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5ヶ月ぶりの再訪。コチラのちばから系つけ麺は未食につき食べに行くことにした。日曜日午後零時35分、先ず奥のタッチパネル式券売機にて豚ポタつけ麺¥1,000と煮たまご¥100の紙チケを購入した後、外待ち3名に接続。店内待ちが7名いたので待ちは計10名。10分ほどで店内待ちに昇格し、食券回収時に「野菜ニンニクあぶらシロ」と呪文を唱えた。オペは店主さんと大柄な女性と初見男性の3名。男性助手が店主さんに色々とダメ出しされてて意気消沈気味でちょっとかわいちょw卓上には胡椒と一味が置かれている。カウンター9席と奥のテーブル4席の計13席。15分ほどでカウンター席中央付近へのご案内となり、その3分後に表記写真の一杯が着丼した。先ずは端豚を肴にして野菜の山を片付けていく。モヤシの山にキャベツが少々と山頂にシロという名の玉ねぎと浅葱パラパラ。いずれも味付けなくシャキシャキな茹で加減。今日の豚も前回同様に下半分はパサ豚でワシの好みから外れたもの。麺は極太平打ちで以前食べたラーメン&まぜそばの時よりも太めなのだが、コレもちばから製なのかな。そのまま食べても少し甘みがあって美味しいな。麺量は公称の300グラムよりちょい多め。味玉は黄身がゼリーの味濃いめ。つけ汁は粘土ある豚骨スープでカエシの醤油がなかなか強めなチューン。どぶ漬けにして食べると麺がスープに負けるので半分ほど漬けながらいただくことにした。途中でドボンしたニンニクはかなり辛味強め。具材を全て片してからスープ割をお願いする。節系の割スープだが少し割る量が少なかったようで飲むにはカラメ過ぎて3口ほど飲んで木製レンゲを置いた。コチラでちばから系のラーメン、つけ麺、まぜそばの3種類を食したが、本家同様にラーメンが1番のオススメ商品なのでR。もし千葉二郎を食べようと日曜日にウッカリ来てしまった諸兄は、ソコから徒歩2分のコチラで食べるのも一考の余地ありカモ。なお退店時は中待ち6名だった。どうもごちそうさまなわけだが。
おばんです ども。 ちばから 系というのは興味大ですね。 J系のつけ麺はこれまで1回しかないですが、もう少し食べて見たいですね。 乗っている具材が、気になるところです。
こんばんは。 店主さんがちばから出身&二郎系つけ麺とは全く違う味なので、あえてちばから系としました。
コチラのちばから系つけ麺は未食につき食べに行くことにした。
日曜日午後零時35分、先ず奥のタッチパネル式券売機にて豚ポタつけ麺¥1,000と煮たまご¥100の紙チケを購入した後、外待ち3名に接続。店内待ちが7名いたので待ちは計10名。
10分ほどで店内待ちに昇格し、食券回収時に「野菜ニンニクあぶらシロ」と呪文を唱えた。
オペは店主さんと大柄な女性と初見男性の3名。
男性助手が店主さんに色々とダメ出しされてて意気消沈気味でちょっとかわいちょw
卓上には胡椒と一味が置かれている。
カウンター9席と奥のテーブル4席の計13席。
15分ほどでカウンター席中央付近へのご案内となり、その3分後に表記写真の一杯が着丼した。
先ずは端豚を肴にして野菜の山を片付けていく。
モヤシの山にキャベツが少々と山頂にシロという名の玉ねぎと浅葱パラパラ。いずれも味付けなくシャキシャキな茹で加減。
今日の豚も前回同様に下半分はパサ豚でワシの好みから外れたもの。
麺は極太平打ちで以前食べたラーメン&まぜそばの時よりも太めなのだが、コレもちばから製なのかな。そのまま食べても少し甘みがあって美味しいな。麺量は公称の300グラムよりちょい多め。
味玉は黄身がゼリーの味濃いめ。
つけ汁は粘土ある豚骨スープでカエシの醤油がなかなか強めなチューン。
どぶ漬けにして食べると麺がスープに負けるので半分ほど漬けながらいただくことにした。
途中でドボンしたニンニクはかなり辛味強め。
具材を全て片してからスープ割をお願いする。
節系の割スープだが少し割る量が少なかったようで飲むにはカラメ過ぎて3口ほど飲んで木製レンゲを置いた。
コチラでちばから系のラーメン、つけ麺、まぜそばの3種類を食したが、本家同様にラーメンが1番のオススメ商品なのでR。
もし千葉二郎を食べようと日曜日にウッカリ来てしまった諸兄は、ソコから徒歩2分のコチラで食べるのも一考の余地ありカモ。
なお退店時は中待ち6名だった。
どうもごちそうさまなわけだが。