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コメント
大原で、汁、まぜ、つけ麺の3種の提供なのですか!
大原あたりが、茂原までになりそうですね。
それにしても外待ちができるほど人気なのですね!
虚無 Becky! | 2022年2月19日 13:48辛いのが好きな人には嬉しいラインナップですね♫
何だか最近人気再燃中のようですよ〜。
意外と私が福の神なのかも笑
不死身のてっちん♂ | 2022年2月19日 15:18おいらも忖度しませんので、行きつけの店に平然と70点台を連投しておりますw
大将に微妙な顔されてますw
Dr.KOTO | 2022年2月20日 12:03あははは。
私が行きつけのお店の大将でも微妙な顔をすると思います笑
不死身のてっちん♂ | 2022年2月20日 12:56
不死身のてっちん♂
TZR250
横浜タンタン@辛いものの記録
ラーメン ばっさー
まんま






てっちん全メニュー制覇第6弾
今日はいつもの二人を連れての訪問だった。
土曜日午前10時50分、店前の駐車場に到着して車中にて暫し待機。
午前11時定時開店と同時に入店。
開店時の待ちはワシら含めて5名だった。
鶏白湯光の葉らーめんを食べたい気持ちを抑えて、未食の大原あたりのタンタン麺¥850と辛いラーメンに合いそうなタルチャーごはん¥290をチョイス。
連れの二人はワシがオススメする鶏白湯光の葉らーめん¥980とタルチャーごはんとチャアシュウごはんをそれぞれ選んだ。
以前にもお伝えしたが大原あたりシリーズは勝浦タンタン麺のインスパイアでラー油をメインで効かせたメニューである。要はワシの苦手ジャンルだが男に二言はなく初志貫徹なので全てのメニューを制覇するのでR。
本日のオペは3名。後客が次々と訪れて外待ちが発生している模様。
各カウンター席に備え付けのピッチャーのレモン水を飲みながら待つこと10分、表記写真の一杯が助手さんにより配膳。少し遅れてタルチャーごはんがカウンター高台にサーブされた。
先ずはスープをひと口。
ベースは鶏であろうと思料するが表層に浮かぶ自家製ラー油が一気に押し寄せる辛味先行タイプで油断していたから少々むせたが、インスパイアとしての再現度は高い。
ただし辛味を抑えた自家製ラー油なので勝浦タンタン麺だと辛さ控えめにした程度の辛さ。
しかしワシにとってはギリギリ食える辛さなのだよ、諸君。
麺は加水率高めの極細ストレートで麺量150g程度。
ワシの個人的嗜好も大いにあるが鶏白湯で使用している中太平打ち麺の方がスープとの相性が良さそうな気がする。
具材は肉そぼろ、あおさのり、白ネギ、浅葱、玉ねぎ微塵、そして味玉の半身。
具材の量はそれぞれ十分であるが、スープとの相性的にはどうなのだろうか。
タルチャーごはんで時々味覚を中和しながら麺と浮かんだ具材を片してレンゲでスープを底から掬うと想像以上の量の具材が沈んでいた。
タルチャーにスープを掛けてフィニッシュする予定を変更してタルチャーごはんを残りのスープにドボンした。
あっ、ブースト感ないわ。
タルチャーにスープ掛けて食べた方が良かったかもw
そんなことを考えながら完食完飲してフィニッシュした。
二人の感想は美味しかったとのことだが何度かフラれたりワシがハードルを上げすぎたせいもあってか、そこまで感動的な美味さではなかった様子。
その要因としては、最近の二人は二郎系ラーメンばかり食べているので少々味覚や体感がバグっている可能性が否めないものの、当店は無化調スープの麺屋なので二郎のように化調のガツンとくる旨味はしないのが大きいのかも。
よって普通のラーメン好きの諸兄には鶏白湯光の葉らーめんを変わらずオススメしたいと思うのでR。
ちなみにお気に入りのお店ではあるがワシは忖度しないので今回のメニューは表記評価点とする。
辛いのがお好きな方は是非食べてみて各自でご判断願いたい。
残りのメニューは塩と大原あたりのつけ麺だな。
サイドメニューの黒蜜きなこアイスも食べることにしよう♫←甘いもの好きのオッさんw
なお、退店時は外待ち6名。
ここ最近、一気にお客さんが増えたように感じる。
現在、土日祝日夜営業のスタッフを急募しているようなのでご興味のある方はどうぞ。
どうもごちそうさまなわけだが。