コメント
全然知りませんでした😅
まぁ、そういうお店はごまんとあるんでしょうけど。
今日のランチは炒飯にしようかしら。
NORTH | 2022年3月3日 11:35こんにちは。ニンニクドバドバは好みですが、このルックスのラーメンにはニンニクは合わない感じですね。自分もチャーハンが食べたいです。
いたのーじ | 2022年3月3日 12:04どもです。
ラーメンがメインじゃないのが素敵です💕
愉しんでますね🎵
我家の庭の梅の木も開花しました💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月3日 12:31こちら、チャーハンが有名みたいですが
ラーメンも旨そうですね。
チャンスあれば狙いたいです。
YMK | 2022年3月3日 13:52こんにちは。
チャーハンが有名なんですね。
行ったら半チャン麺にしないと。
芝大神宮はラストと読みました。
これは正解でしょう。
なぜなら、ブルさんの生誕の地だからです。
kamepi- | 2022年3月3日 14:0990点オ~バ~の事ね!!
junjun | 2022年3月3日 17:05えっ!ココ来て炒飯以外のメニュー食べてる人、多分ネッシー探すよりホネが折れる作業と思うんですが、簡単に見つかりました! w
あの炒飯は確かに旨いですよ。玉子と脂のコクが、ご飯を綺麗に包み込んでくれています。塩味も丁度良いです。玉子しか使ってないのに、一人前を食べ続けても何故か飽きない、不思議な炒飯です。
ちなみに炒飯には、チャーシュー入ってませんぜ。何でだろう。
…で、神田明神が未だですが、雁川あたりに行かれたのでしょうか。楽しみにお待ちしてますw
Dr.KOTO | 2022年3月3日 19:50こんばんはぁ~♪当たっちゃた!!(^_-)-☆
兆徳 いいお店ですね。
炒飯美味しかったですよ。
ここは複数で行っていろいろ楽しみたいお店ですね。
mocopapa(S852) | 2022年3月3日 20:16こんばんは。
此方は夜伺って、チャーハン2種類を堪能しましたよ。
もちろんシェアですけど。
レポ書くためにもやしそば食べましたが、
まあ普通に美味しかったですよ。
その時も結構並びました。
としくん | 2022年3月3日 20:40お疲れさまです
チャーハンが美味しいのですか?ラーメンと同じぐらいチャーハンは大好きです!
けど、ラーメンより好みがあると思いますしハードルが上がります。
このビジュアル、ラーメンは美味しそうです(^^)d
黄門チャマ | 2022年3月3日 21:06ぶるさん、
ニンニクがバンバン効いたノス系。食べたいです。
でもそれよりチャーハンが食べたい...
まなけん | 2022年3月3日 23:07おはようございます。
ご推察の様に、モコさん・としさんとご一緒し、
私の方はチャーハンDBのデビュー作になりました。
標題。
今日の一杯ではニンニクが誉められていますね笑
森鴎外記念館界隈。
私も散歩する時がありますよ。
おゆ | 2022年3月4日 08:33こんにちは
確かに平成の町中華。興醒めの部分はあります。
良いですね。
ピンポイントで合う散策コースって素敵です。いずれ回ってみたいなと。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年3月6日 11:56
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
けNぢ
ratomen
マーやん
絹ごし木綿
ひぐま





mocopapa(S852) 、 おゆ さん、当たりデス~ kamepi- さん、近々芝、でごじゃります~
えーと。ニンンク、MAX?
強すぎるって! ああ、広東麺が喰いたかった~
え? この店の開店時刻は11時30分。まだ30分近くもあるのに、待っている客は10人ほど。この店、町中華を特集したMook本などが発行されるとたいがい掲載される。だから以前から行きたかった店ではあるが、創業が平成に入ってからのことで、ノス系店にはあたらず今日まで未訪だったという訳だ。それにチャーハンが旨いという評判なのだが、はて、麺類は? ということもある。メディアにたびたび紹介されているから並びが出来るのは不思議ではないが・・・。
今日の目的はこの店で食べることもそうだが、店から300mほど先にある白山神社にある。急いで・・・いや、寺社に参拝するのに慌てる必要もない。だからゆっくり・・・してたらまあなんと! 11時35分で待ち客15人。さらにあとから10人ほど。ボクは町中華によう行くのであるが、その記憶の中で、町中華の店に25人の待ち客が出たというのはまったく記憶にない。しかも開店直後で回転の悪いこと!
オネエサンが交通整理。ネットでちょっと批判的な記述もあるのだが、なるほど、口調がネ。まあ、多分これ“地”だろうよ。気にするほどのこともなし。で、40分ほど待って入店。ああやっぱりな。女性客が半数ほどだから、回転の悪さも当然か。さらにカップル二組は皿を交換、また交換。微笑ましい? ジョウダンだろ~ハヤククエ~ って、齢とってさ、ボクもだんだん性格が歪んできたわ。反省反省、と。
ほとんどの客はチャーハン、である。ざっと15人ほど店内にいた客で麺を啜っていたのはボクの他にたった一人である。炒飯さ、旨いんだろうな・・・麺とのセットで半チャーハンもあるのだがボクはとても喰えない。
ランチ時はメニューを相当絞っておって、広東麺が喰えないじゃあないか! 仕方なし、境内のモノ・・・いかん。此処は神社じゃないんだよ~ 掲題のモノ口頭注文。そこから、ハヤッツ! 厨房4人がフル回転ってか~
いただいた一杯。冒頭の通り。ニンニク、強すぎダロ。ぶっちゃけ、書きマス。もう5年以上も前になるが「今日の一杯」にもあったけれど、このスープ、イイ。それほど奥は深くないがシンプルなスープは、シンプル故の良さがある。だからニンニクが煩い。もっと少なくてもいい。それだったら+5点なんだがな。店名を品書きに冠しているから、それなりの自信作なのだろう。いや、旨いんだよ。けど、もうちょい、ニンニク減らしたらね~ 細くパッツンと切れる麺との相性も鉄板だ。うーん、旨いのはチャーハンだけぢゃあないんだよ、ってか。平日昼間25人の並びは伊達じゃない。
具はまあ、ね。良くも悪くも町中華~。チューシューだけはどうも・・・腿の部位で、脂身皆無。こういうあっさりした一杯にはアブラ~なアクセントが欲しいぞよ。まあでもね、店主は1991(平成3)年に来日、日本語もままならぬ・・・その4年後、この店を開業したそうな。いや、たいしたモノです。噂に違わぬ一杯だわね、ご馳走様。
さて、前回レビューにて、「某東京十社の近く、大行列の町中華に行った。それは何処か分かるかな?」と問うたところ、冒頭のお二人がビンゴ。過去レヴューを拝見したら、なーんだ、夜来てるじゃんね(たぶん、おゆさんも)。でも、当たりでごじゃります。
・・・その『東京十社』の一、近くの白山神社は天暦年間(947~957)に加賀一宮白山神社を現在の本郷一丁目の地に勧請したと伝えられる。後に元和年間(1615~1624)に徳川家第二代将軍秀忠の命で、巣鴨原(現在の小石川植物園内)に移ったが、その後の明暦元年(1655)に、現在地に移転したそうな。ボクの東京十社を巡りは八番目(レヴューは順不同)となるが、境内は比較的狭い。それでも参拝する人はあとを絶たない。
・・・この日は日暮里駅から歩いた。帰りも歩き。片道の距離はおおよそ2.6km。時間にして約30分である。往復5kmは今のボクにとってはたいした距離ではないが、徒歩を選択したのには理由がある。
日暮里から谷中銀座を経由し、千駄木駅を過ぎて右折、すると森鴎外記念館(観潮楼跡)が見えてくる。さらにちょっと進むと寺社が多数見えてくるのだ。そして多くの寺社には梅の木がある。この季節、この散策コースが洒落ているのだ。ボクは何度か歩いているのさ。
そう、弥生三月。この日の気温は摂氏18℃に達しようとしている。例年以上に寒さがきつかった今年だが、春は猛ダッシュで向かってきている。だから。
赤に近いピンクそして白の花。
梅は、ちょうど満開であった。
やっと、春が、きたね。