レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
3月19日12時24分訪問。待ちなし。先客12名、後客2名。店員さん2人。厨房は、やや若めの男性1人が担当。ホールは、元気のいい女性1人が担当。元気な女性の店員さんに挨拶されるも、席を指定されなかったので、カウンターの奥から3番目の席に座りました。店内には、レミオロメンの「3月9日」などの最近テレビで聞く曲が流れ、また、家族連れの方や昼食を食べに来たサラリーマン同士の方などの会話でにぎやかな感じでした。着席後、店員さんがすぐに大きめのコップに水を持ってきてくれたので、急いで目の前に貼ってあるメニューが書かれた紙を一巡し、口頭で『窯焼ちゃーしゅーめん(白・細麺・900円)』を注文。目の前の紙に書かれていた白ラーメンと黒ラーメン、ちゃーしゅーめんの説明を見ながらラーメンを待ちます。しばらくして、ラーメンが到着。下の麺が見える半透明なスープに、メニュー表に書かれた説明通り、ちゃーしゅーがたっぷり盛られていました。食欲をそそるいい醤油の香りを満喫した後、さっそく実食です。まず、スープ。熱々で半透明なスープは、独特のコクと風味がありながらもあっさりしたスープで、一口、もう一口とクセになる感じのものでした。次に、具。半透明なスープの上には、小口切りのネギが散らされ、その他に、メンマ7本とシャキシャキした食感のチンゲン菜が少し、そして、大きめの海苔が1枚とよく炙られたチャーシューが8枚盛り付けられていました。特筆すべきは、炙られた豚バラ肉のチャーシューで、やや小さめではありましたが、枚数は満足できる量で、その上、結構柔らかく、口の中に入れるととろけるような食感が味わえました。最後に、麺。麺は、細めのやや縮れたもので、茹で加減はやや固めで量もよく、あっさりしたスープによく合っていて、とても美味しかったと思います。スープが最後まで結構熱々だったので、じっくり味わいながらスープまで完食。ごちそうさまでした。今まで味わったことのない独特の風味がするあっさりスープは、新鮮であり、ほっとする味でもありました。また、元気のいい女性の店員さんの接客も好感が持てました。次回は、『みそちゃーしゅーめん(太麺)』か『窯焼ちゃーしゅーめん(赤・太麺・1000円)』を注文してみたいと思います。
待ちなし。
先客12名、後客2名。
店員さん2人。
厨房は、やや若めの男性1人が担当。
ホールは、元気のいい女性1人が担当。
元気な女性の店員さんに挨拶されるも、席を指定されなかったので、カウンターの奥から3番目の席に座りました。
店内には、レミオロメンの「3月9日」などの最近テレビで聞く曲が流れ、また、家族連れの方や昼食を食べに来たサラリーマン同士の方などの会話でにぎやかな感じでした。
着席後、店員さんがすぐに大きめのコップに水を持ってきてくれたので、急いで目の前に貼ってあるメニューが書かれた紙を一巡し、口頭で『窯焼ちゃーしゅーめん(白・細麺・900円)』を注文。
目の前の紙に書かれていた白ラーメンと黒ラーメン、ちゃーしゅーめんの説明を見ながらラーメンを待ちます。
しばらくして、ラーメンが到着。
下の麺が見える半透明なスープに、メニュー表に書かれた説明通り、ちゃーしゅーがたっぷり盛られていました。
食欲をそそるいい醤油の香りを満喫した後、さっそく実食です。
まず、スープ。
熱々で半透明なスープは、独特のコクと風味がありながらもあっさりしたスープで、一口、もう一口とクセになる感じのものでした。
次に、具。
半透明なスープの上には、小口切りのネギが散らされ、その他に、メンマ7本とシャキシャキした食感のチンゲン菜が少し、そして、大きめの海苔が1枚とよく炙られたチャーシューが8枚盛り付けられていました。
特筆すべきは、炙られた豚バラ肉のチャーシューで、やや小さめではありましたが、枚数は満足できる量で、その上、結構柔らかく、口の中に入れるととろけるような食感が味わえました。
最後に、麺。
麺は、細めのやや縮れたもので、茹で加減はやや固めで量もよく、あっさりしたスープによく合っていて、とても美味しかったと思います。
スープが最後まで結構熱々だったので、じっくり味わいながらスープまで完食。
ごちそうさまでした。
今まで味わったことのない独特の風味がするあっさりスープは、新鮮であり、ほっとする味でもありました。
また、元気のいい女性の店員さんの接客も好感が持てました。
次回は、『みそちゃーしゅーめん(太麺)』か『窯焼ちゃーしゅーめん(赤・太麺・1000円)』を注文してみたいと思います。