コメント
こんにちは☆
サンマーメンってまだ食べた事ないんですよ。
先日、西東京市の町中華のサンマーメンが紹介されてたのでそちらで初サンマーを決めたいと思ってます。
町中華に行くとどうしても飲んでしまうので強い意志で狙いますよ。
ノブ(卒業) | 2022年3月3日 11:27サンマーメン発祥のお店ですか。
町中華なら必ずありそうなメニューですけどね。
NORTH | 2022年3月3日 11:45こんにちは
こちらがサンマーの元祖なんですね
しかし、パンチの効いたコメント来ましたね!
誰にでも何処でも行ける自由はあるし
法律でも禁じられてないので!
悪意があったり悪口でお店の方が不快に思うようなレビュー
そういうのであれば問題だけど
そんな事書いていないんだから胸を張って!
あっ、でも友達にYouTube見てもらったら
イラッとはしたらしい💦
キング | 2022年3月3日 11:49どもです。
昔は知らなかったので横浜行ってサンマーメンの看板見ると
同じようなイメージでぼんやり思ってました(笑)
どうせなら発祥店は、抑えたいですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月3日 12:19こんにちは。
此方はBMして狙ってますよ~
実はサンマーメンて食べたことないんです。
kamepi- | 2022年3月3日 14:12こんばんは。
サンマーメン初耳でした。
食べてみたいです
とある大学生のラーメン日記 | 2022年3月3日 19:19こんばんは。
ぶるぢっちゃんのレポで教わりましたよ。
サンマーメン自体好きですが、やはり
此方にはいつか行ってみたい。
としくん | 2022年3月3日 20:58今年の西暦と同じレポ数になりましたね。「味覚大丈夫ですか?」なんて酷いコメントも来るんですね。
自分の思ったことをそのままレビューしたいです
お早うございます!
エルデンリングやりたいでーーす!
しかししかし結構なコメが届いたんですね。
とここで日陰愛を出してくるとは、僕が日陰さん行って変なレビュー書いても怒らないでくださいね!
キングさんのコメ笑いました!
僕も最近家族が寝静まった後に1人酔っ払いながら「さぴおちゃんねるっ!」って見てました、声高いですよねw
元祖を抑え性欲を抑え、、、お疲れ様です。
ダイエットマン | 2022年3月4日 10:13こんにちは。
サンマーメンの実態は、
塩味のもやし餡掛けが載る醤油ラーメンでしょうか。
麺が町中華の繁用麺と違い良かったようですね。
おゆ | 2022年3月4日 10:20こんにちは!
サンマー麺と広東麺の違いが具の違いくらいしかよく分からないですが、今は横浜行けないのでとりあえずニュータッチのカップ麺から始めます(笑)
雨垂 伊砂 | 2022年3月4日 12:21さぴおさん、こんばんは。
お、サンマーメン発祥(諸説のうちの一つ)のお店にも来たんですね。
今風の旨味に特化したタイプの麺ではないですが、こういう普通の麺だからこそ
高齢者層含めて、地元民が食べ続けているという気はします。
もう一つの発祥の地、と呼ばれている中華街の聘珍樓 横浜本店にも機会があれば是非。
ぬこ@横浜 | 2022年3月4日 18:35こんばんわ~!
この手の餡かけ系って好きなんですよね~♪
でも、本場では食べた事ないんで一度機会を作りたいです!
バスの運転手 | 2022年3月5日 22:17
さぴお

カナキン

千年
RAMENOID





どうも、さぴおです。
■サンマーメン発祥店
子どもの頃「サンマが入っているんだ」と思いながら食べていたサンマーメン。
この広東麺によく似た餡掛けラーメンが
神奈川のローカルラーメンと知ったのは大分後の話。
神奈川県民にとってはそんな馴染み深いサンマーメン。
特に横浜民が馴染み深いんですが、なぜ藤沢出身の僕も子どもの頃から知ってるのか。
藤沢には『こくや』と言われる藤沢を中心に展開してる町中華チェーンがあり、
そこの看板メニューがサンマーメンなんですよね。
神奈川の代表的なローカルラーメンに『家系ラーメン』がありますが
僕が「これが家系ラーメンだ」と認識して食べたのは大学生でしたよ。
そんな馴染み深いサンマーメンの発祥店を抑えておく。
そんなラーメン活動も悪くないだろうとこちらへ。
某方から某店へのレビューに
「味覚大丈夫ですか? お前みたいな奴は頼むから老舗にこないで 新店だけ回ってろ」というコメントをいただきました。
未熟者に、皆さまの愛するお店を手前勝手にレビューされるのは業腹。大変よく分かります。
僕も『日陰』に何も分かってないレビューされるとかなりムカついてますからね。
それでもやはり、新店ばかり巡っていては成長できませんので
皆さんの愛するお店へとお邪魔させていただきます。
伊勢佐木長者町 の伊勢佐木ロードの終点付近という立地。
即ち、1歩路地裏に入ればおピンクパラダイス。
そんなエリアで生まれたメニューなんですねぇ。
地元からの支持抜群とばかりに客層は高齢な方が多いかな。
昭和の中華食堂といった雰囲気を残す店内。
早速、席に座って『サンマーメン』を注文です。
提供はかなり手早い。
調理麺なのでもう少しかかるかと思いましたがあっという間でした。
⚫️実食
おおっと…配膳されたのは
キリッとした醤油スープに緩やかに餡がかかったシンプルな一杯。
このやりすぎてない感じというか
素朴な感じが元祖を感じます。
スープは広東麺ナイズな甘めな醤油スープ。
町中華の調理麺の醤油はこう甘くても
僕は好きなんですよね。
最新系ラーメンの鶏清湯醤油と
町中華のラーメンでは全くの別物の食べ物かと思います。
麺を引き上げると、これまた意外や意外。
加水の低い細麺ストレートが飛びだしました。
町中華でもたまにこの手の麺はあるけれど
元祖サンマーメンはこの麺はだったんですね。
クツクツとしな歯切れとしなやかな喉越しがありますね。
670円とリーズナブルなのもあって
餡掛けの野菜たちは少なめかな。
サラッと完食へ。
元祖を抑えられたという達成感。
そして性欲を抑えながらおピンクな店舗をスルーして次のお店へ。
ごちそうさまでした。