なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「味玉ヤシオマス塩そば」@竹末東京プレミアムの写真遭遇率が極めて低い、ヤシオマス。券売機を覗いては撤退を繰り返していた日々よ、サヨウナラ。遂に出逢ったレアポケモン。ポケモンよう知らんけど。
ヤシオマス。要するに鱒、鮭に似た風味のだしが良く効いたスープだ。生臭さもない。ベースは鶏白湯か、濃厚だが口当りは軽く、味の離れも大変良い。
具材で目を惹くのは、鱒のほぐし身。コンフィとの事で、油で煮た物と想像するが、重さはなく素材の風味が活きている。三種の肉も落ち着いた味付けで、肉感を覚えるサイズに復活、一時のケチケチ仕様とは、完全にオサラバだ。
縮れ中太麺のもちもち食感は、スープを邪魔する事なく、しかしながら小麦の爽やかな香りが抜ける高品質。店頭で武藤氏を全く見掛けなくなって久しいが、最近は平日でも行列が復活。後は、客への小粋なトークが戻れば完璧だ。

投稿 | コメント (17) | このお店へのレビュー: 14件

コメント

どもです。
竹末のヤシオマスは喜連川のお店で、
食べました🎵
良く出来た美味しいしやつでしたよ👍

KOTOさん、こんにちは〜
ヤシオマスって初めて聞きました。うぅ〜どんなんだろ食べてみないなぁ…

ゴブリン | 2022年3月3日 09:27

どうも。定期巡回お疲れ様です。
オイラは新しいスタッフとは面識有りませんが、小粋なトークは無いですか?
ここ最近のレビューを見ても全体的に採点が低くて悲しいです。
そういう時はそっとページを閉じます。
最近チャーシューは全部自家製に戻っているので良いのですが、一時期はかなり失望してました。
ラーメンに対する気持ちが無くなったのかな、としか思わないです。

scirocco(実況中継風) | 2022年3月3日 10:09

おはようございます!
懐かしい!私もヤシオマス狙って出逢えなくてあきらめました(笑)
今はトークしづらい世の中ですもんね。
こちらはトイレが印象的です、未だにトイレの雰囲気覚えてますもん。

雨垂 伊砂 | 2022年3月3日 10:23

レアな一杯をゲットおめでとうございます。
見た感じ超濃厚そうですが口当たり軽いのかぁ。ぜひ食べてみたいです。

不死身のてっちん♂ | 2022年3月3日 12:41

こんにちは☆

ヤシオマスは栃木で人工的に生産された魚でしたよね。
栃木は県花も八潮躑躅なのでヤシオという名がついてるんでしょうか。
コチラはスカイツリーへ行く事もなくなりチャンスを逃してますが復活したら狙います。

ノブ(卒業) | 2022年3月3日 15:06

こんにちは😃

もう4〜5年前、喜連川の本店に行った後で立ち寄った
道の駅にも竹末があって、そこでヤシオマス限定
やってましたよ。
嫁に打診したら連食却下で涙を飲んだ苦い思い出。

としくん | 2022年3月3日 17:48

こんにちは。

この肌色の物体は鱒のほぐし身でしたか。
先日テレビで麺魚さんとマッチして僅差で負けたので悔しいでしょうね。

glucose | 2022年3月3日 17:57

どもです!
ヤシオマス…食べたことがありませんよ
まさにレアポケモンですね。

マスですから要は鮭ですが、生臭さをきちんと排した
お魚白湯に仕上がっているんですね。
店主さんは現場に立たずに好きにやっているんでしょうか

さぴお | 2022年3月3日 19:58

鱒のほぐし身と三種の肉の組み合わせって、合いそうで合うのかな?
別次元のモノだけに、合わないような気がするけど、点数からすると合ったのかな?

すてぞー | 2022年3月3日 20:03

Dr.KOTOさん
こんばんわ。
全く想像がつきませんが食べてみたい一杯です。

りょうま | 2022年3月3日 21:48

此処、以前100点付けたのですがいろいろあったようですね。
この品はどんな・・・なかなか出会えない一杯なんですか?

ところで。
QSYUは?

こんばんは。

聞いたことないサカナですね・・・あと「鱒」ってマスって読むのですね。
過去のポストは微妙だったかもしれませんが、未訪ですので近々食べに行きたいなぁと。

pvs aka duff | 2022年3月3日 23:39

こんにちは。

ノブさんが仰る通りですね。
身の色が栃木県花ヤシオツツジの様なピンク色なので、
名付けられたと聞いたことがあります。

おゆ | 2022年3月4日 10:50

ヤシオマスって、このお店で初めて聞いたんですよ。栃木のブランド鱒に育てて、観光資源にしたい狙いかも知れませんね。鮭も含めて、鱒って魚の中でも特に人気ありますし。
で、それをラーメンに使う。真鯛ラーメン麺魚のサーモンラーメンと比べて、こちらの方が好みに嵌りました。あっちは臭いし油っこさが半端ない。こっちはすっきりした鶏と鱒の風味が旨く掛け合わさっていて、バランスが良いなと思いました。本家栃木の物とは別の一杯かも…ですが、機会がありましたら、是非。

スタッフについて。最近は若いメガネの方がメインで頑張ってます。店長さんっぽいですね。彼が厨房の中心になってからは、随分と評判が回復していますよ(地元の井戸端情報ですが)。
小粋なトークはCOVID-19対応で意図的に減らしているのかも?竹末らしさは戻ってますので、今後に期待大です。
最近の行列復活は、テレビの影響もあるのかな…平日昼間でも並んでるし、土日は20人超が続いてます。メディアって、やっぱし凄いっすねえ。

QSYUは…もう少し後でちょっとだけ登場しますw

Dr.KOTO | 2022年3月4日 14:33

こんばんわ~!

確かご一緒した時、コレを食べた記憶です♪
此処は、また行きたいお店ですが今度ご一緒して頂くならむかえののお店でお願いしましょうか?(笑)
あの自家製の漬物と餃子で一杯やっつけたいなぁ・・・♪

バスの運転手 | 2022年3月5日 22:43

その頃のヤシオマスとは、少し変わっているかも知れません。鱒のほぐし身なんて入ってなかったでしょ?
おいらも一緒に行くなら、上海亭の方が良いかなあ…w

Dr.KOTO | 2022年3月7日 09:22