コメント
どもです。
今でこそ、後輩に譲った茨城担当ですが、
県庁やこの界隈は詳しいですよ❗
後輩と同行したときに行こうかな👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年1月23日 20:53ラーするガッチャマン さん おばんです ども。
こちら、なかなか今後面白い品が望めそうです。
また行ってみます。
村八分 | 2022年1月23日 20:58美しい塩そばです。ニラや玉ねぎがスライスでも高得点なのも卒業ですかね!
塩にうるさいオイド氏もたぶん高評価でしょうか?
でも、麺写真はこんな上品には写せないからね〜!
虚無 Becky! | 2022年1月23日 22:09↑なんだと(笑)
確かに私がいただいた頃とはビジュアルも違ってるので、味もブラッシュアップしてるんでしょうね。
鮮魚系を食べてみたいです。
RAMENOID | 2022年1月23日 23:28川越まで行かなくても良い店見つけましたね。
大盛りなのにもっと欲しい感じになるのは、やばい症状かと.........。
体に気を付けましょう!
すてぞー | 2022年1月24日 00:39こんにちは☆
なかなか面白いレイアウトのお店ですね。
クリアなスープにシンプルな麺顔が好感あります。
コチラは鶏だけではなく魚介系もかなり拘ってるようなので魚介でもいただいてみたいですね。
ノブ(卒業) | 2022年1月24日 09:37こんにちは。
気が付いたらこのデフォメニューまだ頂いていませんでした。
ついつい鮮魚系の限定、日替わりに流れてしまうので。
glucose | 2022年1月24日 10:44マニュアル通りの挨拶、これを海外で同じセリフを言ったら
おかしなことになるみたいですね。
プッツンタイプの麺、私も好きで、熊谷のキクチサンとこに通ってますよ!
きゆう | 2022年1月24日 11:13Becky さん おばんです ども。
こちら、よくわからいですが、良かったです。
また、別のメニューで食べたいと思います。
写真は、たまたまの写りで、私はカメラ音痴なもんで!
村八分 | 2022年1月24日 18:27RAMENOIDさん おばんです ども。
こちら、客扱い、調理も 上品さを感じました。
また、行きたいです。
村八分 | 2022年1月24日 18:29すてぞー さん おばんです ども。
当日は、これ幸いでした。
だんだん、味覚、容量、他の センスが劣化してきたかと!
村八分 | 2022年1月24日 18:33ノブ さん おばんです ども。
こちら、色々のメニュー、限定があり、今後断続的な訪問を予定しています。
村八分 | 2022年1月24日 18:34glucose さん おばんです ども。
こちら、また 行きたい症候群の気がありますね。
行きやすいところなので、また近いうちに別のものを食べたいと思います。
村八分 | 2022年1月24日 18:41きゆう さん おばんです ども。
マニュアルは、参考書であり、状況が変われば別の対応が必要とされます。
ので、結局は、その人のこれまでの学習結果、資質、人間性の表れかと考えます。
マニュアルは固定ですが、人間は生きていて常に動いていますからー--。残念!
こちらの品、なかなか面白いですね。
風変りなものを食べたいと思います。
村八分 | 2022年1月24日 18:46こんばんは。
高評価ですね。
ここのお店は狙ってます
とある大学生のラーメン日記 | 2022年1月25日 20:46とある高校生のラーメン日記 さん おばんです ども。
普通に良かったです。
別メニューも楽しみです。
村八分 | 2022年1月25日 22:00こんにちわ。鶏が良さそうですね。チャーシューもかなり良さそうですね。
ЯAGE®︎ | 2022年1月26日 08:35Я∀GЁ さんおばんです ども。
こちら、初めての訪問でしたが、なかなか上品な店内、品、客対応 良かったでした。
村八分 | 2022年1月26日 20:09こんばんは.
高得点じゃないですか.地元茨城にも良いお店多いですね.
Paul | 2022年1月29日 13:21Paul さん おばんです ども。
調理されている方が、どのようなポジションなのか不明ですが、とくに愛想もないですが、出てくる品は良かったです。
何か目玉(個人的な感覚ではありますが)があれば、お客はついてくるかと思いますね。
村八分 | 2022年1月30日 18:40
村八分
みーこ
ピップ

スロレプ
砂糖で角が取れる女





駐車場は店脇10台以上(間隔がちょっと狭い)
川越へ行こうかと思ったが、出遅れたので、前々から気になっていた近場のひとつへ。
3人目待ち、定刻に入店、スムーズな入りで快い。
カウンター4、テーブル3
喫茶店か、レストランだったのか、ラーメン屋には似合わない店内構造だ。
が、アンマッチのところが、また良い。
男性2(調理、接待)の体制だ。
民謡であろうか、NHK?純日本の曲が店内に流れ、これまたアンバランスであるが、気持ちは落ち着く。
早めの到着。
スープを一口、いんじゃないか。
鈍感な私でも鶏さんの味がわかる、しかし、ドギツイ感じではない。
隠し味がちょっと伺われる。(鈍感な私に本当にわかるのか?)
青ネギは、あまり応援していないが、紫玉ねぎはスープの味をかなり応援している。
千切りではなく、みじん切りのほうが、いんじゃないかとも。
白ネギもあったら、さらにいい感じではないかと。
麺はプッツンタイプ(菅野製麺)で塩には、これがいいですね。
大盛り同額は嬉しい。
が、ノーマルよりは多いと感じたが、もっと欲しい感じ。
麺を食べるうちに、だんだんスープが減少!
あっという間に麺終了ー-。
前述したが、器小型のためか、残ったスープ量は少ない。
惜しみながらいただいたが、我慢できなく一気にごくり、嗚呼、舐めまわさせていただきました。
マニュアル通りの接待(失礼します)といった感じではあるが、それはそれとしてお客さんに対し親切だ。
若いころから、このようなキチンとした言葉遣いをしていると、自ずと身に付き、後々にいい結果が出るでしょう。
こちら、色々の限定メニューを創作、また来たいですね。
後に、車がどしどし来訪。