コメント
こんにちは
箸が立つほどのですか
かなりの高粘度ですね!
超ヘビーそうですがこれは
相当気になりますよ!!
キング | 2022年2月15日 12:18どもです。
重い奴はちょっと苦手なんで
まず、頼まないと思います😅
博多風で行きたいですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月15日 12:25朝から通し営業?
ドロンジョ?
新たな隠しキーワード多彩で、読む者を魅了させるところが流石の猿飛です◎
マージョ様≦ドロンジョ様派です
博多ラーメン、水戸に一蘭さんもOPEN近しですね♪
虎ん黄色 | 2022年2月15日 12:41こんにちは!
えっ濃厚豚骨で箸が立つほどにドロドロって😅私はセメント系の煮干しだったら年二回くらいは食べたいですがこれはちょっと😱
川崎のタッツー | 2022年2月15日 16:11おぉぉ亜流なドロンジョ風味ですか!値段がちょっと!
KOTOさんは喜び回るでしょうけど、
アブラ〜隊はどうなんでしょうね?
虚無 Becky! | 2022年2月15日 17:16天一並みの濃厚豚骨なのでしょうか。
普通のバリカタ麺では太刀打ち出来そうにないですね。
NORTH | 2022年2月15日 19:29こんばんは!
スープが見るからに粘度が高いのが分かりますね😆麺にしっかり絡まりそうで美味そうですね!
ジャイアン | 2022年2月15日 19:44こんばんは✋
見た目は美味しそうなんですけどかなりのドロ粘度仕様なんですね🤓
興味本位で試してみたいです😜
シノさん | 2022年2月15日 19:53こんばんは。
たまーーーの通し営業お疲れ様です。
茨城豚骨?茨城県民の心をくすぐる
メニューが並んでますね。
って鬼濃なんて無いじゃないすか…限定すか?
としくん | 2022年2月15日 19:53こんばんは。
仙台にもレンゲが沈まないのを宣伝文句にしてる豚骨ラーメンがあるんですが、
怖くて近づかないようにしてます。
kamepi- | 2022年2月15日 20:06何で粘度を出してるんでしょうね。
いつも書いてますが、この系列はコンサルタント入る前が好きでした。
RAMENOID | 2022年2月15日 20:22こんばんはぁ~♪
この濃厚ってスープに脂を溶かし込んでいる感じですね。
やっぱり豚骨の濃いやつがいいですよね(*^-^*)
mocopapa | 2022年2月15日 21:25こんばんは~
高濃度を直ぐにもみじのからくりを見抜くとは
流石ですね…。10年前響いてないレビューしたのが
残ってました。
あひる会長 | 2022年2月16日 00:59こんばんは。
かなり粘度高そうなスープで、濃厚好きとしては気になります^^ただ、やはり豚骨そのものがガツンと効いているほうがいいですね~
poti | 2022年2月16日 01:09おはようございます。
16時迄のお店に16時55分に入店でしたか?
箸が立つほどとは凄い粘度ですね。
私には厳しそうです。
おゆ | 2022年2月16日 08:03こんにちわ~
コレは重そうですねぇ。。
天一で限定提供されている「超こってり」を食べるつもりでしたが、
重そうだしやっぱりヤメとこうかなぁ…。
そんな事を考えさせられるレビュでしたw
たく☆ | 2022年2月16日 10:15都内もしくは千葉県北西部ならば、まだ訪問のチャンスもあると思いますけど…水戸市内、更には駅からもガチで距離があるお店を、何故おいらに推薦するのですかっ! w
ずーっと70点台が並んでいるお店、逆に気になると言えば気になるのですが、コレ食べに常磐線90分乗る気には…流石に…w
Dr.KOTO | 2022年2月19日 18:22続いてどうも~!
先日、自分にコメント頂いた「博多とんこつラーメン」よりは美味しそうです♪
でも、お値段を見ると、はやり???となってしましますかね~?
バスの運転手 | 2022年2月20日 00:28遅コメすみません。
濃厚なトンコツも興味がありますが、途中で飽きてしまうかもです😅

glucose
ソバ⚡︎ヴィシャス
がっち
glucose
syake






朝から16時まで通し営業での仕事後、豚骨気分になったので16時55分久々にこちらを訪問してみました。
新メニューの鬼濃豚骨990円を券売機でポチり。
ちなみにオニコクトンコツと読むようです。
カウンター席に着席後5分ほどで着丼です。
スープはネーミングの如く高粘度の豚骨。
箸が立つほど濃厚ですが豚骨そのものが濃いわけではありません。
レギュラーのまるでもこちらの豚骨は結構粘度が高いのですが
ポタージュのようにドロンジョで、高粘度はもみじを使っているかのような感じです。
当然しっばね注意なので紙エプロンもらっておいてよかったです。
高粘度ゆえお腹が重くなってくるので卓上の辛子高菜、紅生姜などによる早めにアシストが必須。
麺は微ウェーブのストレート細麺。
豚骨でよく使われるようないわゆる極細麺ではありません。
麺の硬さはカタでコールしましたが結構柔め。
ドロンジョスープに浸されて麺はさらに柔らかになってきます。
麺量は130g程度でしょうか。
具材は板海苔、きくらげ、青ネギ、刻みネギ、チャーシューです。
板海苔は硬くて特大のものが1枚。
麺を巻ききれず噛みきれなく難渋。
チャーシューは煮豚タイプのバラ肉が1枚。
きくらげはもう少し欲しいところ。
自分は豚骨に通常は入れない胡麻も投入してフィニッシュ。
豚骨ラーメンとしてはかなり亜流の一杯。
やはり通常のまるのほうが良いかな。
豚骨に造詣の深いDr.KOTOさんはこの一杯をどう感じるのでしょうか。
ごちそうさまでした。