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コメント
こんばんは。
ムムムゥ~そういえば「ラーメン国技館」はまだ行ってませんね~(汗)
「鬼濃厚」とはスゴイネーミングですね~
その名の通り身体を壊しそうとは恐るべしですね。
此方の店主はとにかく濃いモノがお好きのようですね。。。
フム、スタッフも身体のキケンを感じたのか、
はたまた“隣の花は赤い”と感じちゃったのでしょうかね~
ぽんたくん | 2009年3月25日 22:39こんばんは。
なにやら凄い名前がついておりますが・・
>おおっ、ひときわデカいドンブリが登場してオドロきました。
>しかし中身はチョボチョボで、ドンブリのフチが欠けていたりします。
戦いが始まる前からショボーンとなりそうですねえw
時折有りますよね、濃厚・濃密なのに肝心の「味」が舌に乗ってこないもどかしさ。味噌に限らずカレーでも醤油でも・・。たまに自分の味覚は大丈夫かと心配になったりしますが。
むうしかし、コッテリ大好きの味噌の鬼・hima様をして「こんなキツいラーメンは初めてかもしれません」と言わしめる程のコッテリ味噌、名前だけのコトはあったという事でしょうか
>なんと、マカナイ用に麺処 白樺山荘 ラーメン国技館店から出前を取っていたのです。
凄いオチですねぇ、ソレって店員も食べたくないってコトなんじゃ・・(笑)
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年3月25日 23:19こんばんわ。
ラーコクへたびたび出かけられるのは羨ましいですね。
そういえば、最近はいけてないなあ。
オイラ、味噌でもこういうドロドロ系好きですねえ。
こちらは食べてないので、なんともいえないですけど、脂が濃厚だと旨みが感じにくくなるというのはあると思いますよ。
ホントに旨みがないのかもしれないですけど。
大崎駅の平太周はまさにそんな感じです。
五反田に住んでたときは週に3,4回通ってましたね。少し前に行った時には少し味が落ちちゃってましたけど。
scirocco(実況中継風) | 2009年3月26日 01:27コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
名前どおり、ある意味では鬼でした。
容赦なくカラダをイヂめてくれるというあたりが。。。。
国技館、話しのタネに一軒くらいは如何でしょうか。
量・金額的にマトモな「白樺山荘」をオススメいたします。
平日なら、昼時でも行列は無いと思いますよ。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
そうそう、まさにソレですよ、「舌に乗ってこない」ってヤツ!
あやうく濃厚さに騙されて(?)カンゲキしそうになり、
我に返れば「味はどこ?」そんな感じでした。
ワタクシは初めて見ましたが、国技館では相互出前はアタリマエなんでしょうかね。
もしワタクシがバイトしたとしたら、せっかくだからイロイロ食べたいです。
scirocco(実況中継風)さん、
すぐ近くの青海でシゴトをしている事が多いので、
滑り止めがコチラになる次第です。
なるほど、アブラに味覚が覆われてしまうんですか。
もしかしたら、まさにソレだったのかもしれません。
らーめん 平太周 味庵ですか、味噌はキョーレツですねぇ。。。
ソチラに。
hima | 2009年3月26日 18:07 鬼 濃 厚
のネーミングの強烈さに、豚骨ギトギトですか~。
新潟といえば燕三条のギトギト背脂連想しますが、純粋に豚骨のみのギトギトと味噌って合うのでしょうか?寿司のトロで言われるように、脂分多いと味を濃くしなければ美味く感じないもので、
>ショッパさもなく、甘くも辛くもなく、
とりあえず味を鬼のように濃くしなかったのは、お店の良心(?)でしょうかね。早死にしそうですよ、ギトギトで味濃ければ。
麺は面白そう!。
お店の方も早死にしたくないから、出前頼んでたりするんでしょっか?
でも、一度は食べてみた~い。
もなもな | 2009年3月27日 01:07ども~
凄い奴を食べてますね~
少々卓上でお遊びしてもビクともしないスープ。
結局出汁が有ろうか無かろうが同じだったりするかも知れませんね。
缶詰のような豚肉が救いだったようで。。
そんなこと言って自分もドロンジョ系味噌は大好きだったりもしますので、ちょっと興味有りますね~(^^)
3ちゃん | 2009年3月27日 07:04コメントありがとうございます。
さん、
燕三条系はらーめん潤 蒲田店で頂きましたが、
背脂が良質なのか、フシギとギトギト感がありませんでした。
それに比べてコチラの凄い事!
決して燕三条系ではないのはモチロン、どこが新潟なのかは不明です。
コワイモノ見たさにいかがでしょうか。
3ちゃんさん、
ハッキリいって、店もウマさを追求していないのではないかと思えます。
とにかくキョーレツなのに仕上げて見ようってな感じで。
まさに、出汁など考えてないのかもしれません。
チャンスがありましたらお試しを。
と言いつつ、「白樺山荘」のほうがウマいです。
hima | 2009年3月27日 09:20北海道ばかりじゃ飽きちゃいますもんネ~。
え?そういう趣旨じゃない?
こりゃ失礼しましたぁw
しかし我が身の将来をラーメンで不安にしてみたい気もww
でも他店からの出前はねぇ。。。
SPARK影 | 2009年3月30日 10:02
hima
泉
ラーメン日本旅行
プリティ
teltwait





またまたラーメン国技館に行ってしまいました。
09/3/24。 15:00頃の入店で先客10人ほど。
「新潟」を冠する店ながら、ギトギト豚骨がウリなのだそうで、
これまた強烈そうな掲題のモノを注文です。
もう国技館ではスッカリ馴れっこになってしまった、
先客達の泣けるほど小ぶりなドンブリを眺めながら待つ事しばし。
おおっ、ひときわデカいドンブリが登場してオドロきました。
しかし中身はチョボチョボで、ドンブリのフチが欠けていたりします。
具材はモヤシ、タマネギ、キクラゲ、味玉、ラー油の掛けられた細切りネギ、
そしてコマギレ肉。
見るからにドロドロとしたスープを一口・・・・・
どよよよよよよぉん!
カンバンに偽り無く、名だたる家系でさえ道を譲るほどのネチャネチャさで、
これは驚愕のコッテリ感じゃないですか!
おまけに味噌まで濃厚で、我が身の将来が不安になるほどです。
こんなキツいラーメンは初めてかもしれません。
しかし、濃厚なハズの味噌の味わいが薄いのはどういう事でしょうか。
こんなに濃ゆいのに、なぜか平べったいのです。
ショッパさもなく、甘くも辛くもなく、
ただただ「とにかく味噌ですっ!」と事実を伝えてくるのみ。
ううむ、これは何かアクセントになるような一工夫が必要でしょう。
麺は凄いですね。
他メニューの細麺とは全く異なり、ド太い平打ち麺。
店内の張り紙によると「米粉麺」との事ですが、コレは中華麺に思えます。
カジってみると二郎系の麺を彷彿させるような激しい抵抗力で、
決して邪悪なスープに負けていないのです。
具材の中では、豚肉が面白いですね。
まるで佃煮のようにギチギチに煮込まれたコマギレ肉で、
その食感と味の濃厚さはオドロキものです。
フツーのラーメンに入れたらタイヘンな事になりそうなシロモノで、
こういうスープだからこそ似合うんでしょうね。
卓上の辛み味噌をブチ込んでも体制に変化はありません。
最後は罰ゲームのような感覚でスープを飲み干し、
何とかドンブリはカラッポになりました。
ううむ、衝撃的ではありましたが、しばらくは食べたくありません。
それが自分の為、家族の為というモノです。
それはコチラのスタッフも同様に違いなく、
キッカイな光景を目にしてしまいました。
なんと、マカナイ用に麺処 白樺山荘 ラーメン国技館店から出前を取っていたのです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペースあり