スージーのなのなQさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
20年通ったご褒美(^^)?
店主さんに「大食い」記憶されてるかも(^^)!
あたと_13号 | 2022年9月3日 08:44おはようございます!
だからぁ、もう、トシ!なんですよぉ(笑)
とは言いつつ、暫くはこういう系続きそうな予感しかしないです。
雨垂 伊砂 | 2022年9月3日 09:49あたとさん、そうなんです20年たつわぁ…と。
半年に一度くらいペースでも、なんとなく店主さんとは、よう!またきたな
そんな空気ホンノ少しだけあるんですけどね、、、w
いや、大食いでは絶対ないです。ここの猛者は、スゲー猛者なんで、、、
スージーのなのなQ | 2022年9月4日 02:20雨垂さん、、、いやぁーー言わないでーーーー(泣)
でも、うん、わかってんです。
でも、うん、だって、始めから妥協できないじゃないですか、だってだってだってだって、w
でも、レベルアップしたんで、多分余裕です。
と、20年前から同じことをずっと言ってるから、多分、余裕です笑
スージーのなのなQ | 2022年9月4日 02:23仙川は量が多いですからねえ…。若かりし頃、ここの大を舐めていて、危うく麺が喉に詰まり呼吸困難、窒息死しかけた事がありますw
おいらは既に、二郎では小の麺少なめを定番化しております。是非、こちらの世界へ! w
Dr.KOTO | 2022年9月4日 12:27Dr.KOTOさん、すごい思い出ありがとうございます笑
おそらく、その若かりし頃は、仙川は量が少ないと言われていた時代ですよね?
ルパンさんも、大オーダー客には、ナメんなこら、と血の気が凄まじかったでしょう💦w
インスタやTwitterフォローしてる同年代皆さんが、令和の今も大を完飲してる様を見ていて
いけんじゃ?って常に勘違いしちゃいますが、少なめオーダーを過去一度だけ仙川でしたのは
夜中20時にくっそ食べたくなりチャリ飛ばして、豚なし・ヤサイもキャベツの青いやつくらいの
ある意味貴重な最後の一杯だったんで、なんか早めに行くと頼めないんですよ〜
スージーのなのなQ | 2022年9月5日 00:58
スージーのなのなQ
しゅうまる
ゆずやん

朧
tetunama





マイホーム二郎、仙川さん。老舗二郎であり、そのお味の独自路線は二郎というより仙川二郎のポジションに通うこともう20年近く。本日も黄色の明かりに引き寄せられた。
ラーメン(800円)を
おや??食券機に持ち帰りというコーナーができてる。一人前800円、ニ人前1600円で、3200円まで入るとのメモ。さらに豚一本持ち帰り1000円もあるじゃないか!昔から鍋ができたお店だったけど、ある時期から鍋はできませんになり、その後できるの?できないの?なんて探り探りをしていた時代もあった。でも今はまさかの食券機にこんなご丁寧に?うーん、今度やろう。
ラッキーなことに、調理は後客さんを待たず僕だけの一人前。こちらは入れ替えみたいな概念はなくドシドシ弾が打たれるスタイルなので気兼ねなく食べられるのが嬉しい(ただ、勿論ピリッとしたハードな空気感は健在だが)
ん?あれは僕の丼だよね?明らかに麺入れした容器から麺が既にこんもり出てる。おっふっっっっ、、、あれれれ?ちょっとおおめじゃないですか?
ちなみに後客さん4名のロットで見てみてたらやはりあんなこんもり出てねえ。ありがたいことだ。ありがたやありがたや。
コールはヤサイ、アブラ、ニンニク少し。おんやぁ??ヤサイもタワーしてるじゃん??え?仙川といえばヤサイのタワーの低さだけど普通にこちらもこんもりしてる。助手さんが新しくなり方針が変わったのか?これはこれは、、、
本日は麺が神麺だった。ちょっとポキさすら感じる中太麺、丸めな形状なので油で滑って全然掴めないツルツルツルツル、、、仕方ないので箸上げじゃなくかぶりつきに顔を寄せてガォ~!っと噛みつき啜る。薫りがたんまり。味わい深い麺、来るたびにそのチューニングが変わっていて毎回驚きと喜びだ。
ヤサイは安定の仙川ヤサイ、キャベツ多目のクタ系。たっぷりの固形脂とニンニクと、ど濃ゆいスープと最高のマッチング。名物巨大な仙川豚をオカズにジャグジャグ食べる幸せよ。でも仙川豚、少しだけ今日は控えめになってる?アホみたいな隕石クラスじゃなかった。
しかし、なんだ?このヤサイの盛りは、、、嬉しすぎる。たっぷりスープにひたして、は麺がドドーーンとそこにいるので工夫しないとなかなか出来ないけど、ひたして美味い。スープも安定の仙川ブラック、濃い目の醤油ダレに豚ちゃん風味に溶け出した生姜の風味、後客さんは仙川初訪問か??レンゲあります??と助手さんに質問。助手さんも軽くいなす感じで、ないす。と。そうなんですよ仙川にレンゲはないし、そもそもレンゲで啜るようなスープじゃない鬼ハードボイルドなヘビー級。
全然食べても食べても減らなかった。麺が、、、麺が、麺が麺が次々と現れる。食べてる内にレベルアップのファンファーレが4回くらい鳴ったのを感じるようなハードで深くて長い戦い、、、でも正面から倒しきった。完食!!ふぅ~。うん、次回からは少なめにしよう。どうやら自分をわきまえないと。ごちそうさまでした。