コメント
こんばんは、napsです。
道楽さんのちゃあしゅうめん大盛りで足りないですか???
私ならそれでもう動けません。
胃の容量、何倍違うのでしょうか。
チャーシューは確かに豚そばと醤油で違いますね。
ご指摘を受けて良く見たら違うので焦りました。
基本の味付けが似ていて、同じだと思い込んでました。
さすがチャーシューに厳しい目をお持ちです。
「ヒ・ミ・ツ」が非常に気になります。。。
naps | 2009年4月1日 22:19どうもです!!
東海大学前ですね~
今年の春の草野球での訪問機会は終了してしまったので夏・秋シーズンに狙ってみますw
泉 | 2009年4月1日 22:33ドモです!
美味しくも楽しいオフだったようで、一安心です。
明日にでもたっぷり聞かせていただきます。
最後まで待って、スープを吸わせたワンタン。
ツルリンとした滑らかな食感こそが命ですもんね。
そうそう、チャーシューと言えば昨日訪問した季織亭のチャーシューは絶品でした。
頭の片隅にでも。
1日1麺 | 2009年4月1日 23:43毎度~
なかなか肉々しい逸品のようやね~
最近、繊細系にも目覚めつつあるんで、引き続きレポのほう参考にさせてもらいますわ~
よくよく見ると、アングルが斬新でんね~
海苔を滑り台に、スープに引き込まれそうやで~w
アカンな~同好会 | 2009年4月2日 00:09こんばんは~。
>最後にスープを吸いきったワンタン。
>だらしなく伸びきったうまさ。
やけに旨そうで口元が緩んでしまいますw
豚もスープもレビューを拝見しててお腹が鳴って、鳴って(笑)
プリティ | 2009年4月2日 00:27◆naps さん
naps さんおはようございます。
この店に行くきっかけを作ってくださったのは、もちろんnapsさん
です。感謝してます。
歳をとって偏屈になってくると、普通においしいというのでは
満足しなくなります。
このような山に近いようなところにある、めったに東京から
人が来ない所にわざわざ行くこと。
そこには、存在感のある御主人、冗談も通じる。めっぽう人の良い
お母さん。ラーメンは巨大。ケチケチ感ゼロ。
こういうのをウマイモノという気がします。
◆泉さん
コメントありがとうございます。
そうです。東海大学前です。
次のチャンスに行ってみてください。
オススメです。
ぜひチャーシューも頼んでください。
おそらくLibertyさんも行けるタイプですね。
◆1日1麺 さん
コメントありがとうございます。
初めてお会いしたのですが、やはりいい方でした。
RDBはいい方が多いので、これが自慢ですね。
満足されたようで良かったです。
オススメ後の第一号の方がOKでしたので安心しました。
1麺さんも行ってみてください。
季織亭はB級グルメさんのReviewで、近日中に行く予定でした。
定休日もチェックしてあります。
チャーシューの話もお聞きしましたよ。
すごく楽しみです。
ラーメンにはチャーシュー、チャーシューにはラーメンです。
◆F1xE尺 さん
コメントありがとうございます。
>なかなか肉々しい逸品のようやね~
これは大きいですし、味付けも肉のうま味を良く引き出してくれます。
>最近、繊細系にも目覚めつつあるんで、
もちろん気がついてますよ。
かなりしっかりした舌をお持ちだと思っています。
Reviewを楽しみに、読ませていただいてます。
>よくよく見ると、アングルが斬新でんね~
バレましたね。
前回と同じだと能がないので、変わったアングルにしてみました。
◆プリティさん
コメントありがとうございます。
ワンタンはたまにはいいですね。
スープを楽しむには、麺だけでなく、米や別の小麦類でもいけるようです。
スープのしみ込んだワンタンはその中でもいいですね。
食感の違いがあるので、一緒ではなく別々に食べることにしてます。
KM | 2009年4月2日 08:00どうもです!
またまたでかいのをいっちゃいましたね(笑)
美味さがよ~く伝わってきます。
友人とのひとときを満喫されたようで良かったですね!
>最後にスープを吸いきったワンタン。
当方もこれ好きですよ!
てつ | 2009年4月2日 09:02どうもです
丼が具材で埋め尽くされてますね。私もこういう見た目大好きです。
バラ肉系のチャーシューも良いですが、もも肉の方が肉の味がして
さらに食感も肉肉しいチャーシューも旨いですよね。
しかし味はヒ・ミ・ツ、ってもういけずぅ~
UNIA。 | 2009年4月2日 09:13こんにちわ!
ここは、前回KMさんが食べられたレポから
BMしておりますが、クーポンを携帯BMしている程
秦野方面出張の際には狙っております。
秦野が地元の会社後輩にヒアリングしたら
そのものは未食のようですが、結構にぎわっていて近々狙っているとの事。
前回も感じましたが、ブタのアングルがとても良く、うまそうです!
YMK | 2009年4月2日 12:52こんばんはB級グルメです。
昨日は貴重な体験を有難うございます。
まだ、もも肉のチャーシューの旨味が残っているような気がします。
次回つけ麺か、豚めんか、悩ましい問題が起きています
今後とも宜しくお願いいたします。
B級グルメ | 2009年4月2日 18:02◆てつ さん
コメントありがとうございます。
なかなかでかくていいでしょ。
てつさんにとっては遠すぎるかもしれませんが、
チャンスがあったら行ってみてください。
醤油スープのラーメンが美味しいです。
やはりワンタンはスープを吸った方がいいですよね。
◆UNIAさん
コメントありがとうございます。
>丼が具材で埋め尽くされてますね。私もこういう見た目大好きです。
にぎやかでいいですね。
食べていて楽しいのです。
>バラ肉系のチャーシューも良いですが、もも肉の方が肉の味がして
さらに食感も肉肉しいチャーシューも旨いですよね。
ここのモモ肉はうま味が良くしみ出してきます。
確か高座豚?とか言ってましたよ。
◆YMKさん
コメントありがとうございます。
>BMしておりますが、クーポンを携帯BMしている程秦野方面出張の際には狙っております。
そうですか。
KMはたまにいい加減なことを書きますが、これは信頼性が高いほうの部類です。
ぜひだまされてください。
スープの出汁がいいですよ。
ブタもなかなかです。
>ブタのアングルがとても良く、うまそうです!
ありがとうございます。
実はもう少しよくしたいのですが、今度ですね。
◆B級グルメさん
コメントありがとうございます。
>まだ、もも肉のチャーシューの旨味が残っているような気がします。
いいポイントですね。
自分も同じ感覚です。
ひょっとしたら、相当うまみのある豚くんのようですね。
衝撃的なうまみだったのかもしれません。
シンプルな塩味が忘れられません。
>次回つけ麺か、豚めんか、悩ましい問題が起きています
つけ麺をオススメします。
理由はご主人がこちらの方を押していたからです。
これに懲りずに、これからもよろしくお願いします。
お世話様でした。
KM | 2009年4月2日 18:58◆りう さん
コメントありがとうございます。
見た目もやや大雑把というか、大胆で、こういう大胆さが
すきですね。
napsさんの豚めんのチャーシューの画像からは、うま味まで
しみ出してきてますね。
それにしても、小田急線沿線に住んでいる人以外は
行きにくいですね。
そういう店もぼちぼちReportしようと思っています。
KM | 2009年4月3日 07:30
KM
わだち

omuサン
一徹
You





◆春、華やかな一杯
やや本格的に曇った空は今にも泣きだしそうだ。
桜はすこしほころんだが、まだ大半は蕾を閉じている。
小田急、東海大学前の駅改札を出ると、約束の時間15分前だ。
それらしい方は・・・・。
どうやら階段の傍の人が雰囲気だ。
意味ありげに目を合わせてみると、○○さんですか?
と本名を聞いてくれた。
そうでした。
店は駅のすぐそばだが、そこまで並んでしゃべるだけで
旧知の仲のような気がする。今日初めてなのに。
RDBの力はすごい。
前回大盛りでも足りなかったので、ワンタンを追加してもらう。
『豚そばのチャーシューはモモ肉ですか?おいしそうですよね』。
話を聞くと、どうやら自信の作品のようだ。
『そのチャーシューを別皿でください』と、いつもの図々しさで
頼んでしまう。
実は今朝napsさんのReviewの写真を見てしまったのだ。
すぐ出してくれた皿には大きくはないが、10枚も乗ってたよ。
こういうところが大好きだ。
早速2人でつまんでみる。
いいね。噛むほどに肉のうま味がしみ出してくる。
前菜としても最高だ。
これはビールを頼んでからにすれば良かった。
おばさんに言わせると、今の人にはバラ肉系の柔らかいトロトロ系が受けるようだ。
本当は肉としてはモモ肉がオススメだそうだ。
おじさん二人は妙に納得して相槌を打つ。
いつものように、2玉で多いですよと言われた大物は、大きな丼にスープ
をふんだんに投入され提供された。
手渡しの丼は、ケシカランくらい重いね。
直径10cmはあるでかいチャーシュー3枚、ワンタン、ネギ、それに
ナルトが真ん中。
なんとも春らしい華やかさだが、ナルトくんの力は大きい。
これは眺めるもんだね。お花見の時のようなウキウキした気分。
でもその味、香り、なんとも懐かしさに包まれている。
先ほどのモモ肉の残りを二個向こうに並べてみた。
小さく見えるが、普通サイズだ。
やっぱり麺が見えないね。
友人はスープをれんげで飲んでいる。
『どうですか?』と聞いてみる。
かなり高い評価のようだ。
まずスープを飲んで味わってくれている。正当派の正しい味わい方。
どうやら麺もOKのようだ。
このスープは豚のベースに大量のニボシのうま味が付加されている。
無化調で、ここまでうま味を出すのには相当大量の煮干しが必要だと思う。
後半に向けてうま味が蓄積していく。
最後にはうま味が口の中に飽和してしまう。
この余韻が長時間継続することになる。
分かりやすいうまさは計算されている。
スープに沈めて温めたチャーシュー2種。
これは食べてみないと分からないね。
味はヒ・ミ・ツ。
ワンタンを避けながら麺を啜りきる。
最後にスープを吸いきったワンタン。
だらしなく伸びきったうまさ。
蓮華のスープと一緒に一気に吸い込む。
オススメするのは心配なものだ。
醤油スープラーメンとしての評価は高いようだった。
友人も気に入ってくれてよかった。