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・ラーメン800円(豚2枚入り)麺ゆで前300g(アブラコール)・しょうが50円・ナシナシ150円(商品名:G系専用ダイエットサポート ナシナシ、名称:ギムネマシルベスタ抽出物加工食品、1日分5粒入り)豚を引っぱり出し、別皿で来るきざみしょうがをまぶして写真を撮りました。やっぱり生姜焼き風の味に変身するな、と心で笑ってしまう。しょうがの使い方としては、大盛りを食べる時の漬物代わりにも。別皿のままお酢をかけて紅生姜やガリ、岩下の新生姜気分を演出させる。大食いのお供。脂の中和剤。自家製の麺がたまらない。かために茹でられていておいしい。緊張しいなので、店主の目の前の席でバクバクしながらいただいた一杯。----------------------------------------------------------最近知り合いから、あの店はルールが多そうで行けないと聞き、そこまででもないのに残念だなと思った。確かに初めの頃はワクワクよりドキドキが勝っていたか。いや、今もけっこう…。今回は、オープン前から並び、11番目。外待ちで先頭から7名ほどは屋根付きベンチに座れるが、ちょっと遅れてしまったので自販機前あたりで立ち。※開店前に並んだ場合は開店してから順番に食券を購入します。営業の最中に来た場合は、先に食券を購入して列に並びます。入口左手に食券機。購入前に手指の消毒。L字カウンターは北南5席、西東9席、計14席。一度に7人分調理し、7人が食べ終われば、次の7人が案内される。コロナ禍で中待ち席は7席に縮小された為?店内にお客さんは21名入ることになる。オープン前に並んでいたお客さんは、北南列の奥から順に座り、食券をカウンターにあげていく。中待ち席は「食券を見せてください」と声がかかるので手元にあるとよい。初心者っぽい方には店員さんが声かけしてくれるので恐れずとも大丈夫なはず。初心者っぽい方がとまどっているのは、水・レンゲがセルフである事と、コール(無料トッピングを告げる事)かな。トッピングは貼り紙を見て♪ラーメンの出来上がり直前に店員さんからコールの確認があり、初心者っぽい方には「トッピングは?」や「ニンニク入れますか?」と聞いている様子。常連さんにはアイコンタクトや手のひらをそっと向けられる程度の時も。厨房で麺をあげ、丼にチャーシューをのせるとコールを聞かれるタイミングなので心の準備を。ちなみにまぜそばは着席時に先に聞かれる。「ニンニク入れますか?」に『普通で』と答える場合をよく聞くが、それだとニンニクの有無が伝わりにくく、質問が続いてしまう。武丸さんはデフォでニンニクはのらないお店。入れるか否かはっきり伝えるとスムーズ。「ニンニク入れますか?」に対し、ニンニク以外のトッピングも一緒に伝えてよし。『ヤサイ少なめ』、『ヤサイ増し』、『アブラ』、『アブラマシマシ』、『こいめで』、『全部』、『全マシ』など。『アブラ少なめ』を年配の女性のお客さんが言ってると、きっと本当はサッパリ食べたいんだろうなと勝手に心配してしまう。『アブラ少なめ』を言うことで、元々こってりスープなのに、結果アブラを少しトッピングすることになってしまう。おいしいけどね。食べ終わったら、食器をカウンター上部にあげ、ふきんできれいに。何度か通って学んだ流れの為、お店側のやり方と違うことがあれば申し訳ない。行列に並んだり、調理工程を見たり、ライブ感があって、ラーメン食べるだけなのにエンターテイメントだなーと。
・しょうが50円
・ナシナシ150円
(商品名:G系専用ダイエットサポート ナシナシ、名称:ギムネマシルベスタ抽出物加工食品、1日分5粒入り)
豚を引っぱり出し、別皿で来るきざみしょうがをまぶして写真を撮りました。
やっぱり生姜焼き風の味に変身するな、と心で笑ってしまう。
しょうがの使い方としては、大盛りを食べる時の漬物代わりにも。別皿のままお酢をかけて紅生姜やガリ、岩下の新生姜気分を演出させる。大食いのお供。脂の中和剤。
自家製の麺がたまらない。かために茹でられていておいしい。緊張しいなので、店主の目の前の席でバクバクしながらいただいた一杯。
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最近知り合いから、あの店はルールが多そうで行けないと聞き、そこまででもないのに残念だなと思った。
確かに初めの頃はワクワクよりドキドキが勝っていたか。いや、今もけっこう…。
今回は、オープン前から並び、11番目。外待ちで先頭から7名ほどは屋根付きベンチに座れるが、ちょっと遅れてしまったので自販機前あたりで立ち。
※開店前に並んだ場合は開店してから順番に食券を購入します。営業の最中に来た場合は、先に食券を購入して列に並びます。
入口左手に食券機。購入前に手指の消毒。L字カウンターは北南5席、西東9席、計14席。
一度に7人分調理し、7人が食べ終われば、次の7人が案内される。コロナ禍で中待ち席は7席に縮小された為?店内にお客さんは21名入ることになる。
オープン前に並んでいたお客さんは、北南列の奥から順に座り、食券をカウンターにあげていく。
中待ち席は「食券を見せてください」と声がかかるので手元にあるとよい。
初心者っぽい方には店員さんが声かけしてくれるので恐れずとも大丈夫なはず。
初心者っぽい方がとまどっているのは、水・レンゲがセルフである事と、コール(無料トッピングを告げる事)かな。トッピングは貼り紙を見て♪
ラーメンの出来上がり直前に店員さんからコールの確認があり、初心者っぽい方には「トッピングは?」や「ニンニク入れますか?」と聞いている様子。常連さんにはアイコンタクトや手のひらをそっと向けられる程度の時も。
厨房で麺をあげ、丼にチャーシューをのせるとコールを聞かれるタイミングなので心の準備を。ちなみにまぜそばは着席時に先に聞かれる。
「ニンニク入れますか?」に『普通で』と答える場合をよく聞くが、それだとニンニクの有無が伝わりにくく、質問が続いてしまう。武丸さんはデフォでニンニクはのらないお店。入れるか否かはっきり伝えるとスムーズ。
「ニンニク入れますか?」に対し、ニンニク以外のトッピングも一緒に伝えてよし。『ヤサイ少なめ』、『ヤサイ増し』、『アブラ』、『アブラマシマシ』、『こいめで』、『全部』、『全マシ』など。
『アブラ少なめ』を年配の女性のお客さんが言ってると、きっと本当はサッパリ食べたいんだろうなと勝手に心配してしまう。『アブラ少なめ』を言うことで、元々こってりスープなのに、結果アブラを少しトッピングすることになってしまう。おいしいけどね。
食べ終わったら、食器をカウンター上部にあげ、ふきんできれいに。
何度か通って学んだ流れの為、お店側のやり方と違うことがあれば申し訳ない。行列に並んだり、調理工程を見たり、ライブ感があって、ラーメン食べるだけなのにエンターテイメントだなーと。