ぽんたくんさんの他のレビュー
コメント
おはです♪
>「納豆」を使っているのは私だけの為か、
>皆様の視線を強く感じるのは気のせいでしょうか。
=>(笑)・・・ 気のせいですよぉ~
でも、私も同様の思いを抱くかもですwww
納豆投入による温度低下は
チト残念でしたが、なかなか満足逝かれたいっぱいだったようで
>美味しい「ラーメン」に気遣いのある接客…江東区にまた名店が誕生ですね。
=>これは、早めに逝かねばですwww
YMK | 2009年3月9日 07:59こんにちは。
ふむふむ、納豆をいきましたか。
キョーレツな食材なんで、他の風味を駆逐してしまう納豆、
果たして豚骨魚介は感じられましたでしょうか(笑)
しかし、つけ麺に納豆って凄そうですね。
「よくまぜてください」と言われても、なんだかムツカシそうな・・・・
ワタクシはラーメンでいきたいです。
hima | 2009年3月9日 16:12こんちわです~ぽんたさん☆
ぽんたさんも納豆いかれましたか^^
“もり納豆”・・・メニュー化してたんですねぇ。トッピングで頼んでも違いはないんでしょうけど、メニューになってたということは支持者も多いってコトなんでしょうね^^
納豆・・・確かに調理した納豆じゃないので匂い出ちゃいますよね~w
確かに納豆嫌いには隣席にいるだけでもきついかもですが俺なんて周りなど一切目もくれずに、何も気にせずに食ってました(笑)
温度低下・・・本店は未訪問なのでわからないですが、大勝軒系は後半の温度低下が著しいかなぁと個人的には思っております。熱々で食ったらきっともっとおいしかっただろうと俺も感じました。
>江東区にまた名店が誕生ですね。
個人的には江東区に大勝軒系ができた、ってのはかなり朗報でした^^
これからも頑張ってほしいですよね!
個人的にも好きな味のお店&もり納豆のレビューに同意見というワケで得票入れさせていただきます☆
東京筋肉サラリーマン | 2009年3月9日 17:41ぽんたくんさま、kaitです。
そうですか納豆、メニュー化されてましたか。
あたしも一度食べてみたいので追随します。
kait | 2009年3月9日 18:29こんばんわ。
もり納豆ですか。オイラ関西人ですが、納豆大丈夫ですねぇ。
うどんやそばでも納豆と合わせてもうまいですからね。
バランスがとれたダシで逝きたいですね。
>糸の部分が分離して背脂のように上澄みに浮いてきます。
なんかちょっとビジュアルはよくなさそうですが・・。
ぽんたくん様が推すならオイラも期待持ちましょうかね。
scirocco(実況中継風) | 2009年3月9日 18:59皆様、コメントありがとうございます!
YMKさん、
私は“東池袋大勝軒”系は疎いのですが、
此方はラーメン・もりそば共に旨いと思います。
ラーメンにはチーズのトッピングがおススメとの案内もありました。
まずはデフォでYMKさんお気に入りの
「大勝軒 十五夜 新宿御苑店」との食べ比べを是非見てみたいです。
himaさん、
実は私の死んだオヤジが納豆星人でして、
ソバ・うどん・ラーメンはモチロン、トーストにも乗せちゃうほどでした(笑)
モチロン私も試しているわけで、トースト以外はアリだなと思っていました。
ですからつけ麺にはある程度合うと思っていましたが、予想以上でした。
あのキョウレツな納豆も混ぜてしまうと、思いの他マイルドになるから不思議です。
東京筋肉サラリーマンさん、
私は甘いつけ麺は苦手なのですが、此方は変に甘すぎず旨いですよね!
納豆は東京筋肉サラリーマンさんのレビューを読んで、安心して食べられました。
最初はドキドキでしたが、食べてみて納得。これはアリですよね!
ラーメンはたしか未食でしたよね~此方も旨いので是非!
kaitさん、
お先に納豆逝っちゃいました~(笑)
ラーメンにチーズトッピングなんてのも出来ていました。
前回はそれ程混んでいませんでしたが、
中々混雑しており徐々に人気が出ているようです。
納豆は食べた瞬間思わず笑みが出ると思いますよ~
scirocco(実況中継風)さん、
おっと関西人さんでしたか~
>うどんやそばでも納豆と合わせてもうまいですからね。
でしたら美味しく逝けると思いますよ。
ビジュアル的にはそれ程悪くなりませんので、ご安心クダサレ。
ただスメルはキョウレツです(笑)
ぽんたくん | 2009年3月9日 21:32こんにちは!
まだ未訪問なのですが、葛西駅近隣にも大勝軒出来ましたね。
併せて行ってみます!
で、絶対「盛り納豆」を食べてしまうでしょう、きっと。
takumix | 2009年3月9日 22:38
ぽんたくん
ヒサ

Dr.KOTO
ヨシボーイ
前回食べた「ラーメン」は食べ応え十分でかなり旨い1杯だった。
その際にとっても気になっていた「もりそば」+「納豆」を試してみる事に。
8日、14:10分到着。空席2席。タイミングが良かったようで、あっという間に待ち客が出来ていた。
客層は近所の方々のようで、徐々に地元客に支持されて来たようです。
券売機を見ると以前はトッピングでしか買えなかった「納豆」ですが、人気なのでしょうか?「もり納豆」や「もり生玉子納豆」(だったかな)とメニューが増えてました。
並盛・中盛が同額ですので当然中盛でお願いして暫し待機。(お釣りを取り忘れ奥様に教えられたのはナイショです。)
店員はご夫婦でしょうか?非常に物腰低く丁寧な接客です。
特に奥様が非常に清楚な感じで好印象。
後客の「ラーメン」に抜かれつつ12分ほどで配膳。
その際に「納豆はよく混ぜてお使い下さい」と奥様。
ドンブリに盛られた麺は〆加減よく瑞々しい光沢を放っております。
つけ汁のドンブリも大きく量もタップリで好印象。
納豆は市販品のパックのままで登場。
具は全てつけ汁の中でチャーシュー、海苔、メンマ、薬味ネギ。
上澄みの油分は控えめで、七味が少量浮いております。
一舐めしてみると警戒していた甘味はそれ程強くなく、許容範囲。
粘度はホドホドで、動物系・魚介系のどちらかが強烈に主張する訳でも無くバランスがよい感じ。
辛味・酸味はホンノリ。コク・旨味十分で美味しいつけ汁です。
麺は四角い断面の太麺ストレート。「ラーメン」のモノと一緒に見えるがどうなのでしょうか。
ツルツルと喉越しよく、コシは強すぎず適度な歯応え。
このままでも十分旨いが、早速「納豆」をマゼマゼしてつけ汁に投下。
すると糸の部分が分離して背脂のように上澄みに浮いてきます。
同時に「納豆」特有の香りが立ち昇り、けっこうクサイ。
「納豆」嫌いが隣にいたら嫌がられるかも。
「納豆」を使っているのは私だけの為か、皆様の視線を強く感じるのは気のせいでしょうか。
トロミが大幅に増した為喉越しがさらによくなり、“とろろそば”のようにツルツル啜れます。
ただツルツルで箸が滑るのがマイッタ。
「納豆」の味もつけ汁に非常に相性よく旨い。
オカンが昔作ってくれた“納豆汁”を思い出した。
冷たい「納豆」を入れた為、温度が一気に下がってしまったのが残念。
一味が欲しいが卓上にはB/P、W/Pしかない。
これは前回も思ったので改善して欲しい。
B/Pをふりかけてみたが、あまり効果なし。
続いてニンニクを試してみるとこれが相性バッチリ。
コクが深まりよい塩梅。
麺を食べ終えスープを頼むと、ポットにて注いでくれました。
足されたスープは魚介系のようで、煮干し系の風味が香り美味しい。
残しておいたチャーシューはホロ系でとても軟らかい。
前回感じたショッパさは無く、とても旨い。
メンマ、海苔もマズマズだが、「納豆」のインパクトが強すぎであまり印象に残っていない。
穴あき蓮華で拾い上げて食べる「納豆」が旨い。
トロミがすっかり落ち、つけ汁で温められた為軟らかくホクホクとよい食感。
これは「納豆」好きには是非おススメです。
タップリとあったスープを全て飲み干し完食。満腹です。
帰り際「ごちそうさま。」と告げると奥様が「ありがとうございます。お気をつけてお帰り下さい。」と気遣ってくれました。
美味しい「ラーメン」に気遣いのある接客…江東区にまた名店が誕生ですね。
とは褒め過ぎでしょうか?