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2週間振りの再訪。こちらの豚は絶品だから是非食べてみて欲しいと職場の同僚2人を誘っての訪問。日曜日午前10時15分、開店待ち6人に接続。下らない世間話をしているとアッと言う間に時間が過ぎ、有り難いことに約8分前倒しでオープンとなった。ちばからが臨時休業なのでいつもより長めの行列になるかなと予想していたのだが、開店待ちは15人程。券売機にて表題のプラチケを4枚買って、店主さんに誘われてカウンター席へ。今日もホール担当は店主さんのようだ。店主さんがメモ紙片手に先と後のお好みを先頭から訊いていく。ワシは油そばで後の好みは野菜にんにくシロでお願いした。こちらで油そばを食べたい人はラーメンの食券を買って口頭でその旨を伝えること。ミニであっても油そばにして貰えるのは有難い限りである。同僚2人はワシのオヌヌメにより、豚ラーメン+豚増し+味玉¥1,150をチョイスし、コールは全増しでお願いしていた。午前11時27分、大柄な女性助手により表記写真の一杯が着丼。底に溜まっているタレと混ぜてから食べるようにとのメンション有り。着丼した油そばをパッと見て、イヤな予感。いつもの豚の感じと違うやん。大きさはいつも通りだが、豚に幾つものヒビ割れが入っているではないか。隣の同僚の豚ラーメンの豚もチラリ。アカン、ワシと同様に地割れした豚やないか...半強制的に豚増しにさせたワシの立場はw心乱しながらもメンションどおりに底のタレを麺に絡めてから、まずヤバそうな豚1枚にかぶり付いた。上3分の1のみ、いつもの肉肉しさ。下3分の2はパサパサで咀嚼力が必要なやつ。オマケに口の中の水分まで奪っていくタイプやーんw麺はちばから製の中太平打ちモチモチな美味いやつ。暫しの間はシャキ感ある野菜と一緒にむしゃついた。あっ、そう言えば豚魚にしたんだっけと別サイドの底らへんを見ると、予想より多めの魚粉を発見。この量を混ぜたら少しヤバそうな気がしたが混ぜてみる。やっぱアカンかったwやっぱ予想どおりやったw魚粉の塩味が全体を支配して本来の豚骨タレの旨味を消し去りやがったわ。後悔先に立たず。後はラストまで頑張る選択肢しかワシには残されちゃいないのだよ、諸君。時おり口中を水で中和しながら、もう1枚のパサ豚を片すのに悪戦苦闘しながら最後まで頑張った自分を褒めてやりたい。途中で食べた美味しい味玉が砂漠のオアシスのようじゃったわ。ワシだけミニなので先に席を立つ。おっ、券売機の横に盾が飾ってあるやん。宅麺のラーメン部門とまぜそば部門で2冠なのね。おめでとうございます。さすがですね。今まで10数回お邪魔しているが、豚のハズレクジを引いたのは今回が初めて。オマケにいつもトッピングしない魚粉まで自ら入れちゃって失敗マン。食べ終わった2人の感想は正にライトなちばからで美味しかったとのことだったが、肝心の豚はワシ同様に悪戦苦闘したと苦笑いだった。チックショー笑まぁ、たまにはこんな日もあろうて。次回は冒険せずにミニ豚ラーメンを豚マシで食おう。次回の豚はいつもの美味しい豚でありますように。なお、退店時の外待ちは15名。中待ちと合わせれば23名の待ち。開店してから一気にお客さんが来た模様である。どうもごちそうさまなわけだが。
若いわけだが。
ワシですか連れそれとも店主? なかなか難しいわけだが。
こちらの豚は絶品だから是非食べてみて欲しいと職場の同僚2人を誘っての訪問。
日曜日午前10時15分、開店待ち6人に接続。
下らない世間話をしているとアッと言う間に時間が過ぎ、有り難いことに約8分前倒しでオープンとなった。
ちばからが臨時休業なのでいつもより長めの行列になるかなと予想していたのだが、開店待ちは15人程。
券売機にて表題のプラチケを4枚買って、店主さんに誘われてカウンター席へ。
今日もホール担当は店主さんのようだ。
店主さんがメモ紙片手に先と後のお好みを先頭から訊いていく。
ワシは油そばで後の好みは野菜にんにくシロでお願いした。
こちらで油そばを食べたい人はラーメンの食券を買って口頭でその旨を伝えること。ミニであっても油そばにして貰えるのは有難い限りである。
同僚2人はワシのオヌヌメにより、豚ラーメン+豚増し+味玉¥1,150をチョイスし、コールは全増しでお願いしていた。
午前11時27分、大柄な女性助手により表記写真の一杯が着丼。
底に溜まっているタレと混ぜてから食べるようにとのメンション有り。
着丼した油そばをパッと見て、イヤな予感。
いつもの豚の感じと違うやん。
大きさはいつも通りだが、豚に幾つものヒビ割れが入っているではないか。
隣の同僚の豚ラーメンの豚もチラリ。
アカン、ワシと同様に地割れした豚やないか...半強制的に豚増しにさせたワシの立場はw
心乱しながらもメンションどおりに底のタレを麺に絡めてから、まずヤバそうな豚1枚にかぶり付いた。
上3分の1のみ、いつもの肉肉しさ。
下3分の2はパサパサで咀嚼力が必要なやつ。
オマケに口の中の水分まで奪っていくタイプやーんw
麺はちばから製の中太平打ちモチモチな美味いやつ。
暫しの間はシャキ感ある野菜と一緒にむしゃついた。
あっ、そう言えば豚魚にしたんだっけと別サイドの底らへんを見ると、予想より多めの魚粉を発見。
この量を混ぜたら少しヤバそうな気がしたが混ぜてみる。
やっぱアカンかったw
やっぱ予想どおりやったw
魚粉の塩味が全体を支配して本来の豚骨タレの旨味を消し去りやがったわ。
後悔先に立たず。後はラストまで頑張る選択肢しかワシには残されちゃいないのだよ、諸君。
時おり口中を水で中和しながら、もう1枚のパサ豚を片すのに悪戦苦闘しながら最後まで頑張った自分を褒めてやりたい。
途中で食べた美味しい味玉が砂漠のオアシスのようじゃったわ。
ワシだけミニなので先に席を立つ。
おっ、券売機の横に盾が飾ってあるやん。
宅麺のラーメン部門とまぜそば部門で2冠なのね。
おめでとうございます。さすがですね。
今まで10数回お邪魔しているが、豚のハズレクジを引いたのは今回が初めて。
オマケにいつもトッピングしない魚粉まで自ら入れちゃって失敗マン。
食べ終わった2人の感想は正にライトなちばからで美味しかったとのことだったが、肝心の豚はワシ同様に悪戦苦闘したと苦笑いだった。チックショー笑
まぁ、たまにはこんな日もあろうて。
次回は冒険せずにミニ豚ラーメンを豚マシで食おう。
次回の豚はいつもの美味しい豚でありますように。
なお、退店時の外待ちは15名。
中待ちと合わせれば23名の待ち。
開店してから一気にお客さんが来た模様である。
どうもごちそうさまなわけだが。