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2022.7.15ロクマルラーメン「限定:冷やし担々つけ麺790円+ワンタン110円」開店後、「浅草開花楼」の大きな木看板が掲げられていたが、いつの日かそれが置かれなくなっていた。注文時お聞きしたが今は浅草開花楼の麺ではないということで、かつて同じ限定麺を食べていたため過去の麺の印象はある。ポスターのうんちくは「薫り高く濃厚な金ごまをベースに特製香味油の辛味が食欲をそそります。穀物酢でさっぱりと仕上げました。」当時2017年の値段は810円なので20円安くなっている。見かけの違いはある。前回のうんちく「穀物酢と三種の果実酢でまろやかでフルーティな味わい。」の果実酢は書かれておらず。その通り、初動は酸味ストレートで来る。ラー油による辛味は弱めでも適度にあり、甘さはここにはほぼない。基本スープは鶏豚らしいが、動物色は少な目。そこでのゴマも薄めでサラッとしている。麺は開花楼時代のものと比較すると、似ている細麺でコキリとした仕上げ。今の麺はHPで「数種類の小麦をブレンドして低加水に仕上げた熟成真空麺を使用。」とある。しかし、以前の麺と比べるとダレについては大差が無いが時間が経つに従いコシが弱くなることが感じられる。バラ肉は脂身が多い。実は1/5くらい。以前感じた広島つけ麺に近いと感じた要素は、まるで無くなっていました。ワンタンは別皿であとに提供。
ロクマルラーメン「限定:冷やし担々つけ麺790円+ワンタン110円」
開店後、「浅草開花楼」の大きな木看板が掲げられていたが、いつの日かそれが置かれなくなっていた。
注文時お聞きしたが今は浅草開花楼の麺ではないということで、かつて同じ限定麺を食べていたため過去の麺の印象はある。
ポスターのうんちくは「薫り高く濃厚な金ごまをベースに特製香味油の辛味が食欲をそそります。
穀物酢でさっぱりと仕上げました。」
当時2017年の値段は810円なので20円安くなっている。見かけの違いはある。
前回のうんちく「穀物酢と三種の果実酢でまろやかでフルーティな味わい。」
の果実酢は書かれておらず。その通り、初動は酸味ストレートで来る。
ラー油による辛味は弱めでも適度にあり、甘さはここにはほぼない。
基本スープは鶏豚らしいが、動物色は少な目。そこでのゴマも薄めでサラッとしている。
麺は開花楼時代のものと比較すると、似ている細麺でコキリとした仕上げ。
今の麺はHPで「数種類の小麦をブレンドして低加水に仕上げた熟成真空麺を使用。」とある。
しかし、以前の麺と比べるとダレについては大差が無いが時間が経つに従いコシが弱くなることが感じられる。
バラ肉は脂身が多い。実は1/5くらい。
以前感じた広島つけ麺に近いと感じた要素は、まるで無くなっていました。
ワンタンは別皿であとに提供。