先客は6名くらいでした。店員さんは4人体制のようです。 券売機で食券を購入します。この時間帯はふじ麺が提供されます。久しぶりのふじ麺にワクワクオキドキです。 食券を店員さんに渡す時に、ニンニクどうしますか?と聞かれます。「ニンニク有り」でお願いしました。 8分で登場!他のお客さんに間違えて提供しそうになった!?からなのか、遅かった?からなのか、何故か味玉子がサービスになりました。 スープ:甘めの醤油ベースのスープです。ニンニクの風味があり、背脂の甘味もあります。しっかりした味わいですが、出汁感が乏しく、コシが強すぎるボキボキ麺にはチト弱いかも。もっと強力な味わいでも良かったと思いました。 麺:唯一無二のボキボキ太麺!太さは7ミリくらいあります。啜ってみるとかなり硬い!昔の角ふじの硬さくらい硬い印象でした。麺量は確か250グラムだったと記憶していますが、食べた実感もそのくらいボリューミーでした。ただし、見ていると目分量で麺を入れているので、多少の誤差は出そうではあります。 具:薬味タマネギ、モヤシ、キャベツ、チャーシュー1枚など。今回は何故かサービスで味玉子が付きました。モヤシとキャベツの比率は、モヤシ300g、キャベツ10gくらい。チャーシューは厚みが1から1.7センチ、縦13センチ、横6から8センチくらいとかなりの大型サイズ。炙り系でプリッとした弾力とトロ感があります。こってりしたチャーシューですが、美味い!味玉子はほぼ完熟でした。 スープはお馴染みの角ふじでしたが、もう少し二郎系っぽく濃くなっても良いかなと感じました。麺は賛否ありそうですが、これぞふじ麺!ちょっと懐かしくなりました。あとあごが疲れた(笑)。チャーシューは流石の一言でした。
日曜日22時45分の来店で先客は6名くらいでした。店員さんは4人体制のようです。
券売機で食券を購入します。この時間帯はふじ麺が提供されます。久しぶりのふじ麺にワクワクオキドキです。
食券を店員さんに渡す時に、ニンニクどうしますか?と聞かれます。「ニンニク有り」でお願いしました。
8分で登場!他のお客さんに間違えて提供しそうになった!?からなのか、遅かった?からなのか、何故か味玉子がサービスになりました。
スープ:甘めの醤油ベースのスープです。ニンニクの風味があり、背脂の甘味もあります。しっかりした味わいですが、出汁感が乏しく、コシが強すぎるボキボキ麺にはチト弱いかも。もっと強力な味わいでも良かったと思いました。
麺:唯一無二のボキボキ太麺!太さは7ミリくらいあります。啜ってみるとかなり硬い!昔の角ふじの硬さくらい硬い印象でした。麺量は確か250グラムだったと記憶していますが、食べた実感もそのくらいボリューミーでした。ただし、見ていると目分量で麺を入れているので、多少の誤差は出そうではあります。
具:薬味タマネギ、モヤシ、キャベツ、チャーシュー1枚など。今回は何故かサービスで味玉子が付きました。モヤシとキャベツの比率は、モヤシ300g、キャベツ10gくらい。チャーシューは厚みが1から1.7センチ、縦13センチ、横6から8センチくらいとかなりの大型サイズ。炙り系でプリッとした弾力とトロ感があります。こってりしたチャーシューですが、美味い!味玉子はほぼ完熟でした。
スープはお馴染みの角ふじでしたが、もう少し二郎系っぽく濃くなっても良いかなと感じました。麺は賛否ありそうですが、これぞふじ麺!ちょっと懐かしくなりました。あとあごが疲れた(笑)。チャーシューは流石の一言でした。