レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
平日11:15過ぎの到着。RDBによると11:30開店との情報だったが既に開店していた。店に来ると勘違いかも知れないが以前来た記憶がある。いずれにせよレビューも残っていないので相当かなり前の事になるだろう。先ずは食券を購入する。暖かい日だった事もありつけ麺にした。店のおすすめは塩とあるので塩つけ麺を選択した。先客1名、2人掛けテーブルx9位の細長い和風の店内。厨房3名、ホール担当1名の体制。着席してあっという間に着丼。つけ汁にはピンク色の練り物が2つ浮かんでいるのが特徴的。麺は黄色い縮れた細麺で並でも結構なボリュームがあるように見える。まず、麺のみ啜る。加水はそれ程高くないがもしゃっとした食感。次につけ汁に浸けて食す。先達のレビューでも多く指摘されていた通りかなりショッパーなつけ汁。最初は結構あつあつだがつけ汁の量自体がそれ程多く無いのと、麺量、水菜と葱が結構な量あるのであっという間に冷めて来るのが残念な感じだ。具は麺の上に、炙りチャーシュー、シナチク、水菜と白髪葱がこんもりと入る。炙りチャーシューは提供毎にバーナーで焦げ目を付けていて香ばしいが冷めてしまうと硬くなるので早めにつけ汁に浸けた方が良かったかも。シナチクはそれ程歯応えは無いが量があるのでアクセントとして楽しめます。つけ汁には魚介の練り物2つ。卓上アイテムも無しだが、薬味と称してアオサと黒っぽい乾物の固形物が初めに配膳される。つけ汁に浸けて戻すと甘味を感じる物(干し芋かとも思ったがニンニクらしい)が配膳されるが、薬味としては今一つ機能していないような。普通に胡椒を置いてくれた方が嬉しい。最後にスープ割をお願いする。水菜が入る小皿とポットが来る。スープで割ってもそれでもまだかなり塩分高めだ。お茶漬けを前提とした塩味なのかも知れないがほどほど飲んで撤退した。次回来る機会があれば汁そばを試そう。退店時、店内2人のみと常時空いていた。
先客1名、2人掛けテーブルx9位の細長い和風の店内。厨房3名、ホール担当1名の体制。
着席してあっという間に着丼。つけ汁にはピンク色の練り物が2つ浮かんでいるのが特徴的。
麺は黄色い縮れた細麺で並でも結構なボリュームがあるように見える。まず、麺のみ啜る。加水はそれ程高くないがもしゃっとした食感。
次につけ汁に浸けて食す。先達のレビューでも多く指摘されていた通りかなりショッパーなつけ汁。最初は結構あつあつだがつけ汁の量自体がそれ程多く無いのと、麺量、水菜と葱が結構な量あるのであっという間に冷めて来るのが残念な感じだ。
具は麺の上に、炙りチャーシュー、シナチク、水菜と白髪葱がこんもりと入る。炙りチャーシューは提供毎にバーナーで焦げ目を付けていて香ばしいが冷めてしまうと硬くなるので早めにつけ汁に浸けた方が良かったかも。シナチクはそれ程歯応えは無いが量があるのでアクセントとして楽しめます。つけ汁には魚介の練り物2つ。
卓上アイテムも無しだが、薬味と称してアオサと黒っぽい乾物の固形物が初めに配膳される。つけ汁に浸けて戻すと甘味を感じる物(干し芋かとも思ったがニンニクらしい)が配膳されるが、薬味としては今一つ機能していないような。普通に胡椒を置いてくれた方が嬉しい。
最後にスープ割をお願いする。水菜が入る小皿とポットが来る。スープで割ってもそれでもまだかなり塩分高めだ。お茶漬けを前提とした塩味なのかも知れないがほどほど飲んで撤退した。
次回来る機会があれば汁そばを試そう。
退店時、店内2人のみと常時空いていた。