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ラーメン(並)870円コッコマン120円1000円で10円おつり、こういうの好きです多少緊張していたせいか食券機のステッカーのせいかおつりレバー?やおつりボタン?の確認できず一番下のボタンを適当に押してみたら運良く10円戻ってきました食券を買ってから列に並びます店舗の入口側がガラス張りなので外から店内がよく見えます店の流れを予習をしながら順番を待ちますガラスに先に食券を買うよう大きく書かれているのでそれもわかりやすかったです店員さんが外に食券回収に来てくれましたトッピングは聞かれませんでしたので後ほどですね「麺少なめもできますよ」「250gくらいですか?」「200ちょっとです」「大丈夫です、食べられます」私は小食そうな容姿をしているので確認してくださったのでしょうかG系ラーメンは麺ましで600gを食べたことがあるのでいけますいよいよ入店店員さんが呼びにきます7人ロットかな14席あるが長いカウンターは通路で分断され7席7席のチーム分け後ろの壁側にもイスがあり中待ちは左5席、右2席に分かれて座れます先に召しあがっていたお客様たちが退席店員さんがカウンターを拭きあげて中待ちの7名を案内、着席水はセルフで割りばしとレンゲはテーブルに置いてあります貼り紙情報(ラーメンのトッピング)ヤサイニンニクアブラ課長(旨味調味料)ネギ(W不可)ヤサイ、課長はデフォで入っている着席するとトッピングを聞かれますアブラのみお願いしましたその時店員さんは大きなボードを持ちながらハキハキと元気よく受け答えをし記入していきます初心者でもゆっくりでも嫌な顔はせず親切で気さくな感じ少し経つと後ろの中待ちの方もトッピングを聞かれてましたねそうゆうパターンもあるんですねいよいよ着丼ハイマウントなラーメンの頂上からいただきます細かめのアブラがおいしい味付きでヤサイがすすみますニンニク抜きのはずがすでにニンニクを感じるな、と。生ニンニクではなく加熱の隠し味か?もしくは私が昼に餃子を30粒ほど食べたのでまさかの戻り臭?ヤサイはシャキめけっこう盛りがいいですアブラでつるつるして時間がかかりそうなので次へ豚はほぐれるがガッチリした印象丼の奥に盛り付けられて前を向かせてからの撮影浅草開化楼さんの麺箱が積み上がっています黄色茶色っぽい見た目でみっちりスープは微乳化つぶつぶ背脂と液体油が浮いていますやっぱりニンニクを感じます個人的な感想ですが脂、醤油、課長がそれぞれに主張しまとまりがあるというよりかやんちゃでバキバキした味食べると元気になる旨いラーメンですコッコマンは生卵2つに玉ねぎと生姜、醤油色のタレが入っていますネーミングも内容もおもしろいですね薬味は強すぎず卵のまろやかさが勝ちます初めは具材や麺をつけて食べていましたが量もあるし薬味は細かめなので飲めると判断し薬を飲む要領で麺を食べながらコッコマンを後から口に追加するという行儀の悪い合体作戦を敢行ごちそうさまでしたドアが2カ所あり、もしかしたらお店のルールとかあるのかもしれないなといちおう「出口」を聞くとどちらでもOKとのこと恐い印象はまるでなくさわやか、はつらつとしたお店でした
コッコマン120円
1000円で10円おつり、こういうの好きです
多少緊張していたせいか
食券機のステッカーのせいか
おつりレバー?やおつりボタン?の確認できず
一番下のボタンを適当に押してみたら運良く10円戻ってきました
食券を買ってから列に並びます
店舗の入口側がガラス張りなので
外から店内がよく見えます
店の流れを予習をしながら順番を待ちます
ガラスに先に食券を買うよう大きく書かれているのでそれもわかりやすかったです
店員さんが外に食券回収に来てくれました
トッピングは聞かれませんでしたので後ほどですね
「麺少なめもできますよ」
「250gくらいですか?」
「200ちょっとです」
「大丈夫です、食べられます」
私は小食そうな容姿をしているので
確認してくださったのでしょうか
G系ラーメンは麺ましで600gを食べたことがあるのでいけます
いよいよ入店
店員さんが呼びにきます
7人ロットかな
14席あるが長いカウンターは
通路で分断され7席7席のチーム分け
後ろの壁側にもイスがあり
中待ちは左5席、右2席に分かれて座れます
先に召しあがっていたお客様たちが退席
店員さんがカウンターを拭きあげて
中待ちの7名を案内、着席
水はセルフで
割りばしとレンゲはテーブルに置いてあります
貼り紙情報(ラーメンのトッピング)
ヤサイ
ニンニク
アブラ
課長(旨味調味料)
ネギ(W不可)
ヤサイ、課長はデフォで入っている
着席するとトッピングを聞かれます
アブラのみお願いしました
その時店員さんは大きなボードを持ちながら
ハキハキと元気よく受け答えをし記入していきます
初心者でもゆっくりでも嫌な顔はせず
親切で気さくな感じ
少し経つと
後ろの中待ちの方もトッピングを聞かれてましたね
そうゆうパターンもあるんですね
いよいよ着丼
ハイマウントなラーメンの頂上からいただきます
細かめのアブラがおいしい
味付きでヤサイがすすみます
ニンニク抜きのはずが
すでにニンニクを感じるな、と。
生ニンニクではなく加熱の隠し味か?
もしくは私が昼に餃子を30粒ほど食べたので
まさかの戻り臭?
ヤサイはシャキめ
けっこう盛りがいいです
アブラでつるつるして時間がかかりそうなので次へ
豚はほぐれるがガッチリした印象
丼の奥に盛り付けられて
前を向かせてからの撮影
浅草開化楼さんの麺箱が積み上がっています
黄色茶色っぽい見た目でみっちり
スープは微乳化
つぶつぶ背脂と液体油が浮いています
やっぱりニンニクを感じます
個人的な感想ですが
脂、醤油、課長がそれぞれに主張し
まとまりがあるというよりか
やんちゃでバキバキした味
食べると元気になる旨いラーメンです
コッコマンは生卵2つに
玉ねぎと生姜、醤油色のタレが入っています
ネーミングも内容もおもしろいですね
薬味は強すぎず卵のまろやかさが勝ちます
初めは具材や麺をつけて食べていましたが
量もあるし薬味は細かめなので飲めると判断し
薬を飲む要領で麺を食べながらコッコマンを後から口に追加するという行儀の悪い合体作戦を敢行
ごちそうさまでした
ドアが2カ所あり、もしかしたら
お店のルールとかあるのかもしれないなと
いちおう「出口」を聞くとどちらでもOKとのこと
恐い印象はまるでなく
さわやか、はつらつとしたお店でした