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土曜日12時ちょい過ぎ、妻と、上の娘が外に出ていて、小学生の娘と2人でお留守番。小学生ながらに「臭いがある豚骨ラーメン」を美味しいと食べる娘に「ラーメンを食べに行こう」と誘うも、「麺は食べたくな~い」と後ろ向き。「絶対にうまいから」とゴリ押しで歩いて店に向かう。道中「竹千代」珍しく外待ち複数人、「富士丸」いつも通りの20人オーバーの行列。それを見た娘「待つのは嫌だ~」と、「俺も嫌だから安心して」てな、くだらない話をしながら店着。満席の外待ち無し、びみょ~な展開。有無を言わさず食券を購入すると同時に、店内から2名出てくる「奇跡」。その直後に外待ち発生。よかった~。6分くらいしてラーメン到着。ロットで言えば着席後3ロット目。「茹で時間」が短いのだから、きちんとしたラーメンを食べるには「必要な時間」と考えてはいる。ラーメンを見て、娘は「おいしそう」と。いつもながら丁寧な仕事のスープ、かたさ指定しなくてもちょうどいい感じの麺、間違いのない味です。ただ、ちょっと心配なのは、美味しいものを食べると「おいしいね」と騒ぐ娘が、黙って食べ続けている。聞いてみると「高いカウンター席」と「パーテーション」に緊張していたらしい。「少なめでいいよ」と言っていたけど、すぐに食べ終わって、スープを飲み続けていたので「替え玉食べる?」と聞くと、煮えきらない感じ。とりあえず頼んで、「食べられる分だけ入れな」と言ったら、どちゃっと全部投入。そして、スープまで完飲…。誰に似たんだろう。私も、替え玉→辛い和え玉→替え玉と食べて、店を後に。店を出た途端に「美味しかったね〜」とはしゃぎだす娘。今度は「茹で玉子トッピングしたい」と。美味しいラーメンは、世代を超えますね。
愛を感じて仕方がないポストです。名著ですね。 お嬢さんへの愛、お店への愛、品物への愛。その背景には、包み込むような家族への想い。 …替玉の件、一体どなたに似たのでしょうw
妻も、友達と一緒に行ったそうです。ただ、その友達は替玉食べて「動けない」と言ったらしいです。うちの家系の家計が心配です...。
6分くらいしてラーメン到着。ロットで言えば着席後3ロット目。「茹で時間」が短いのだから、きちんとしたラーメンを食べるには「必要な時間」と考えてはいる。ラーメンを見て、娘は「おいしそう」と。
いつもながら丁寧な仕事のスープ、かたさ指定しなくてもちょうどいい感じの麺、間違いのない味です。
ただ、ちょっと心配なのは、美味しいものを食べると「おいしいね」と騒ぐ娘が、黙って食べ続けている。聞いてみると「高いカウンター席」と「パーテーション」に緊張していたらしい。「少なめでいいよ」と言っていたけど、すぐに食べ終わって、スープを飲み続けていたので「替え玉食べる?」と聞くと、煮えきらない感じ。とりあえず頼んで、「食べられる分だけ入れな」と言ったら、どちゃっと全部投入。そして、スープまで完飲…。誰に似たんだろう。
私も、替え玉→辛い和え玉→替え玉と食べて、店を後に。店を出た途端に「美味しかったね〜」とはしゃぎだす娘。今度は「茹で玉子トッピングしたい」と。
美味しいラーメンは、世代を超えますね。