コメント
どもです。
塩とは思えぬスープの色はそれだけ野菜の旨味が
抽出されたものなのね!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月27日 16:24つちのこさん、こんにちは。
新小岩かー。懐かしい。最後に行ったのは元祖ニュータンタンメン本舗 新小岩店に行ったときかなあ。
新小岩は有名なラーメン店が多い街というイメージですが、
こういう町中華もきちんと残っているのは良いですね。
今度は泊まりで新小岩に行ってみようかしらん。
ぬこ@横浜 | 2022年7月27日 17:40驚きの価格にタンメンとは思えないスープ色。評点はそこまでですが、近場にあれば通いたくなるのは間違いないですね(^^)
ラーメン、餃子、ビールでまったりしたいです(^^)
つちのこさん、
ちょっと塩には見えないスープの色ですね。
町中華のこういう一杯、いいですねえ。
点数以上の満足度がありますよね。
まなけん | 2022年7月27日 20:42こんばんは。
メニュー見ましたが、メニュー豊富ですね^^こういうお店はビールやウーロンハイ飲みながら色んなメニュー食べて、最後に麺かチャーハンで〆たいです♪
poti | 2022年7月27日 22:47つちのこさん、おはようございます。
カスタマイズ出来る仕様なら自分で好みに変えられるので嬉しいです。
値段もさることながら出前というのが町中華らしくて、ほのぼのしますね♪
有名店じゃ出前やってくれませんから⊂(・∀・)⊃ヤッT!
ひゃる | 2022年7月28日 08:53ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
色合いよりもグッと淡い味付けで、ギッシュさはかなり控えめでした♪
ヤサイの旨味も感じられ、今どきのタンメンとは一線を画す懐かしさがグッドです(^^)
つちのこ | 2022年7月28日 09:31ぬこさん、コメントありがとうございます!
ニュータンの新小岩が出来た頃に私も行きましたが、ニュータンってほとんど都内には無いんですよね(+o+)
私は仕事で行く事が多いですが、飲み屋や風俗も少なくないしサウナもあるので一泊リフレッシュもアリかもしれません♪
つちのこ | 2022年7月28日 09:35バフさん、コメントありがとうございます!
味の複雑な構成としてはボチボチな評点ですが、価格も踏まえると厳し過ぎたかもしれません^^;
店内写真と書庫のフォトを見ていただければ、どんだけ落ち着けるか分かってもらえるでしょう♪
つちのこ | 2022年7月28日 09:38まなけんさん、コメントありがとうございます!
重そうな感じの色合いでしたが、スッキリとしたテイストのスープでした♪
オイリーさは控えめだったので、炒飯と合わせても良かったかもしれません(^^)
つちのこ | 2022年7月28日 09:40potiさん、コメントありがとうございます!
オリジナルメニュー「紅もやし」ってのが、もやしと紅生姜を炒めてありビールがススミそうです♪
たまには〆でオムライスっていうパターンもこちらでは可能です(^^)
つちのこ | 2022年7月28日 09:43ひゃるさん、コメントありがとうございます!
稼働してなさそうなバイクやオカモチが置かれている店は見かけますが、久しぶりに出発する瞬間を目撃できました♪
ベタついた小さいガラス容器に小さい匙が入ったラー油も、使いずらいですが町中華らしくもありますね(^^)
つちのこ | 2022年7月28日 09:46こんにちは。
昭和43年創業との店内写真を見ると、
全体が見渡せる特等席に座れたようですね。
ギョービーと言いたくなる空気感でしょうか (笑)
おゆ | 2022年7月29日 12:12おゆさん、コメントありがとうございます
ゆっくりTVを観るには席が離れていましたが、良い距離感の席で楽しめました♪
常連じゃないので、長っ尻も無粋ですしね(^^)
つちのこ | 2022年7月29日 22:05
つちのこ
高血圧グリーンモンキー麺







跡取り問題で暖簾を降ろす町中華店も少なくないが、こちらのお店は店主さん&女将さんで切り盛りしていたものの、他店で修行していた二代目がお店を手伝うようになった事をTVでもO.A.されて未来は明るい
新小岩の南側に位置しているが、駅からは徒歩10分以上離れた住宅街に店舗はあり、土曜日のランチピークを迎えつつある12:10に到着し、店頭に置かれた出前用原付バイクに並んでバイクを駐輪
店頭に置かれたA看板にはTVでも取り上げられた「マーボーギョウザ」「紅もやし」に加えてセットメニュー・おすすめメニューが案内され、白い暖簾を潜ると2人卓×3と4人卓×3がある縦長の店内には3名の先客が実食中で、全て男性のお一人様
麺メニューはラーメン・ワンタン(各500円)、もやし・広東麺・野菜・タンメン・ネギ・マーボー・カレー(各600円)、天津麺・肉ソバ・ミソ・チャンポン(各630円)、カニソバ・タンタンメン・ホイコーロメン(各650円)等々、リーズナブルな価格設定
飯モノや定食・セットも充実している中、タンメンを口頭注文すると厨房エリアで店主さんによる調理が開始され、二代目は出前に出動し、鬼平やサラリーマン金太郎が充実する書庫の中からクッキングパパを取り出して着丼待ち
先客の調理もあり10分ほどの時間を経て提供された一杯は、今どきなクリアなスープにドカ盛りヤサイなタンメンではなく、スープの濁りから炒め野菜の旨味が抽出したような色合い
それほど大きなサイズの丼ではないがスープ量もたっぷりで、具材的にはキャベツ・白菜・モヤシ・人参・玉ねぎ・キクラゲ・豚肉と種類が多く、熱々なのでハフハフ言いながら箸は進み、味付けは薄めなので卓調のコショウ&醤油でカスタマイズ
麺は細めな軽ちじれなので、熱々なスープの中でコシはそれほど強くないが、若めな段階で麺上げされているので、多少の粉っぽさを感じるがダレることなく、麺量はそれほど多く感じないがスープ量が多いので満足感アリ
終盤でラー油を数滴垂らすと良い風味替えとなり、昔ながらのラー油入れは匙が小さくてモヤモヤするが、こういうタイプも少なくなってきたナなんて思いつつ、スープを1/2残しでフィニッシュし、町中華らしいクラシカルさを堪能できた