コメント
こんばんは
ラーメンデートでしたか。
更に三角関係になったみたいで^ ^
大体の方が良いと言う、ああいう麺が合わないのは予想出来ました。
それも個性。間違いじゃ無いから大切にして良いと思います。
おやすみなさい
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年6月4日 00:48こんばんは
おおっ!ラーメンデートでしたか
そして麺は類を呼びましたね!
麺はあまりなでしたか
それをあらチャンさんにみすかれていたとは
それはそれで凄いですね
キング | 2022年6月4日 02:11おはようございます^^
ラーメンデートでばったりは恥ずかしかったでしょうね。
まぁ~話題の新店の一つですからそれは覚悟の上でしょうから。
麺が合わなかったんですね。これは好みですからね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年6月4日 05:11奇遇でしたね。
この麺は好きですよ。
でも、採点はけっこう高いじゃないですか。
私は塩派なのもあり、83点を予定してます。
いい子だと思いますよ。
大切にしてあげてください。
RAMENOID | 2022年6月4日 05:20こんにちは。
ラーメンデートとは裏山です。
ノイドさんのお墨付きも出たようですし、今後が楽しみですね。
此方は気になってるのでチャンスを狙いたいです。
kamepi- | 2022年6月4日 10:22こんにちは。
話題の新店舗訪問であれば
麺友さんに会うのは必然。
多分この麺は好きだと思いますが、柏は行かないかなw
やっぱりネコが好き | 2022年6月4日 11:59こんにちは!
なんとなく好みじゃなさそうな感じしますよ!(笑)
柏はちと遠いか…。
雨垂 伊砂 | 2022年6月4日 12:31こんにちは^^
一宿八飯を共にしたRさんはもう親も同然。
出会いもお導きでしょう^^
Rさんとは、私も偶に遭遇します。
としくん | 2022年6月4日 15:14無礼な扱いされたならともかく、単に味がお気に召さなかったら、レポは控えるのが常識人の振る舞い、と思いますが。
こんにちは。
同行の女の子も楽しめたとは良かったですね。
話題の新店なので、知り合いに会うことはあり得ますが、
それがノイドさんだった事は、私もお導きに思いました。
おゆ | 2022年6月4日 17:20とりがみの兄貴さん
コメントありがとうございます!
一生懸命に作ってる店主さんに対して、 好みでないから低採点というのはおっしゃる通りに失礼ですね。
ただ、ラーメンは嗜好品と思っていて 全ての人間にピッタリのラーメンはないかと思います。 レビュアーの好みも含めてレポさせていただければと思っております。
おっしゃるように個人的に好みでないからと
キツい物言いなどは非常識かと思いますので気をつけて参ります。
さぴお | 2022年6月4日 18:15こんばんは!
おぉ!!ラーメンデートしたんですね!
なんだかそれが1番グッと来ました。
そして偶然バッタリとは、、運命ですね!
これからも好みも含めてのレポを楽しみにしてますよ♪
ダイエットマン | 2022年6月4日 20:58どもです。
さぴおくんに一票❗
良く出来てて美味しいとは思いましたよ👍
うちの嫁、麺の好みがはっきりしていて
面倒です(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月4日 21:19
さぴお
らーめんじじぃ

トシ
高く実る
なんばさん





その心は『ちょっとショッパいくらいが丁度いい』
どうも、さぴおです。
■『ほん田』出身の柏の新店
ほん田出身のお店がいくつあるんだ?そんな思いがもたげるほどに
世の中にはほん田出身の名店は多いですね。
若くしてお店を構えた本田店主ですが、
もはやラーメン界のゴッドファーザーになりつつあるでしょうか。
柏の土地にオープンしたこちらも『ほん田』出身。
早速評判もいいようなので伺いました。
開店40分ほど前に到着し、待ち2人に接続。
この時に何とラーメノイドさんと遭遇します。
この日はよりによってラーメンデートをしている時だったので
何だか気まずいというか恥ずかしいというか…笑
巷に悪鬼浮遊せり 悪鬼は骨に集まる(麻雀師は骨(麻雀牌)に集まる)なんて言いますが
ラオタは新店のラーメン屋に集まりますね。
開店して綺麗なカフェ風にリノベーションされた店内。
厨房奥には店主さんと思しき方が頑張っておられますね。
店内には高校野球部一同からのお花も贈られています。
人望があるお方のようですね。
券売機を見ると、手もみ中華と煮干しが販売されています。
鶏のらぁ麺はないようです。実はこのメニューだったので残念。
ロット2杯かな。ほどなくして配膳です。
●実食
3種のチャーシュー。
色紙切りっぽいネギがほん田系譜を感じますね。
まずスープからいただきます。
鶏が強く香るような味わいに、魚介の旨味も十分でているような味わいですね。
キリッとした酸味にハッとさせられ
まったりとした甘さにホッコリします。
一つのスープに様々な味覚が内包されていて魅惑の味わいに。
タレとオイルが強めなのもほん田系譜の特長ですが、出汁の美味さもしっかりとありますね。
次は麺ですね。
麺は太麺平打ち麺で手もみが施されていますね。
手もみされてウネリが強めにあり、しっかりとした食感で
ブルバルと暴れる啜り心地。
板橋時代の豚魚時代の次に提供していたほん田の麺に近いような印象を受けました。
実はあらチャンさんに、僕はあまり好きじゃないかも…的なコメントをいただいておりましたが
やはり僕の好みではありませんでした。
ただ同行した女の子はこの麺が気にいったようです。
ちなみにノイドさんもなかなかハマられたよう。
多くの人は好きな麺でしょう。
トッピングは3種のチャーシュー。
肉の仕上がりは流石ですね。仕切り切りされたネギが散らされて
海苔、青菜、メンマが鎮座。
スープ表層には軽く背油が浮いています。
さらっと完飲完食。
ごちそうさまでした。