コメント
流石最多レビュアーですね😊
久しぶりにワインパーティーやりたいです!
NORTH | 2022年1月11日 19:33東京の粋なお店、いゝですね◎
写真からでも、美味しさ伝わって来ます
《付録》いしりの和え玉は、流山の和菓子屋さんの看板のお店の下で食した事が有ります
独特の風味であったと記憶します
勉強になります◎
遂に、総裁まで萩本師匠走りとは(笑)
虎ん黄色 | 2022年1月11日 20:27こんばんは!
金町から始まり7年連続の大晦日と、2021年の〆もタップリ楽しまれましたねェ~
6年前の年越以来ご無沙汰なんで、店主さんの体調がいい時に創作系を味わってみたいッス😊
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年1月11日 21:03こんばんは
年越しのラーメンでしたか
おゆさんの毎年恒例行事
7年連続とは凄いですね!
キング | 2022年1月11日 21:06流石、大晦日の年越しラーメン。
かなり凝ってるんですね。
しかも毎年恒例とはすごい。
RAMENOID | 2022年1月11日 21:07こんばんはぁ~♪
レポ読んで昔の〇関さんの限定を思い出しました。
あちらも甲州美鶏で三段仕込みと言って同じように出汁を取っていましたから。
和え玉も鶏油のものがあって懐かしく思いました(*^-^*)
mocopapa | 2022年1月11日 21:21続いてどうも~!
毎年恒例の年越しラーメンですね~♪
まぁ~絶対美味しいやつでしょう。画像に「いいね」させて貰いました!!
バスの運転手 | 2022年1月11日 22:36こんばんは
7年連続の年越しラーメンがこちらなんて羨ましいです!
いしりといしるなるほどでした😊
ヒデ | 2022年1月11日 22:47どもです。
店主さんの体調良いようで安心しました👍
イシルとイシリ言葉だけの違いと思ってました😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年1月11日 23:13こんばんは
7年連続は凄いですね!
流石と言うか流石を超えた気がしますよ、羨ましい!
毎年レベルの高い年越しラーメンを作る方も凄いですね(^^)
がく(休養中) | 2022年1月11日 23:13こんばんは!
7年連続で大晦日の年越しラーメンがこちらとは凄いですね~♪ いしるの魚醤は美味しいですよね。
香りが独特ですよね。
麺’s | 2022年1月11日 23:55こんにちは。
毎年年越しラーメンは此方なんですね。
2〜3日かけて重ねたスープが旨そうです。
kamepi- | 2022年1月12日 07:08おはようございます☆
おゆさんが7回連続で年越しらーめんをいただきに行かれるのも納得の一杯ですね。
毎年恒例とはいえ違うメニューを考える店主さんも素晴らしいです。
一度はいただいてみたいものです。
ノブ(卒業) | 2022年1月12日 07:10こんにちは。
いしるばかりでなくていしりなんてのもあるのですね。
さすが総裁のレポは勉強になります。
glucose | 2022年1月12日 07:527連続で年越しラーメンするほど
お気に入りの一杯の様ですね♪
低温調理されたピンク色のチャーシューの彩含めそそられます♪
YMK | 2022年1月12日 08:10おはようございます。
7年連続でのGET流石です^^重ね式のスープは旨味がすごそうですね!食べてみたいです♪
年末は金町→呉田→小島流と楽しんだみたいですね!
poti | 2022年1月12日 08:47おゆさん、こんにちは〜
7年連続とはスゴイ!それだけ、毎年期待を裏切ってないと言う事ですかねぇ~見た目からして間違いなく美味いヤツですもんね。
ゴブリン | 2022年1月12日 08:55おはようございます^^
恒例の大晦日でしたね。
重ね炊きのスープ、一度味わってみたいです。
復活のお祝いに行かねば。
としくん | 2022年1月12日 09:08寒中お見舞い申し上げます。
本年もよろしくお願いしたします。
おそくなりましたが、ご容赦を。。。。
>私はこれで2015年から連続7回目に
継続は力なり。
ですよね。7年連続というのは、7年以上きちんと大晦日に
営業されているということ。これは大変なことですわね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2022年1月12日 09:15おゆさん、おはようございます!
年末年始らしい華やかで美しいビジュアルの一杯ですね♪
ガッツリや庶民的なモノを中心としている私には上品に感じてしまいますが、こういうラーメンで一年を締め括れると、良き新年を迎えられそうです(^^)
つちのこ | 2022年1月12日 10:17こんにちは。
毎年〆の恒例行事が、7年も続いているのは素晴らしいですね。
途中休業をされたとのことですが、しっかり大晦日営業は素晴らしいです。
やっぱりネコが好き | 2022年1月12日 13:40おゆさん。こんにちは。「いしり」と「いしる」なんて魚醤があったのですね。知りませんでした。前者のほうがインパクトがありそうですね。
いたのーじ | 2022年1月12日 14:26こんにちは!
7年連続のこちらの年越しラーメンは魚醤を使ったこだわりの一杯ですね✨
ここは今年食べに行ければなぁと😊
川崎のタッツー | 2022年1月12日 17:19どもです!
重ね式ですか。
面白そうな仕込み方法ですね
そこまで気合いれたならば魚介なんて混ぜなきゃいいのに…と思うも
うまくフックになってましたか。
いしりといしる
一文字違いで大違いですね。
オカネとアカネみたいなものでしょうか
さぴお | 2022年1月13日 22:40
おゆ
右京
おゆ![[限定] インギー地鶏100%清湯(塩で) ¥1450](https://s1.spkimg.com/image/2025/11/07/21/qSMGI78ixXie8ytGoLLF1D5Up46odvKh.jpg)
![[限定] きのこSOBA ¥1320](https://s1.spkimg.com/image/2025/10/13/10/ihL28UndSrPraQcZHwAzizbWgEcP2jA6.jpg)
![[限定 ]小島流のニラそば (塩で)¥1280・他](https://s1.spkimg.com/image/2025/09/13/02/9twmAHIv7fziDLIlAnV4XshdpbBdfcVk.jpg)
![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)
![[限定] 黒あわびの肝そばバター醤油¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/19/00/mWunshyQ5i1g83wfIQ7jMlyxzv4UOVSS.jpg)

毎年違うメニューがリリースされます。
私はこれで2015年から連続7回目に。
・上段
甲州地どり重ね式中華そば 100食 ¥1380
・下段
鶏油の和え玉 30食 ¥300
●Prologue
去る8/1の7周年限定の翌日から、
持病の療養で休業し、約2か月後から再開。
持病と付き合い乍らの状況ですが、
今回もリリースとの呟きを嬉しく思い、
欽ちゃん走りで? (笑)
14時前で待ち5番手。25分後入店。
●いただきます
①甲州地どり重ね式中華そば
当店の「重ね式」とは、
前日に炊いた地鶏の清湯を濾して、
更に地鶏や他の食材で炊いて重ねていく方法。
今回も2〜3日かけて重ねたものと思われます。
タレは奥能登のいしると弓削田醤油で仕込んだそう。
そこには長崎鰯煮干や利尻昆布等もお使いとの事。
頂くと、地鶏出汁と鶏油での分厚いウマミや深いコクに、
香ばしい魚のような風味が美味しく味重ね♪
これが心地良いフックに感じられます。
小島店主にその感想をお話しすると、
出汁のムロアジ干しの功労のようです。
更には、いしるの原料のいわしやサバや、
タレの長崎鰯煮干も、良い仕事をしていそう。
合わせた麺はしなやかな細麺で好相性。
加水低めの麺を確りと茹で切った感じです。
トピは、写真の様なレギュラー主体。
レアチャーの上の赤い粒は、レッドペッパーです。
いつもと違うのは、お麩ですね。
極上スープを吸わせ、ラストにパクリとな。
② 鶏油の和え玉
当初は御本尊のみの注文でしたが、
お隣の方のが美味しそうで、釣られました。
まぁ、ビールは我慢しましたので… 苦笑。
麺は、茹で→水〆→湯煎を経ての提供。
当店の汁なしでの常套手段です。
その麺は低加水の細麺。
先程の御本尊と同じでしょうか?
しかし、そうだとしても、食感は別物!
パツリとした軽快な歯切れに加え、
ちょいと和蕎麦的な硬質感があるのです。
更に、タレには蕎麦つゆlikeな魚風味も。
伺うと、こちらの醤油ダレには、
鯖や鰹の節を併用との事で、なるほど…。
なので、タレの風味と麺の食感での和蕎麦感を、
コクのある甲州地鶏の鶏油と共に楽しめる、
ちょいとユニークな和え玉ですね。
尚、白いのは刻み玉葱、茶色い粉は自家製の魚粉。
ねぎ油そばでのレギュラーですが、お似合い。
●おわりに
総じて、御本尊と和え玉で、
甲州地鶏と魚との美味しい共演を、
麺の食感の違いと共に、堪能しました。
ご馳走様でした。
<付録>「いしり」と「いしる」
能登の魚醤。大きくは上記の2種類だそう。
いしりは、真イカの内臓を使い、
主に富山湾に面した内浦地区で作られます。
一方、今回のいしるは、
いわしやサバなどが主な原料で、
日本海側の外浦に面した地区で作られます。