コメント
どもです。
渋谷かと思ったらあげおなんですね😜
ってか、麺友さんがここのレポ上げてるやつに
コメ返してるのに上尾なのに気付いてませんでした(笑)
なる早で追随します👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年2月23日 12:08としくん(週休2日)さん、こんにちは。
折りたたまれた麺に食欲が加速する思いです。
お店の食べ方のこだわりが強そうですね。
自分は完全なるお呼びでない系なんでしょうかね。
黒七味はついこの間初めて使いましたがいいですねぇ~!
通販で買おうと考えて検索しました。
でも欲しいと思った丸竹の黒七味は、
売ってなくてショックでした…
ひゃる | 2022年2月23日 12:41こんにちは☆
別皿提供も高級感がありいいとは思いますが、ひとつの丼で完結して欲しい派なので拘りの押し付けって気がしちゃうんですよね。
この一杯なら麺丼とネギだけで充分。
仰る通りそれで少しお値段を下げてくれた方がありがたいですよ。
ノブ(卒業) | 2022年2月23日 12:59こんにちは。
牡蠣と鯛!
私はそれぞれ単品で頂きます笑笑
てる氏 投薬中 | 2022年2月23日 16:21渋谷?と思ったら上尾でしたか。
タンメンの後にサクッと連食流石です😆
恐らく一杯やって、〆ラーが良さげですが、
遠すぎますわー😣
NORTH | 2022年2月23日 17:20こんばんは
2軒目はこちらにでしたか
鯛と牡蠣の組み合わせ良さそうですね
牡蠣の比較も同じ上尾のよしかわさんとか
真心さんとか埼玉県のお店のレビューなだけに
埼玉県のお店を引き合いにとは何か粋ですね
キング | 2022年2月23日 17:45アルコールが欲しいところですね。
ここのノーマル塩もなかなかだと思いましたが、これは美味しそうです。
RAMENOID | 2022年2月23日 17:54こんにちは。
これは牡蠣だけ乗せた素ラーメンにして値段落としてがベストでしょう。
でもそうするとmocoさんがますます近づかなくなりそうですが。
glucose | 2022年2月23日 18:21こんばんは。
はし本@中野の後なので、渋谷かと思ったら上尾でしたか③w
牡蠣は欲しいですが、他はなくてもいいのでプライスダウンに1票。
やっぱりネコが好き | 2022年2月23日 20:46こんばんは。
牡蠣を鯛が下支えするスープは豪華ですね^^このスープだけで日本酒が進みそうです♪
poti | 2022年2月23日 21:38こんばんわ~!
ねぎタンメンの後、しっかり連食とは流石ですね。
しかも、コチラは自分も気になっていたお店なんで詳しいレポ有難いです!!
バスの運転手 | 2022年2月23日 22:48こんにちは^^
この季節、毎年ですが牡蠣の限定が多くて😅
かなり良かったようですね。
ブラッシュアップしているんでしょう。
mocopapa | 2022年2月24日 12:54こんにちは。
確かに別皿は無くても良い感じですが、
先出しおつまみならありですね。
kamepi- | 2022年2月24日 14:27こんにちわ~
何度も名前を出してもらって恐縮ですw
っていうか、コチラは飲みとセットで狙わないと!
満足度が全然違うと思いますので、次回は必ず飲んで下さいw
たく☆ | 2022年2月24日 16:40どもです!
おっと…随分とオシャレな…
逆に今どきのラーメンとは異なりますね笑
なかなか良さそうですが、わずかに別皿トッピングが
ラーメンのトッピングというよりも
おつまみな側面に強かったようで
さぴお | 2022年2月24日 17:29こんばんは!
牡蠣・鯛・柚子・そしてイタリアンパセリ・・なかなか難しそうな逸品ですね(^^)
みずみず | 2022年2月24日 21:26こんばんは。
綺麗な麺ですね。
上尾に行ったらよしかわに行きたいと思っています。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年2月25日 00:50こんにちは。
>オツマミとして楽しんだT☆さんとの違い
なるほど。ごもっともです。
おゆ | 2022年2月25日 11:30
としくん
トッC
虎壱
麺’s
シノさん
珍獣らあめん狸





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 牡蠣鯛らーめん
[価格] 1280円
[スープ] 魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] (麺)牡蠣、フリーズドライ柚子、(別)鶏チャーシュー、メンマ、茸ソテー、イタリアンパセリ、ネギ
[卓上] 黒七味
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12728326428.html
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湯菜坊からの連食。
上尾駅から線路沿いに300mほど南下して、踏切脇の砂利道に少し入ったロケーション。
12時過ぎで先客4、後続が絶妙なタイミングで入って来て、ほぼ満席がずっと続く。
女性スタッフに手首検温してもらった上で食券購入。
メニューは「鯛」、「旨塩」、「醤油」の3本柱とそのバリエーションで、T☆さんレポを見て狙って来た「牡蠣鯛らーめん」は、券売機「鯛」の段の一番下にあった。
カウンター席は隣席と仕切られ、赤い和盆に箸、レンゲ、ウェットタオルがセットされている。
設備の整った綺麗な厨房が一段低くなった作りで、さながらキッチンスタジアムのように見渡せるので、細かく丁寧な調理を続ける若い店主さんに見入ってしまう。
いけ麺さんによれば、店主さんは「代々木公園のフレンチxイタリアンカフェ&バルのオーナシェフ」だったらしい。
5分ほどでトッピング盛りとネギが登場し、「トッピングはスープに入れずそのまま、ネギはスープに空けて食べて下さい」と説明される。
やや置いて牡蠣がトッピングされたご本尊とご対麺。
受け皿付きなのだが、丼に触れたらこれが超熱くて思わず手を引っ込めた。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12728326428-15078699653.html
■ スープ
熱々の火傷注意報。
冒頭から口いっぱいに溢れる牡蠣の旨味を、鯛出汁が支えるイメージ。
「鯛らーめん」のアレンジだから強い牡蠣感は期待していなかったが、良い意味で裏切られた。
T☆さんのレポによれば油は鯛と鶏とのことなので、鯛スープで牡蠣を煮込んであるのだろう。
時折りフワッと柚子の香り。
温度低下に伴ってベースの鯛感も強まり、混然とした旨味の塊様になっていく。
あっさり基調でも旨味は分厚く濃密、文句なしに美味しい。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12728326428-15078699708.html
■ 麺
全粒粉入りの中細ストレート麺で、加水率はやや低め。
テボ茹でからトングを使う珍しい方法で、麺線を美しく整えている。
前半はハリと弾力あるムギュプツ食感、中盤からはしなやかでホクッとしたイメージに転じる。
香り味わいも良く、個人的には結構気に入った。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12728326428-15078699717.html
■ トッピング
麺上にはやや小ぶりながらプックリした牡蠣が4個。
これを口に含みながら飲むスープが格別に旨い。
別添ネギは言われた通り麺上に移したけど、多分予め盛り付けるより風味の立ち方が違うんだろうね。
「スープに入れずにそのまま」と言われた別皿の具は、ペッパーの振られた4枚の鶏低温チャーシュー、味わい深いメンマ、しめじのニンニクソテーなど。
オリーブオイルが垂らされ、ちょっとイタリアンを感じながら美味しくいただく。
でもラーメンとの一体感はないので、箸休めと思うほかないのかな。
アルコール飲みながらの前菜ならまだしも、別モノなら省いて値段を落としてほしいと思ってしまう天邪鬼な自分もいる。
らーめんと同時に提供される黒七味は、終盤の味変材として絶妙な相性。
ぜひ使ってみることをお勧めする。
[麺全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12728326428-15078699723.html
[別皿の具]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12728326428-15078830618.html
■ 感想など
「よしかわ」さんや「真心」さんとも異なる、鯛出汁との合わせ技スープはじめ、麺、牡蠣、ネギが作り出す丼内の世界には非常に満足。
別皿の具も料理としては絶品に近いレベルなのですが、ラーメン本体との一体感を追っていないのであればオプションにしても良いのかなと、その部分だけ少し釈然としない感覚が残りました。
これをオツマミとして楽しんだT☆さんとの違いですね。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: