つちのこさんの他のレビュー
コメント
もやしそばを食べるといつも思うのですが、少し動物系が欲しいなと。
であれば、他のメニューを頼めって感じですが。(笑)
まなけん | 2022年1月3日 12:21どもです。
もやしそばもこの時期は餡掛けに限りますね👌
この味変は参考になりました😍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年1月3日 12:39つちのこさん、こんにちは。
お、いわゆるサンマーメンスタイルのもやしそばですね。
>中盤でたっぷりラー油をin
このタイプに辣油の味変は試したことはなかったです。
寒い時期には良さそうな味変ですね。
ぬこ@横浜 | 2022年1月3日 16:10こんばんは。
寒い時期にピッタリな餡かけ系ですね!餡かけ系のラーメンってしばらく食べてないですが、冬の間に町中華で食べたいです^^
poti | 2022年1月4日 00:51おはようございます!
今年もよろしくお願いします🙇♂️
新年一発目レビューはつちのこさんらしく町中華でしたね👌
いかにも安心して食べれそうな餡掛けスープで寒い冬にピッタリでしたね😁
川崎のタッツー | 2022年1月4日 09:22今年も宜しくお願いします。
これに豚肉の細切りと韮を合わ炒める、
スタミナ餡掛け風でも、食べてみたくなります。
おゆ | 2022年1月4日 09:35あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!
珍々亭で油そばかと思いきや、もやしそば?よく見たらまた別の珍々亭だったのですね(^^;
餡掛けもやしで寒い日には抜群ですね(^^)町中華に駆け込みたくなります(^^)
まなけんさん、コメントありがとうございます!
仰る通り、今回も「豚肉細切りでも欲しいナ」と思っていたところに中盤で発見しました♪
もやしそばって、そのまんま「もやしのみ」なお店もあるので、ある意味賭けです^^;
つちのこ | 2022年1月4日 11:23ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
餡かけじゃなくて「炒め系」なもやしそばも好物ですが、この時期には餡かけ有利ですね♪
ラー油と酢を入れると、トロみが減ってシャバくなる化学反応も不思議です(+o+)
つちのこ | 2022年1月4日 11:29ぬこさん、コメントありがとうございます!
本場・神奈川のサンマーメンと違って、都内の「もやしそば」は醤油スープが多いですね♪
具がもやしのみの店もありますが、サンマーメンのように具種が多いと嬉しいです(^^)
つちのこ | 2022年1月4日 11:31potiさん、コメントありがとうございます!
餡かけ系は大好きですが広東麺や青椒肉絲麺より安価で食せる「もやし」は重宝します♪
炒め系or餡かけのどちらが来るかドキドキするのも楽しみの一つです(^^)
つちのこ | 2022年1月4日 11:33川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
今年も私らしく町中華・ガッツリ系が中心なレビューになると思います♪
年末年始は営業しているお店も限られているので、選択に頭を抱えますネ(>_<)
つちのこ | 2022年1月4日 11:36おゆさん、コメントありがとうございます!
このスタイルにニラの緑が加わると、色合い的にもより映えるでしょうね♪
もう少し肉っ気も多いと有難かったですが、700円なのでギリギリのストライクゾーンでした(^^)
つちのこ | 2022年1月4日 11:38バフさん、コメントありがとうございます!
珍々亭は武蔵境に在住の同僚から時々土産を貰うのですが、実店舗の実食が宿題のままです^^;
武蔵境の珍々亭に卸している丸八製麺所@三鷹で麺とタレを買うのも裏技の一つですよ(+o+)
つちのこ | 2022年1月4日 11:43また、地元の人しかいかなそうなトコに…w
答えは、サンマーメンでしたか。酢が苦手やけん入れる事はありませんが、辣油は大好物、おいらも中盤以降で入れる格好になると思います。
…とは言え、先ずそもそもこのお店に行くんか?と問われると、回答に窮しますw
Dr.KOTO | 2022年1月4日 11:53Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
KOTOさんのテリトリーにお邪魔してスミマセン^^;
外観的には流行ってなさそうに見えましたが、入店するとメチャメチャ賑わっていてビックリしました(+o+)
麺に特化しているお店ではありませんが、燐客が食していた炒飯も美味しそうでした(^^)
つちのこ | 2022年1月4日 12:07
つちのこ
甚平
kait





店頭にはショウケース等も無く赤い看板が目印で、間口もそれほど広くない店舗なのでずっとスルーしていたが、土曜日12:00とランチピークである時間帯に入口扉を開けると、店内はとても広い造りで8割方埋まっている盛況っぷりにビックリ
カウンターは7席のみだが6席あるテーブルも家族連れが多く地元民で満卓となっており、厨房で鍋を振る店主さんと愛想の良い女将さんとの2名でのオペレーションなので大忙し
カウンター上部に添付されたメニューを確認すると、ラーメン(600円)、タンメン・みそ・もやしソバ(各700円)、ワンタンメン(750円)、チャーシューメン・五目ソバ・広東麺・ニラソバ(各850円)といった麺メニューに加えて、飯モノ・定食も多数あり
もやしソバを口頭注文すると、先客のオーダーも詰まっており15分程度待ちつつ「炒め系かな?餡かけかな?もやし以外にも具はあるのかな?」なんて思っていると、寒い陽気にはピッタリの餡かけスタイルの一杯が着丼
片栗で綴じられた餡かけは気持ちユルめな仕上がりなので醤油スープとも融合しやすい熱々な状態で、もやし以外にも人参と玉ネギの細切りが具材として入り、キクラゲと豚肉は小さめなモノが1つずつin
それほど固くない餡かけなので麺との絡みも良く、麺をリフトアップするといかにも町中華ぽい黄色いな中細中華麺が顔を出し、茹で上がりも気持ちヤワな状態で、熱々な餡餉餉スープの中ではコシもそれほど強くは感じられないデリケートタイプ
醤油のエッヂもそれほど立ってはいない優しい味わいの清湯スープで、卓調には醤油・ラー油・酢の餃子セットとコショウ・七味が並んでおり、中盤でたっぷりラー油をinするとキリッとした味変を楽しめ、終盤に酢も回し入れると酸辣湯麵調に変身
うっかりスープの完飲に至りそうになったが1割残しでフィニッシュすると、お腹の底からポカポカになって額にじんわりと汗も滲み、箸袋に書かれた「おいしいものを食べれば明日も元気が出るんです」との言葉に納得