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令和4年1月29日(土)現在の職場は最寄り駅から30分ほど歩くので、普段は車で通勤しています。しかし最近運動不足が気になり始め、ここ最近は土曜出勤の大丈夫そうな時に限ってですが、積極的に電車を使うようにしています。比較的余裕があり残業もあまり無い土曜日だけですけどね、それでも多少は違うかと思いまして。この日も車は使用せず電車通勤にしました、そして残業も無く少し早めに仕事を終える事が出来ました。そうなると普段行き難い場所へ行きたくなります、この日は「麺処 ほん田 秋葉原本店」さんへ伺ってみました。18時50分頃現地到着、車じゃないですが念の為コイパデータベース、近隣コイパは以下の感じでした。タイムズヨドバシAkibahttps://times-info.net/P13-tokyo/C101/park-detail-BUK0035285/ (店舗まで約80m)タイムズTX秋葉原https://times-info.net/P13-tokyo/C101/park-detail-BUK0021340/ (店舗まで約100m)タイムズダイハツ秋葉原ビルhttps://times-info.net/P13-tokyo/C101/park-detail-BUK0038173/ (店舗まで約110m)並びは11名と思ったより少なく一安心、食券は買わずにとの案内があったので、ひとまず最後尾に接続します。待っていると前の方から食券購入の指示がありました、順番が来たので一度入店、左にある高額紙幣対応型の券売機で食券を購入します。Suicaなどにも対応していますね、特製醤油つけ1600円をポチっとして、再度表に出て並びます。途中で食券の回収があり、並び始めてから30分弱で案内されたカウンター席に昇格です。本田店主と男性店員さん3名、女性店員さん1名の計5名体制、満席御礼で後客さんもバンバン並んで大繁盛です。お冷は用意してくれました、卓上アイテムは一味唐辛子が置いてありました。待っている間に随分と体が冷えました、つけ麺にしたのは失敗したかも(>_<)厨房の様子をじーっと見つめていると、先に小皿で藻塩とすだちが到着し、その後に麺とつけ汁が到着致しました。撮影して麺を一本。麺は自家製の全粒粉入り平打中太ストレート麺、茹で加減真ん中くらい。ムチモチッとした食感、しっかりと水で〆られていてコシもあります。うっすらと昆布水がかけられています、浸かる程ではなくレードル一杯程度かけられている感じです。昆布水の旨みも纏っていて美味しい麺ですね、藻塩をつけて頂けばさらに美味い♪やっぱり美味しい麺は塩だけでイケちゃいますね、大盛りにすべきでしたね、失敗!つけ汁はキリッとキレのある醤油感、鶏油も多めに張っています。仄かな甘味に鶏や魚介系をしっかり感じられますね、旨みに溢れためちゃ美味しいつけ汁です(o´罒`o)かかっている昆布水は僅かですが、プラス料金で増せるみたいです、増せばより変化を楽しめそうですね。具材はつけ汁にチャーシュー・メンマ・刻み葱、麺の器に海苔と味玉。チャーシューは豚のロースと肩ロースの釜焼き、肩ロースの低温調理、鶏モモのローストの計3種4品。特に肩ロースの釜焼きは絶品ですね、やわらかくて香ばしく文句なしに美味しいです( ゚д゚)ンマッ!鶏モモのローストもめちゃウマ、やっぱり鶏肉はモモですよモモ、ジューシーでたまらないです(´﹃`)メンマはシナコリッと食感良く、海苔は香りの高い高級品、麺を巻けば磯感が楽しめますね。味玉は半分にカットされて登場、中心部分がねっとり食感で美味しい味玉でした。すだちを絞り爽やかに味変、そろそろ食べ終わる絶妙のタイミングでミルクピッチャーに入った割りスープが登場。よく見てますね、こうした気遣いが本当に嬉しくなります、声を上げるのが苦手な人は本当に助かると思いますよ。固形物を完食してやや苦味のある魚介出汁で割り、美味しいスープ割りを完飲してフィニッシュです。めっちゃ美味しい肉パラダイスな一杯でした、チャーシュー以外も素晴らしく、大満足のつけ麺でした。お値段は少し張りますが、それに見合った食材を使用しており、この価格にも納得です(´ー`*)ウンウン電車で来るにはアクセスも抜群ですね、いつでもふらりと立ち寄れそうです。寒かったけどやっぱりつけ麺にして正解、ごちそうさまでした(*´▽`人)
同じつけ麺食べました 若き、同郷の天才と呼ばれる一杯を 体感 美味しかったです◎
こんにちは☆ お気に入りの「ジョン」さんの師匠のお店ですが未だに行けてません。 「ジョン」さんも今年まだ1度しか行ってないんですけどね。 見るからに間違いない一杯というビジュアルですね。
現在の職場は最寄り駅から30分ほど歩くので、普段は車で通勤しています。
しかし最近運動不足が気になり始め、ここ最近は土曜出勤の大丈夫そうな時に限ってですが、積極的に電車を使うようにしています。
比較的余裕があり残業もあまり無い土曜日だけですけどね、それでも多少は違うかと思いまして。
この日も車は使用せず電車通勤にしました、そして残業も無く少し早めに仕事を終える事が出来ました。
そうなると普段行き難い場所へ行きたくなります、この日は「麺処 ほん田 秋葉原本店」さんへ伺ってみました。
18時50分頃現地到着、車じゃないですが念の為コイパデータベース、近隣コイパは以下の感じでした。
タイムズヨドバシAkiba
https://times-info.net/P13-tokyo/C101/park-detail-BUK0035285/ (店舗まで約80m)
タイムズTX秋葉原
https://times-info.net/P13-tokyo/C101/park-detail-BUK0021340/ (店舗まで約100m)
タイムズダイハツ秋葉原ビル
https://times-info.net/P13-tokyo/C101/park-detail-BUK0038173/ (店舗まで約110m)
並びは11名と思ったより少なく一安心、食券は買わずにとの案内があったので、ひとまず最後尾に接続します。
待っていると前の方から食券購入の指示がありました、順番が来たので一度入店、左にある高額紙幣対応型の券売機で食券を購入します。
Suicaなどにも対応していますね、特製醤油つけ1600円をポチっとして、再度表に出て並びます。
途中で食券の回収があり、並び始めてから30分弱で案内されたカウンター席に昇格です。
本田店主と男性店員さん3名、女性店員さん1名の計5名体制、満席御礼で後客さんもバンバン並んで大繁盛です。
お冷は用意してくれました、卓上アイテムは一味唐辛子が置いてありました。
待っている間に随分と体が冷えました、つけ麺にしたのは失敗したかも(>_<)
厨房の様子をじーっと見つめていると、先に小皿で藻塩とすだちが到着し、その後に麺とつけ汁が到着致しました。
撮影して麺を一本。
麺は自家製の全粒粉入り平打中太ストレート麺、茹で加減真ん中くらい。
ムチモチッとした食感、しっかりと水で〆られていてコシもあります。
うっすらと昆布水がかけられています、浸かる程ではなくレードル一杯程度かけられている感じです。
昆布水の旨みも纏っていて美味しい麺ですね、藻塩をつけて頂けばさらに美味い♪
やっぱり美味しい麺は塩だけでイケちゃいますね、大盛りにすべきでしたね、失敗!
つけ汁はキリッとキレのある醤油感、鶏油も多めに張っています。
仄かな甘味に鶏や魚介系をしっかり感じられますね、旨みに溢れためちゃ美味しいつけ汁です(o´罒`o)
かかっている昆布水は僅かですが、プラス料金で増せるみたいです、増せばより変化を楽しめそうですね。
具材はつけ汁にチャーシュー・メンマ・刻み葱、麺の器に海苔と味玉。
チャーシューは豚のロースと肩ロースの釜焼き、肩ロースの低温調理、鶏モモのローストの計3種4品。
特に肩ロースの釜焼きは絶品ですね、やわらかくて香ばしく文句なしに美味しいです( ゚д゚)ンマッ!
鶏モモのローストもめちゃウマ、やっぱり鶏肉はモモですよモモ、ジューシーでたまらないです(´﹃`)
メンマはシナコリッと食感良く、海苔は香りの高い高級品、麺を巻けば磯感が楽しめますね。
味玉は半分にカットされて登場、中心部分がねっとり食感で美味しい味玉でした。
すだちを絞り爽やかに味変、そろそろ食べ終わる絶妙のタイミングでミルクピッチャーに入った割りスープが登場。
よく見てますね、こうした気遣いが本当に嬉しくなります、声を上げるのが苦手な人は本当に助かると思いますよ。
固形物を完食してやや苦味のある魚介出汁で割り、美味しいスープ割りを完飲してフィニッシュです。
めっちゃ美味しい肉パラダイスな一杯でした、チャーシュー以外も素晴らしく、大満足のつけ麺でした。
お値段は少し張りますが、それに見合った食材を使用しており、この価格にも納得です(´ー`*)ウンウン
電車で来るにはアクセスも抜群ですね、いつでもふらりと立ち寄れそうです。
寒かったけどやっぱりつけ麺にして正解、ごちそうさまでした(*´▽`人)