RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
がんこ→確かに味濃いイメージですね。
しっかりとした鶏と魚貝スープで、塩分濃度がやや高めでも
バランスがとられていそうですね。
ももも | 2022年5月29日 08:39おはようございます
食欲そそるビジュアルです。
さまざまな出汁からスープが出来ているのですか。
そんなスープで軽く縮れた細麺は間違いない一杯ですね。
しかし他のレポを見るとがんこが多いですがしょっぱいのに上品とわ。
流石、スープでビールとはお腹の中で中和されますね
しかしビールが無く残念でした ^^;
黄門チャマ | 2022年5月29日 08:46RAMENOIDさん、
もう少しヒントをください。
次はこの近辺で塩だったら「淡麗拉麺 志おん-shion-」と思っていたのですが、既訪でしたね。
まなけん | 2022年5月29日 09:21↑私の麺活はかなり飛ぶので、多分当たりません(笑)
RAMENOID | 2022年5月29日 09:43RAMENOIDさん、おはようございます。
長津田までって…
自分でもちょっと複雑な距離ですけど💧
でも色々と思い出深い場所です!
塩がんこいいみたいですね♪
でも醤油がんこを指が勝手に押してしまいそうです!?
($・・)))/
ひゃる | 2022年5月29日 09:50十人十色
素敵な店名です
常日頃から、ラーメンと女性の好みは
十人十色だと思っております
ラーメンに、ビールが至福の刻◎
昨日も叶いましたので、今日もキメます♪
虎ん黄色 | 2022年5月29日 09:57こんにちは。
鶏の塩好きの琴線に触れましたね。
具ラーメンでラーメンでいただいてみたい気もしますが、それは野暮でしょうね。
glucose | 2022年5月29日 10:18どもです。
ビールがないと本当にガックリきますよね😅
いま電車である店に向かってるので当然ビールです(笑)
因みに、YOKOKURAが入る前のお店も十人十色っていう
お店でしたよ😲
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月29日 10:33今日は😊
この前店のがんこ分店時代に一度伺いました。
もう7年前ですが、ビジュアルはあまり変わっていないので
同じような感じでしょうか。がんこの塩はおいしいですね。
昔のがんこの味は、早稲田のお店で味わえますよ(о´∀`о)
mocopapa(S852) | 2022年5月29日 11:16こんばんは。
やはり敢えてがんこ仕様で正解でしたね。
ここまでは遠いので、早稲田に行ってみるかも。
お次ですが、
稲荷屋に頂いたコメでは、
蔵前の上々さんにリベンジ出来たものと、
察しますが、それは昨日の様ですね。
なので、ここで、
まさかの福生までかなと。
今度こそ、どうでしょう?笑
おゆ | 2022年5月29日 19:45多分性快!
RAMENOID | 2022年5月29日 19:47こんばんは!
さすがフットワーク軽いノイドさんですね😁そして満足されたようでオススメして良かったです😊このしょっぱさは私は問題なく美味しく飲めましたね👍
川崎のタッツー | 2022年5月29日 19:49RAMENOIDさん、
神奈川は地元なので、何とか当てたいと。
ヒ、ヒントを。。。
まなけん | 2022年5月29日 19:56おばんです ども。
かなり狭き門となった店、しかし、この評価、食べて見たいです。
もったいないスープ! わたしもいただいてみたいです。
村八分 | 2022年5月29日 21:18こんばんは。
がんこ系は何回か食べましたがショッパイと言うイメージしか無いです。
まずは総本家をクリアーしたいです。
kamepi- | 2022年5月29日 21:55こんばんは
がんこ系の塩ちょ〜よかったみたいですね🤓
塩分高めながらレンゲが止まらない魚貝香る鶏塩ってちょ〜美味しそうです👍
あとバラロールいい感じですね!
ビールだけは残念でした🍺
シノさん | 2022年5月29日 22:38こんばんは。
店名通り、好みは人それぞれですがノイドさんはハマったようですね。
ここは気になってます。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年5月30日 00:09どもです!
この形態だとやはり土曜日は混みそうですね
塩気あれどハマってしまうショッパさだったようで…
がんこ系、昔は醤油系が好きでした。
ここも狙っていきますね…
福生までワープする元気はないので中山二郎あたりとあわせますかねぇ
さぴお | 2022年5月30日 10:47
RAMENOID
蒼風
千年








蒲田で極太の油そばをいただいた後は、京浜東北線→横浜線と乗り継いで長津田へ。
次に狙ったのは、タッツーさんのレビューで気になり、BMしていたこちら。
「この店の今日の一杯」によると、「この店は『元祖一条流がんこ長津田分店』店主の奥さんが店主となって、木曜の昼・金曜の夜・土曜の3日間だけ営業する店。もろもろの事情により、『長津田分店』は閉店することになったが店主はいたって元気で他の仕事をしている。」とのこと。
本家では、その日出ていたスペシャル限定をいただいてしまったので、がんこ系の塩をいただいてみたかったんだよね。
店は、JR長津田駅から歩いて3分ほど。
マンション1階の目立たない店だが、5〜6人の外待ちがあったのですぐに分かった。
20分ほどで入店。
券売機に向かうと、メニューは、「醤油」と「塩」の基本2種。
もちろん塩を選択。
価格は800円である。
券を渡しながらカウンター席へ。
味は、しょっぱい「がんこ」と「マイルド」から選べるが、「がんこ」をコール。
チャーシューは「バラ」と「鶏」から選べるので、「バラ」をお願いした。
女性店主と聞いていたが、調理はご主人らしき男性。
助手が奥様かな?
券を渡してから7分で提供されたのは、実に美しいビジュアルの塩清湯。
麺は黄色みがかった細微ウェーブ。
がんこ系はこんな感じの麺を使うよね。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
しなやかな腰がありコキっと切れる食感が心地良い。
麺をすすった途端に、鶏の香りと旨味が押し寄せる。
おっと、かなりのインパクトある鶏塩。
これは美味いわ。
「がんこ」選択なので、もちろん塩分濃度は高めなのだが、それでこそ美味いという気がして、グビグビ飲める。
無化調なのかな?そんな弱さは微塵も感じられない力強いスープだ。
Twitterに書かれた蘊蓄によると、「オリーブ地鶏(讃岐コーチン)、吉備黄金鶏、天城黒豚、北海道産帆立貝柱、鯵、ウルメ、平子煮干等」とのこと。
煮干しも使っているようなので香るが、鶏が圧倒的でホタテっぼさもある。
これが、鶏の塩好きの私の好みにピタッとハマった。
具は、ねぎ、万能ねぎ、穂先メンマ、チャーシュー。
ねぎは少量が中央に盛られている。
これを自分で好みで散らすのがいい。
穂先メンマは繊細で麺のよう。
綺麗にロールしたバラは3枚。
締まっているが、噛めばやわらか。
これは上品なバラだ。
麺量は140gほどかな。
塩分濃度高めだが、これはもったいなくて残せない。
完食完飲。
塩分高めながら、レンゲが止まらない、魚貝香る鶏塩。
ああ、こんな塩が最も好きなタイプだよなと、満足度がメチャ高かった。
がんこ系は、魚介を使ったしょっぱくてワイルドな限定のイメージしかなかったが、こんなに上品な美しい塩だったんだ。
一つだけ残念だったのは、ビールがなかったこと。
ここでビールを飲まなかったのは置いてなかったから。
このしょっぱめスープでビールが飲みたかった。
次。
どこでしょう。