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令和4年2月2日(水)この日は水曜日だったのですが、完全に火曜日だと勘違い。会社を出る前にどこで夕食を頂くか思案しながら、「ここは火曜日休みだからパス」のキーワードを3回ほど繰り返し、松戸を越えどんどん北上。流山に入りました、この辺りはとても懐かしい風景、以前は橋を渡った川向こうの地で明るい家族計画。今やお先真っ暗の無計画、この日も結局無計画でここまで来ました、しかも営業しているお店をすっ飛ばして(笑)これ以上の北上は危険と判断し、最終的に「山勝軒」さんへ伺う事に。20時20分頃現地到着、こちらは店舗前に駐車スペースがあり、店舗裏にも第2駐車場があるようです。店舗前の駐車スペースにピットイン、目の前のすき家には何度もお世話になりましたね<(_ _*)>入店して左にある券売機で食券を購入、ふじ麺チックながっつりラーメン880円をポチっと、中盛50円とポチっと。チャーシュー増しのボタンは「豚マックス(3枚)」360円、「チャーシュー中(2枚)」250円、「チャーシュー小(1枚)」130円の3つ。おそらく単純に枚数だけの差で、多いほどお得度が増すという感じだとは思いますが、3枚だと豚表記、2枚が中で1枚が小だと、なんとなく大きさにも違いがあるような印象を受けますね。個人的には豚と書かれていると、箸で持ち上げても型の崩れない大きな"塊"を想像しちゃいますがどうなんでしょう?中や小の表記も気になっちゃいますけどね、でも小で130円ならそれほど小さくは無いと思いチャーシュー小(1枚)130円をポチっと。空いているカウンター席に座り食券を提出すると、チャーシューがバラとロースから選べるとの事。ニンニクの有無も確認されたので、チャーシューはバラでお願いし、ニンニクも載せてもらうようにお願いしました。でもカウンターに張りだされている案内をよく見ると、がっつりラーメンは全てバラチャーシューになり選べないと書いてありますね?!何故聞かれたのか、頼めばロースにしてくれたのか、謎は深まりますが個人的にがっつりならバラ一択なのでまぁいいか(笑)店員さんは男女各1名の2名体制、ノーゲスでしたが後客さんは6名来店されました。お冷は券売機とは反対の店内奥に給水機がありセルフ、卓上アイテムは醤油・お酢・ラー油・ブラックペッパー・カエン(カイエン)ペッパー・漬けにんにく・辛いあげだまなどが置いてありました。高台にはウォーターピッチャーがあり、お冷のお代わりは席を立たずに出来ますね、割りスープも卓上に置いてありました。店員さんは2人共外国人のようで、聞き慣れない言葉で会話しています、ベトナム辺りかなぁ...喧嘩している訳じゃ無さそうなので見守りますが、内容が分からないのでやや不安(´・_・`)ほんやくコンニャクが入ってないかポケットを探っていると、「オマタセシマシタ!」と嬉しい声掛けと共にご対麺となりました。撮影してスープから頂きます。豚感やや軽めのスープに背脂がぷかぷか浮いています、やや甘めな印象。塩分濃度は高くなく、少しパンチに欠けますが、ふじ麺らしいスープになってます♪麺は角張った太縮れ麺、茹で加減気持ち硬め。ゴワモチっとした食感、麺量はデフォで200gですが、中盛にしたので250gあります。因みにプラス100円で400gまで、プラス200円で500gまで、プラス300円で600gまで増やせるようでした。噛み締めるとグニュ~っと潰れ、軽く歯に粘着するような糊化感を楽しめました。具材はチャーシュー、茹で野菜、コールしたニンニク。豚は指定したバラロールの煮豚ですね、大判で適度に脂が入りやわらかで美味しいですね(o´罒`o)1枚130円はちょっと高価な気もしますが、味は良かったので増して正解でした。茹で野菜はもやしとキャベツ、がっつりとのネーミングだけあって結構な標高ですね、歯応えの残るシャクホク食感。コールしたニンニクは生の刻みタイプ、てっきり漬けにんにくが載るのかと思っていたので意外でした。でも卓上に漬けにんにくがあるので無問題、寧ろ両方の風味を感じられるのでありがたいですね。ニンニクを混ぜて風味を楽しんだら、今度は卓上の漬けにんにくを投入、これを入れるとふじ麺食ってるなぁと思います。辛いあげだまも投入、ピリッとした辛味とコクが増しますね、食感もアクセントになり良い味変アイテムです(*´꒳`*)ヨキズボっと啜りワシっと喰らい固形物完食、ある程度背脂を掬ったら、スープは残してフィニッシュです。美味しいふじ麺を感じる一杯でした、コスパ的にちょっと引っかかる部分もありましたが、久しぶりにふじ麺チックな一杯が頂けて良かったです。完全に勘違いして開いてるお店をスルーしてここまで来ましたが、懐かしい思い出も蘇りましたし、それはそれで良しとしましょう(笑)帰り際の日本語で「アリガトウゴザイマシタ!」が嬉しかったです、ごちそうさまでした(*´▽`人)
こんにちは! ライトで食べ易いインスイア・・ 近頃はこういう感じも好みになってきましたよ~
肉のラインがNiceです◎ 寒さが増し、二郎系の恋しい季節に♪
この日は水曜日だったのですが、完全に火曜日だと勘違い。
会社を出る前にどこで夕食を頂くか思案しながら、「ここは火曜日休みだからパス」のキーワードを3回ほど繰り返し、松戸を越えどんどん北上。
流山に入りました、この辺りはとても懐かしい風景、以前は橋を渡った川向こうの地で明るい家族計画。
今やお先真っ暗の無計画、この日も結局無計画でここまで来ました、しかも営業しているお店をすっ飛ばして(笑)
これ以上の北上は危険と判断し、最終的に「山勝軒」さんへ伺う事に。
20時20分頃現地到着、こちらは店舗前に駐車スペースがあり、店舗裏にも第2駐車場があるようです。
店舗前の駐車スペースにピットイン、目の前のすき家には何度もお世話になりましたね<(_ _*)>
入店して左にある券売機で食券を購入、ふじ麺チックながっつりラーメン880円をポチっと、中盛50円とポチっと。
チャーシュー増しのボタンは「豚マックス(3枚)」360円、「チャーシュー中(2枚)」250円、「チャーシュー小(1枚)」130円の3つ。
おそらく単純に枚数だけの差で、多いほどお得度が増すという感じだとは思いますが、3枚だと豚表記、2枚が中で1枚が小だと、なんとなく大きさにも違いがあるような印象を受けますね。
個人的には豚と書かれていると、箸で持ち上げても型の崩れない大きな"塊"を想像しちゃいますがどうなんでしょう?
中や小の表記も気になっちゃいますけどね、でも小で130円ならそれほど小さくは無いと思いチャーシュー小(1枚)130円をポチっと。
空いているカウンター席に座り食券を提出すると、チャーシューがバラとロースから選べるとの事。
ニンニクの有無も確認されたので、チャーシューはバラでお願いし、ニンニクも載せてもらうようにお願いしました。
でもカウンターに張りだされている案内をよく見ると、がっつりラーメンは全てバラチャーシューになり選べないと書いてありますね?!
何故聞かれたのか、頼めばロースにしてくれたのか、謎は深まりますが個人的にがっつりならバラ一択なのでまぁいいか(笑)
店員さんは男女各1名の2名体制、ノーゲスでしたが後客さんは6名来店されました。
お冷は券売機とは反対の店内奥に給水機がありセルフ、卓上アイテムは醤油・お酢・ラー油・ブラックペッパー・カエン(カイエン)ペッパー・漬けにんにく・辛いあげだまなどが置いてありました。
高台にはウォーターピッチャーがあり、お冷のお代わりは席を立たずに出来ますね、割りスープも卓上に置いてありました。
店員さんは2人共外国人のようで、聞き慣れない言葉で会話しています、ベトナム辺りかなぁ...
喧嘩している訳じゃ無さそうなので見守りますが、内容が分からないのでやや不安(´・_・`)
ほんやくコンニャクが入ってないかポケットを探っていると、「オマタセシマシタ!」と嬉しい声掛けと共にご対麺となりました。
撮影してスープから頂きます。
豚感やや軽めのスープに背脂がぷかぷか浮いています、やや甘めな印象。
塩分濃度は高くなく、少しパンチに欠けますが、ふじ麺らしいスープになってます♪
麺は角張った太縮れ麺、茹で加減気持ち硬め。
ゴワモチっとした食感、麺量はデフォで200gですが、中盛にしたので250gあります。
因みにプラス100円で400gまで、プラス200円で500gまで、プラス300円で600gまで増やせるようでした。
噛み締めるとグニュ~っと潰れ、軽く歯に粘着するような糊化感を楽しめました。
具材はチャーシュー、茹で野菜、コールしたニンニク。
豚は指定したバラロールの煮豚ですね、大判で適度に脂が入りやわらかで美味しいですね(o´罒`o)
1枚130円はちょっと高価な気もしますが、味は良かったので増して正解でした。
茹で野菜はもやしとキャベツ、がっつりとのネーミングだけあって結構な標高ですね、歯応えの残るシャクホク食感。
コールしたニンニクは生の刻みタイプ、てっきり漬けにんにくが載るのかと思っていたので意外でした。
でも卓上に漬けにんにくがあるので無問題、寧ろ両方の風味を感じられるのでありがたいですね。
ニンニクを混ぜて風味を楽しんだら、今度は卓上の漬けにんにくを投入、これを入れるとふじ麺食ってるなぁと思います。
辛いあげだまも投入、ピリッとした辛味とコクが増しますね、食感もアクセントになり良い味変アイテムです(*´꒳`*)ヨキ
ズボっと啜りワシっと喰らい固形物完食、ある程度背脂を掬ったら、スープは残してフィニッシュです。
美味しいふじ麺を感じる一杯でした、コスパ的にちょっと引っかかる部分もありましたが、久しぶりにふじ麺チックな一杯が頂けて良かったです。
完全に勘違いして開いてるお店をスルーしてここまで来ましたが、懐かしい思い出も蘇りましたし、それはそれで良しとしましょう(笑)
帰り際の日本語で「アリガトウゴザイマシタ!」が嬉しかったです、ごちそうさまでした(*´▽`人)