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らぁめん 葉月から暖簾分けした店舗との事で以前からマークしていた。GW明けに訪問したところ臨休だったのでリベンジで再訪だ。11時過ぎの現地到着。11時開店という情報だったが未だ開店していないので、3人待ちに接続した。少し待って開店。この時点で5名待ちとなった。店内へ入り先ずは食券を購入する。何にするか迷ったが、らぁめん黒を選択した。カウンターのみ9席、店主のみのワンオペなので店名通りかなり大変そうだ。4ロット毎の調理で最初のターンでやや時間が掛かり着丼。まず、スープ。魚粉の効いたスープでなんとなく粉っぽいイメージ。最初は豚骨魚介かと思ったのだが、公式サイトを見るとチャーシューの肉汁と丸鶏を使用した鶏の味わいがしっかりとした濃厚なスープとある。チャーシューの肉汁をベースにしているという事は竹岡式と同じスープの採り方なので、チャーシューの味付け用の結構甘めのあるタレをベースとしているのだろうと推察される。麺は自家製の太縮れ麺で柔らかめの食感でブルンブルンとした啜り応えのある麺でモチモチとしています。らぁめん 葉月の味はあまり踏襲していないようである。具はバラチャーシューが1枚、材木タイプの繊維質なシナチク2本、水菜、葱と海苔。チャーシューは食べ応えのある脂が適度に乗った柔らかいものです。卓上には黒胡椒と一味。退店時で8割方の入りとなっていた。
カウンターのみ9席、店主のみのワンオペなので店名通りかなり大変そうだ。
4ロット毎の調理で最初のターンでやや時間が掛かり着丼。
まず、スープ。魚粉の効いたスープでなんとなく粉っぽいイメージ。最初は豚骨魚介かと思ったのだが、公式サイトを見るとチャーシューの肉汁と丸鶏を使用した鶏の味わいがしっかりとした濃厚なスープとある。チャーシューの肉汁をベースにしているという事は竹岡式と同じスープの採り方なので、チャーシューの味付け用の結構甘めのあるタレをベースとしているのだろうと推察される。
麺は自家製の太縮れ麺で柔らかめの食感でブルンブルンとした啜り応えのある麺でモチモチとしています。
らぁめん 葉月の味はあまり踏襲していないようである。
具はバラチャーシューが1枚、材木タイプの繊維質なシナチク2本、水菜、葱と海苔。チャーシューは食べ応えのある脂が適度に乗った柔らかいものです。
卓上には黒胡椒と一味。
退店時で8割方の入りとなっていた。