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コメント
どもです。
担々麺なので好きですが、排骨は
苦手で搾菜ばかり食べてます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年2月1日 06:48おはようございます。
排骨麺にライス食べ放題とは最強ですね✨
支那麺よりダンダンメンの方が人気なのですね。
タンタンメンとダンダンメンの違いがよくわかりません😅
ケーン | 2026年2月1日 07:33おはようございます!
え、調整オーダーできるんですか!?
柚子多めしたい!
雨垂 伊砂 | 2026年2月1日 10:10こんばんは(^-^)
まさに排骨担担麺ってビジュアル~。
これはライスおかわりも納得な感じ(^^)
八角がしっかり効いた一杯、気になります~。
みーこ | 2026年2月1日 23:45おいらが最も愛するはしごは、此処です(力説)!
お好みは店内何処にも書いてませんから、失念してると普通にオーダーしちゃいますよね。あるあるですw
飯のおかわりはした事ありませんが、沢庵をハブいて貰った事は何度もあります。そうです、同じなんです。おいらも排骨をおかずに米を頬張り、スープで追い掛けたい勢に属しているんです! w
Dr.KOTO | 2026年2月2日 16:25排骨が担々麺に載ってるのはデーターベース始める前に閉店したお店で一度だけ食べた事ありますよ👍
なかなか提供しているお店ないんですよね🤔
川崎のタッツー | 2026年2月2日 20:52
スージーのなのなQ

りょうま
kamepi-
kaz-namisyusa






年に一度は食べたくなり、で、暖簾数もそれなりにあるので必ず伺うはしごさん。近くのお客様に会社同僚とお伺いした帰り、今年は1月の次点でもはやその欲を使ってしまった。
食券ではなくカウンターオーダー&後会計にて
排骨担担麺(1200円)、無料ライスを
はい。そうです。排骨。そもそも排骨が大好きで、かつ、はしごさんの排骨には大夢中。飯が進むラーメン選手権があれば、必ずこの排骨担担麺は表彰台に上ってると思う飯泥棒。もうこのメニュー一択で即オーダー。
店内しっとりアンバーな照明で落ち着いた大人な和の雰囲気。ではあるがだから写真のライティング的には難しい。
先行でご飯がすぐサーブされたので卓上にある龍馬たくわんと頂く。ものの5分程度で着丼。
でました。いやぁ~良い香り。そして、こんにちは排骨。排骨にかぶりつく前に、どうどうどうどう、よしよしよしよし俺、落ち着け、スープを一口。
あ~そうです。担担麺と言えば胡麻胡麻胡麻みたいな一般的なイメージをスキップする、鶏ガラや豚ガラなどの動物系ダシに醤油のかえしを合わせた、極めて正統派な支那そばベース。一度も頼んだことはないけど、支那麺メニューラインナップシリーズが、はしごさんの半数を締めてるのですもの。そこに二層のコントラストで芝麻醤とラー油なので、非常にスッキリしてる担担麺。そこにほのかなエキゾチック八角。また、ふとした時に顔を出す柚子、これぞ、はしごさんのだんだんめんだ。
麺は細ストレート麺。細麺だけど麺の香りは際立ってる強めの味感で、主役はこちらだ、と言わんばかりの存在感がある。パツッとした小気味よい歯切れと、滑らかな啜り心地。この細身のおかげで、啜る際に集中するのか?エキゾチック八角や柚子が香り立ってきて美味しい。
さて、おまたせ排骨。おまたせ俺。フワっと遠くに感じるカレー風味、これが豚の旨味と脂、芝麻醤や八角との相乗効果で多角的な美味しさを引き出してる。特に、スープ浸ってるところのデロンチョ衣と、浸ってないとこのカリカリギャップ。
あぁ、、、、、これがたまらぬ。いつも、冷静と情熱の狭間だわって思ってご飯をお迎えしてる。
というか、何だろう……このメニューはもはや飯を食べる、そのマインドセットになってるのは否定できない。
たくわんで多少目減りしていた一杯目は排骨3切れで空に。ちょうど炊飯ジャー目の前の席だったこともあり、スタッフさんにお声がけですかさずおかわり。2杯目は4切れとスープを少し入れてのチョイ雑炊で空に消える。
すみません、おかわりお願いしゃす。排骨の量も沢山あるのでもう心置きなく全力で排骨&飯食いを進められるし、某店にはおかわり2杯までと書かれた手書きのビラが貼られてるけど、基本おかわりは気にしなくてよい認識。3杯目は残りの排骨と、初心に戻ってのたくわんでフィニッシュ。いや、お茶碗小ぶりではあるけど結局3杯食べてるし、そもそも担担麺も食べてるし、おかわり2杯は適切ですよね。
今日も美味しかった。帰り際に、「排骨担担麺、麺硬め・大辛・柚子多めで!」とオーダーされてるお客さん。……あ、しまった!そうだった!お好みカスタマイズが出来るじゃんよ!去年食べた際に正にこのカスタマイズで次回頼もうって脳内にメモったの思い出した!うむむむ、これは今年どうやらもう一度どこかの暖簾をくぐりそうだな…ごちそうさまでした。