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コメント
おはようございます
許せる甘味とは…気になりますね🌀
見た目は、美味しそうですけど、確かに器は、マイナスかも知れませんね。
黄門チャマ | 2022年1月20日 07:28こんにちは。
他の方のレポを見ても四つ葉さんは超えていないようですね。
もう少しCP良くなるとまた違うでしょうか。
glucose | 2022年1月20日 07:29どもです。
微妙な評価が多く迷ってますが、
行かずにはいられない感じです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年1月20日 07:53カーブしたチャーシュー
蛤が良いですね
四つ葉出身、気になります◎
虎ん黄色 | 2022年1月20日 09:24こんにちは。
出身店に追いつくのはまだまだのようですね。
今後に期待します。
kamepi- | 2022年1月20日 10:26こんにちは☆
四つ葉イズムを感じさせる一杯のようですね。
チャーシューはコチラの方が好みかも。
東上線一本で行けるのでそのうちと思ってますが、ほっといたらいつになっても行かなさそうなので早めに狙ってみます。
ノブ(卒業) | 2022年1月20日 11:48こんにちは^^
評判は今一なのでスルーしていました。
出身店に追いつくように頑張って欲しいですね。(*^^*)
mocopapa | 2022年1月20日 13:01こんにちは
出身店の名前を聞けば、必然的にハードルが上がっちゃいますよね。
金額は立地などにもよるので難しいところですが、味は超えられるように頑張ってもらいたいですね。
がく(休養中) | 2022年1月20日 13:09お〜やはり速攻でいかれましたか!
ご指摘のとおりでスープは旨いですよね。でも見た目が地味なところと値段ですね。
せめて、器だけでもチャレンジしてほしいですが、電車でいけるのは大きなメリットを感じます。
ツィはやってほしいですよね令和なんだし!
虚無 Becky! | 2022年1月20日 13:34こんにちは^^
行きたい!と思わせる何かが無いんですよねー
頑張って独自の世界で高みに上ってほしいです。
としくん | 2022年1月20日 17:02こんばんは。
あちらを知ってると少し残念に思ってしまう感じですかね?比べなければ普通に美味しくいただけそうですね^^
poti | 2022年1月20日 21:28こんばんは
こちらは四つ葉さん出身なんですね🍀
出身店を知ってる方はどうしても比べてしまうのは必然的ですよ✋
今後に期待ですかね!
シノさん | 2022年1月20日 21:37どもです!
ここは気になってはいますが、師匠の影がどうにもチラついてしまう内容なんですね
うーん…行こうと思ってましたが…なんだかうーん
さぴお | 2022年1月20日 22:26スープは良く炊けている様なので、
頑張って頂きたいところですね。
Twitterの未発信は不思議です。
おゆ | 2022年1月21日 09:05確かにレビューの通り価格に見合ったプレミア感は薄いですね(^^;)結構CPも点数に入れるタイプなのでちょい気になりました!
ミニさん(スーパー不定期) | 2022年1月21日 15:39こんにちわ~!
リベンジお疲れ様です。
自分が食べた中華そばは出汁感がもう一つだったんですがコレは良かったようですね~♪
麺に付いてはオープン当時「四つ葉」さんも「村上朝日製麺」を使っていたので後は茹で方なんでしょうか?
仰る通り、お値段がちょっとお高めなので青菜などの彩りが欲しいところw
それにせっかくなのでTwitter活用した方が良いですよね~!!
バスの運転手 | 2022年1月21日 16:00どうも~
四つ葉さんって意外と出身店って初めて聞いたような?
修行元が個性を際立たせたハイスペックぶりだけあり、中々超えるのは難しそうですね。
確かに独自性を出した方が良い鴨?
ペンギン軍曹 | 2022年1月23日 16:20こんにちは
値段はオープンと同時に四つ葉に追い付きましたかね。
これから頑張って信用を勝ち取らないと。
自分も狙ってますがなかなかタイミングが合わないです。
自由な時間も少ないのです。
いずれ必ず。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年1月24日 14:25
RAMENOID
シャカモケ
レチコフ








定期的埼玉チャンス。
今回も東武東上線沿線、上福岡へ。
目指したのは、暮れに振られたこちら。
先月末に開店した、あの「中華そば 四つ葉」さん出身だという新店だ。
上福岡駅から歩いて5分ほど。
何かの居抜きなのか、ちょっと年季の入った感じの目立たない店舗。
外壁も内装も、少しリノベーションされている感じだ。
開店時間を少しだけ過ぎた時間に到着したが、外並びはなし、入店すると、先客3〜4人と、名店出身としてはそれほどの入りではなかった。
後会計式。
カウンターに通されメニュー表を眺めると、メニューは、中華そば、煮干しそば、蛤そばの3種とそれらの特製盛り。
最初から決めてきた、標記メニューを注文。
価格は、中華そばや煮干しそばよりも230円高い、1080円である。
若い男性2人での営業。
片方が店主さんだろうか。
注文からわずか4分で提供されたのは、意外なほど地味な色合いの濃いブラウンスープの一杯。
出身店とどう違うのか、過去レポの写真と比べてみると、チャーシューが違うのと三つ葉が載らないところくらい。
それだけでかなり印象が違うものだ。
麺は低加水の細ストレート。
硬めの茹で具合のパツパツ食感が印象的。
出身店と似た傾向だが、あちらの方がしなやかさを感じた記憶。
まあその辺は茹で具合で変わるだろうし、その日ごとに印象は違うのかもしれないが、やっぱり四葉さんの方が美味しかった気がする。
麺をすすった途端に芳醇な蛤の香りと旨味が口中を満たす。
軽い甘味のあるカエシもいい。
甘味のあるタイプは苦手だとよく書いているが、これはなぜか許せるというか、かえって好印象。
これだけの旨味、当然動物系の出汁も使っているのだろうが、蛤とカエシの印象の方が強い。
スープだけなら出身店に決して負けてないんではなかろうか。
具は、海苔、穂先メンマ、チャーシュー、蛤。
海苔は上質。
穂先メンマは蛤の下に沈みがちなのが、意図的なのか何なのか。
チャーシューは、カーブしたバラ煮豚。
脂身が半分くらいだが、あまりしつこくなく超やわらか。
四つ葉さんの低温ピンクのようには映えないが、これはかなり美味しい。
蛤は小ぶりのものが5つ。
やわらかいので出汁にも使っている感じだが、旨味はまだまだ残っている。
麺量は150gくらいかな。
完食完飲。
スープの味わいは四つ葉さんを確かに感じさせるし、かなり美味しい。
何も知らずに入れば、おっ、美味しい!となるだろう。
しかし、あちらの蛤そばを食べた経験がある者にとっては、色々と軽い残念感が起こるのは否めない。
なぜ四つ葉さんが売れるのかの分析が甘い気がする。
一言で言えば、価格に見合ったプレミア感がない。
彩りが悪いし、寿司はないし、器も庶民的で、価格があちらよりも高いのだから印象が悪い。
アドバンテージは、電車でも来られるところと並ばないでいただけるところか。
そんなこんなの不満は頭から排除し、若者応援のエールを込めて標記の採点。
地元密着でいくのかな?
Twitterはあるようだがまだこの時点で呟きはなし。
常連さん獲得のためには、若者らしく有効利用すべきではなかろうか。